ご無沙汰しております。
本当に更新しないブログで申し訳ないです。

さて、FC Risoの近況報告ですが、宇河地区U-12リーグCブロックを2位で通過、宇河地区全体で6位で終え、関東少年サッカー栃木県大会に出場が決まりました。新人戦に続き出場となりました。
6月3日に関東少年サッカー栃木県大会が開幕し、さくらスタジアムで1,2回戦を行いました。
1回戦は足利トレヴィータさんと3-0で勝利。ですが内容はいまいち。お互いに初戦で緊張してるのか?硬さを感じるスタートでした。早々に1点を取ることができ落ち着いた様に感じました。その後は相手のポゼッションに支配されるも我慢しながらチャンスを窺いものにすることができ結果3得点をすることができた。ここ最近のゲームとしては最高に良い試合ないようだったと思う。
2回戦は初戦の勝利とは全く逆の試合内容。まったくの別チーム試合を見ていたかのよう。中身を語るに値しない試合でした。対戦相手の鹿沼西さんはすごく良いチームでチームワークや選手全員が良く走り頑張る素晴らしいチームでした。Risoは選手達で文句を言い合い自滅するが鹿沼西さんは励まし合い気持ちが一つになってる本当に素晴らしいチームでした。
6月4日に3、4回戦。3回戦の相手は同じ宇河地区でその中でも東部地区で一緒のご近所、石井FCさん。
結果として3-2で勝利。ただ後半ロスタイム2分で1失点で3-2になりその失点がなければ1回戦と並ぶナイスゲームになる所でしたが最後の1失点で私の顔色も変わりました。試合の終わり方が悪くそれを引きずったのか4回戦の試合は今までにないくらい酷い試合でした。
相手は市貝アミスタさん。ベスト8を懸けた試合でしたが初日2回戦の時と同じで別のチームになってました。
気持ちも抜けてるように見え、文句の言い合いに始まりミスの連発。ただただ呆れるばかりでここまで酷い試合も見たことがないくらい。結果0-2負け。枠内シュートは0。
本来の目標は2部リーグになるベスト16でした。3回戦を勝ちベスト16、2部が決まったのですが終わり方が悪く素直に喜べなかったのが残念。理想通りには中々いかないですね。
ですが、下を見てる訳にもいかないので、チームに足りないものなど克服し頑張ってトレーニングに励んで頂きましょう。
保護者のみなさん、本当におめでとうございます。