年々会員数が減って危機感を持つクラブ代表者さん
チラシ集客しかないのに効果がなくなってきているクラブ代表者さん
クラブを存続させたい代表者さん
発展させて自クラブのグランドを持ったりスタッフを増やしたい代表さんへ
この2年で35クラブ全ての体験誘導を成功させ
直近2クラブでは
65名参加、年間売上400万円以上のクラブ
37名入会、年間売上222万円アップさせたクラブ
に取り入れた集客法をお伝えしますので
クラブの運営、集客に取り入れ
子どもの成長を促しながら
クラブを発展させていってください。
チラシ集客の66倍の成果が出る
サッカークラブに特化した集客法を用いて
どうやって体験誘導を成功させてきたのか
また
会員が増えたのに
運営がうまく行かなくなったクラブと向き合うことで
集客もクラブ運営も格段にサポートのレベルが
上がっていった話をさせていただきます。
私はNPO法人MIOスポーツクラブで
小学生から高校生を10年間で
延べ2,000人以上してきました
安部雄二郎といいます。
現役時代は日章学園で選手権に出場したり
阪南大学時代は全国2位を経験し
国体で全国優勝やJFLでプレーしました。
そのまま指導者となり
最初は勝つことが全てと思い指導していたのですが
自分のチームを強化する指導が
将来活躍し続ける個の選手育成とは真逆な事に氣付き
僕が滋賀県だったこともあり
乾選手などを輩出した
個を伸ばすことで有名な育成クラブの
副代表に自クラブに来てもらい
トップの指導者がどういったことをしていたか
何に情熱を持っていたかを全て書き出し
子どもの対して愛情がすごい松山さんの指導法と組み合わせ
メソッド化し
自分でも自クラブでも指導を伝えた他クラブでも
指導法を共有することで個を伸ばす指導法を構築しました。
小中学生時代は県トレじゃなかった選手が
高校1部リーグでMVPアンド得点王を取るようになったり
びびってバックパスを繰り返していたチーム1小さい選手に県内外5校から獲得オファーが届くようにもなりました。
チームとしては
中学生チームが高校生を相手にしてもずっとワンサイドゲームを行ったり
県トレ11人以上を要する県の競合チームを相手にしても
自クラブの県トレが一人もいないクラブがボールを保持するというゲーム展開を実現できるようになりました。
周辺高校の先生方が練習を見学に来たり
サッカーコーチ仲間の方々からは称賛を受け
これはいよいよ来年からは
人が集まってきてくれるなぁ。っと思っていたんですが
実は全く人が集まってこなかったのです。
僕たちのクラブがやっている凄さや大事さっていうのは
サッカーコーチや玄人しか分からなかったのです。
僕たちにお金を払ってくれる肝心の保護者さんは
強いか弱いかしか分からない。
という事を痛感したのです。
そのタイミングで
コロナとなり
施設が休館、クラブは活動できなくなり
そのタイミングで
東京の集客講座に100万円以上を投資し
そこで最先端の集客の仕組みを学びました。
そこからはその最先端の集客法を使って自クラブはもちろん
いろんな地域のいろんなクラブの集客を成功させていきました。
今回のメール講座、動画視聴は
私が学んだ最先端の集客法を
サッカークラブに特化した形で横展開し
かつ、この2年間30クラブをサポートしながら
ブラッシュアップし続け
精度を上げ
会員が増えてうまく行くクラブは良かったんですが
会員が増えて謎にうまく行かなくなるクラブと向き合うことで
集客法に頼らなくてもクラブは発展していける事を理解し
これに
集客法を組み合わせる事で直近2クラブでは
今までよりもかなり大きな成果が上がるようになりました。
この集客法、このクラブ運営をクラブ代表者さんが手にすることで
・全国30クラブ全てで体験誘導を実現した集客方法を手にし
体験者数を自分でコントロールできるようになります。
・クラブの運営が安定し、指導への専念や
オーナーとしての働き方の転換を実現することが出来ます。
・クラブ代表者さんが心からやりたいことが明確になり
器の大きさを実現し、スタッフや子どもや保護者との関係性が向上
集客法に頼らなくても自然とクラブが盛り上がり
会員が増えていくクラブに変化していきます。
・1学年、小学生なら8人、中学生から11人の確保が出来るようになり
年度末や体験会時の「人が集まらなかったらどうしよう」という
不安やプレッシャーから開放されます。
今、なぜこの集客法をマスターする必要があるかというと
・チラシ集客じゃ限界を迎えています。
新聞を取っていない小中学生年代の保護者は増えてきていて
以前のように、チラシ集客、口コミ戦略では人が集まらなくなってきました。
・それまでサッカー部が長年1位だった
ある高校の新学年の部活入部ランキング1位は何だったと思いますか?
実はeスポーツが1位になったそうです。
今後はサッカーが1位に返り咲く事はかなり厳しいと思います。
この流れは小中学生にも確実に今後起こってくるでしょう。
少子化に加え、eスポーツの台頭。
クラブの生き残りはまだeスポーツが小中学生に
伸びてきていない今がラストチャンスかもしれません。
・チラシ、口コミ、地域情報誌、ホームページ集客。
私も色々な集客法を試してきましたが
これほど体験者を誘導できる集客は初めてです。
参加者を大事にしたいので1地域1チームで実践しています。
今までお断りしたクラブは静岡、岐阜、八王子等5チームを超える数になりました。
是非お早めに詳細をご確認ください。
スポーツの中では世界的人気を誇り、
圧倒的に多い参加者数を確保していたサッカーですが
ゲームにスポーツという名が付いた今、
安泰という訳には行かなくなりました。
さらに少子化で私のクラブの地域もついに
子どもの数が減っていく段階に入りました。
何もやらなかったら減っていくのは当然で
やってはいても今までと同じ事をしていては減っていく時代に入りました。
早めに行動を起こしていきましょう。
知っているとしているは大違いです。
この集客法のメリットをまとめると
・届けたい小学生の保護者年代へのみアプローチが出来ます。
なので不特定多数のチラシ集客などとは違い
費用を格段に抑えることが出来ます。
だから安い地域では600円に1人とかの体験申込みが入ります。
たった3万円の広告費で70人の体験申し込み者が入ったこともあります。
しかも地域も限定できる。
年代に加え、広告を出したい範囲も細かく設定できるので
より費用を抑える事が可能です。
・サッカーをやっている、もしくはこれからやる可能性の高い
保護者世代が利用しているSNSを利用した集客法です。
なぜチラシ集客がこれほどまでに衰退したかというと
僕たちがターゲットとしている世代はほぼほぼ新聞を取らなくなった事も
それが一因です。
それに対しSNSはちょうど僕たちがターゲットとしている世代の利用が多く
利用者数も年々確実に増加しています。
・AIが勝手に軌道修正します。
この集客法はAIが入ってて自動で反応が取れやすい人へ自動で多く配信されるように
なっています。時代は人工知能時代。最先端の技術を利用しているので労力や費用を抑える集客法になっています。
ではその集客法が何かというと
フェイスブック広告です。
フェイスブック広告は自動でインスタにも流れるようになっていて
フェイスブックとインスタには先程言った
サッカーをやっている、もしくはこれからやる可能性の高い
保護者世代がたくさん利用しています。
その人たちにフェイスブック広告を通してアプローチしていく。
しかもそのアプローチはAIが自動で軌道修正し
より安い費用で
より高い効果が出るようになっています。
フェイスブック広告で保護者にアプローチした後には
LPと言われる
クラブの強みや良さを表現したネットページを見てもらえるようになっています。
なので
都会でも田舎でも安ければ500円前後で
クラブへの体験者が出てくることになっているのです。
では明日の動画では
今日話していない
ある仕掛けを使って
体験参加者を倍増させている
秘訣と
あとはこの2年間の中で
会員が増えたのに
クラブ運営がうまく行かなくなった代表者さんに向き合うことで
私が手にしたあるものすごい手法をお伝えします。
今は、直近2クラブが
65名参加、年間売上400万円以上のクラブ
37名入会、年間売上222万円アップさせたクラブ
などが出てきていますが
これを手にする前は
ここまですごい数字を出す事はありませんでした。
日本古来の考え方であるにも関わらず
日本人の中でも
数%の人しか知らない方法で
これを実践している企業は
本当に簡単に数億円の企業に成長するそうです。
現に先ほどの会員が増えたのに
クラブ運営がうまく行かなくなった代表者さんも
この方法をご自身、そしてクラブに取り入れる事で
見事復活しています。
再現性が高く
不思議とすごくうまく行く方法なので
是非、次回のメール・動画を楽しみにしておいてください。
次回のメール・動画を受け取るには
https://my161p.com/p/r/MsL09pVg