秀吉 「鳴かぬなら 鳴かせて見せよう ホトトギス」
家康 「鳴かぬなら 鳴くまで待とう ホトトギス」
いやいやいや、見ちゃいました。
めちゃめちゃ
おもしろかった!
好きですねー、こういうの。
「男」っぽくて。
なんでもそうだけど、
やっぱ、違いは「覚悟」だよなって思う。
覚悟を決めた奴は
強い!
仕事場でも思うわけですよ。
覚悟を決めて取り組んでる奴と、
片足突っ込みで取り組んでる奴の
「差」、
「強さ」の違い。
例え、流暢に話す事が出来ても、
例え、頭が良くても、
例え、みんなから好かれる存在であっても、
覚悟を決めて取り組んでいる奴には勝てないと思う。
結局ね、自分が本気になるかどうか。
いや、
自分を本気にさせられるかどうか
だと思うんですよね。
この辺のコントロールが自分で
出来るようになると強いと思う。
まあ、言うても人間弱いですからね。
自分自身の「本気スイッチ」を入れるのって
相当勇気のいる事だと思います。
「俺は、まあ本気じゃないからさあ」って雰囲気で
頑張ってる人を鼻で笑っている方が無難だしね。
自分の力の無さって自分自身が良く知っているから
ようするに怖いんだよね。
本気出した時に「やっぱり」って再認識するのが。
周囲どころか自分自身さえごまかして
気付かない振りをしているのにねえ。
でも、ここがひとつの壁だと思う。
弱さを受け入れる事って
強くなることだと思う。
僕はその点、楽にこの壁は越えました。
だってもともと無能ですから。(笑)
今もですけど。
そうそう。
話は戻りますが。
ほんとは、ペルシャ軍は100万人ではなく21万人くらいらしいです。
まあ、そこら辺の数はどっちでもいいんですが。
スパルタは3日間耐えた上に、
この戦でペルシャ軍は2万人の戦死者を
出したと言われてるようです。
いずれにせよハンパないですね。
参考:「テルモピュライの戦い 」
クライアントのフットサルチームにしばしば顔を出しています。
その名もFCジェロニモ。
今度、大会に出ると言う事で僕を誘ってくれるつもりだったらしいのですが、
その大会の内容を聞いてガックリ。
オーバー40でした。
fcmario11 「オーバー40は、流石に僕は出れないんじゃないですかねー?」
クライアント 「あー、大丈夫だよ。最低ラインは35歳らしいから。2人までならOKみたいだしね。」
、、、、、僕は29歳です。