信長 「鳴かぬなら 殺してしまえ ホトトギス」
秀吉 「鳴かぬなら 鳴かせて見せよう ホトトギス」
家康 「鳴かぬなら 鳴くまで待とう ホトトギス」
あなたは、どのタイプ?
こんな会話よくありますよね。
俺は、秀吉だな。
いやいや、お前は、信長だろ。

あるある。

いままで何度、この話をした事やら。

先週末もこの話になりました。

でも、僕はどれもしっくり来ません。
だから、こんなのどうでしょう?



鳴かぬなら
ほっときゃいいじゃん
ホトトギス。



だめっすかねー。

んー、、、、頭悪そうだなぁ。

なんかしっくりくるの無いもんですかね。



何をするかが重要なんじゃない。

誰とするかが重要なんだ。。
目の前の事に一生懸命になれない奴に夢を語る資格なんて無い。
失敗してもアタリマエ。
成功したらオトコマエ。
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家の近くに足湯が出来ました。

緑に囲まれ小鳥のさえずりの中で幸せですね。

しかも、無料!

高校の時だったら間違いなく溜り場だったろうな。
本日、那須くんがめでたく30代の仲間入りをしました♪

おめでとう!

、、と、言った方が良いのでしょうか?

なんせ、僕も来週には三十路ですからね。

何が変わるわけでもないんだろうが、一つの節目である事には変わりないですからね。

20歳になった時の感覚に似たものを感じます。

それにしても30歳ってもう、ホントに大人だよなぁ。

人生の先輩からも後輩からもアダルトチルドレンだといまだに言われる僕ですが中身は伴ってるのかしら?

いやいやいや、見ちゃいました。


300




めちゃめちゃ

おもしろかった!


好きですねー、こういうの。


「男」っぽくて。


なんでもそうだけど、

やっぱ、違いは「覚悟」だよなって思う。


覚悟を決めた奴は




強い!


仕事場でも思うわけですよ。


覚悟を決めて取り組んでる奴と、

片足突っ込みで取り組んでる奴の


「差」


「強さ」の違い。


例え、流暢に話す事が出来ても、

例え、頭が良くても、

例え、みんなから好かれる存在であっても、


覚悟を決めて取り組んでいる奴には勝てないと思う


結局ね、自分が本気になるかどうか。


いや、


自分を本気にさせられるかどうか


だと思うんですよね。


この辺のコントロールが自分で

出来るようになると強いと思う。


まあ、言うても人間弱いですからね。


自分自身の「本気スイッチ」を入れるのって

相当勇気のいる事だと思います。


「俺は、まあ本気じゃないからさあ」って雰囲気で

頑張ってる人を鼻で笑っている方が無難だしね。


自分の力の無さって自分自身が良く知っているから

ようするに怖いんだよね

本気出した時に「やっぱり」って再認識するのが。

周囲どころか自分自身さえごまかして

気付かない振りをしているのにねえ。


でも、ここがひとつの壁だと思う。

弱さを受け入れる事って

強くなることだと思う。



僕はその点、楽にこの壁は越えました。


だってもともと無能ですから。(笑)

今もですけど。



そうそう。


話は戻りますが。


ほんとは、ペルシャ軍は100万人ではなく21万人くらいらしいです。


まあ、そこら辺の数はどっちでもいいんですが。


スパルタは3日間耐えた上に、

この戦でペルシャ軍は2万人の戦死者を

出したと言われてるようです。


いずれにせよハンパないですね。


参考:「テルモピュライの戦い





クライアントのフットサルチームにしばしば顔を出しています。


その名もFCジェロニモ。


今度、大会に出ると言う事で僕を誘ってくれるつもりだったらしいのですが、

その大会の内容を聞いてガックリ。


オーバー40でした。


fcmario11  「オーバー40は、流石に僕は出れないんじゃないですかねー?」

クライアント 「あー、大丈夫だよ。最低ラインは35歳らしいから。2人までならOKみたいだしね。」



、、、、、僕は29歳です。




思わず「なるほど!」

と、思ってしまいました。

会社すぐに辞めるのどっち?

5月10日10時0分配信 日刊ゲンダイ


 街にフレッシュマンがあふれている。希望に胸を膨らませ社会人となった彼らだが、一方で“新入社員の3割が3年以内で辞める”時代である。拘束時間が長いアパレルや外食業界では、この数字が5割近くに跳ね上がるという。すぐに辞めちゃう新人はどっちのタイプか――。若者の就職事情に詳しい日大教授の松野弘氏と経済ジャーナリストの中森勇人氏に聞いた。

【大学…国立か私立か】
 国立組がヤバイ。常に“オレは国立出身”の思いが胸の中にあり、辛抱が利かない。上司が二流私大出身だったりすると、決断が早まるかも。

【大学…現役か浪人か】
 浪人組は挫折を知っており打たれ強いが、現役組はプライドが高いのがネック。自分の希望と違う職場や長時間労働などに我慢できない。

【成績…「優」が10個以上あるかないか】
「優」がたくさんあるほど優秀だから転職しやすいと思っている。同じ理屈で三流大より一流大出身者がサクッと辞める。

【親…サラリーマンか自営業か】
 良し悪し抜きで実際に多いのは自営業の方。「オレ、実家を継ぎます」が決まり文句。
【兄弟…一人っ子か兄弟がいるか】
 兄弟が多いと下の方ほど要領がいい。競争社会で生き残るコツを体得しており、多少のことではへこたれない。上司の小言も屁のカッパ。逆に一人っ子は上司に注意されただけで、深刻に考え、へこむ。長男長女も同様で、すぐ退職願を書くのはこっち。

【3年以上交際してる彼女(彼)がいるか否か】
 付き合いが長いほど、結婚が絡んでくるので男は仕事を辞めにくくなる。契約社員じゃ結婚どころじゃないし、そう簡単に退職願を書くわけにはいかない。

【一人暮らしか自宅通勤か】
 一人暮らしは自分でメシを炊くことで、生きる術を知っている。生きる困難も経験しているから忍耐強い。自宅通勤は食事も洗濯も親任せで甘えがち。会社を辞めたところで痛くもかゆくもない。

【パチンコ、競馬、麻雀やるかやらないか】
 何もやらない新人はストレス解消が下手。バクチまでハマっては論外だが、適当に息抜きできるタイプの方が生き残る。

【野球、ゴルフ、サッカー…観戦好きか嫌いか】
 スポーツを見ることは「行動」を起こすキッカケになる。球場に行くとか、海外の試合をこの目で見るとかだ。それが経験となり考え方に深みが増す。働き甲斐を見いだすのも上手。部屋の中でゲームに没頭するタイプとは大違いだ。

【カラオケ…20曲以上歌えるかダメか】
 サラリーマンの付き合いは、昔は赤ちょうちん、今はカラオケだ。当然、レパートリーが多いほどそれなりに付き合いができるから辞めるリスクは減る。

最終更新:5月10日10時0分

日刊ゲンダイ