まあ、そんな感じですかね。


▼脳内メーカー

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昔、重くすぎて断念しましたがやっと出来ました。

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柳川の目的の大半を占めた、本吉屋のうなぎ。

待つ事、30-40分。

来ました~!

これが柳川本吉屋の特製せいろ蒸しです。

うん、確かにうまい。
香ばしいニオイに一段と食欲がかきたてられます。
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大分の別府から福岡の柳川に移動し、ライン下り。

この街、すごく気に入りました!
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サル。

めちゃめちゃいます。
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風情のある店。

以前、関サバを食った店。

旨かった~。
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通夜の前から用意やらで寝てないらしくぐったり。

兄弟だねー、みんな似たような寝方してる。

ごくろうさま。
今朝、親父が亡くなる夢を見て目が覚めた。

今日は親父の誕生日だ。

誕生日になんて夢を見るんだと思いながら時計を見るとまだAM4:00だった。

もう一度、寝床につき朝を迎えた。

僕「今日って、親父の誕生日だな。いやー、実はさ親父が亡くなる夢を見たんだよ。」

妻「そう言う夢を見る時はたいがい相手は元気にしてるものよ」

僕「そんなもんかねー」

初めて親の亡くなる夢を見て多少の違和感を残しながらもいつも通りに出勤。

駅に向かいながら携帯を開くと着信履歴とメールの履歴がいくつもあった。

母と妹からだ。


「親父の方のお婆ちゃんが亡くなった。すぐに連絡下さい」
と、書かれていた。

すぐに今朝見た夢を思い出した。

連絡をすると心筋梗塞によるもので、死亡時刻はなんと4:00頃だったそうだ。

妻の言う通り、親父は生きていたが、まさかその母親が僕のその夢で目覚めた時刻に亡くなったとは、、、。

それも今日はお婆ちゃんの息子の誕生日じゃないか。

なんたる偶然なんだろうか。

こんな事ってあるんですね。

明日、朝一で九州に飛びます。

お婆ちゃんにとって僕は初孫でした。

大分と東京。

お婆ちゃん家が自転車で10分で、超お婆ちゃん子の我が子と違い、僕にはお婆ちゃんとの思い出はほとんどありません。

お婆ちゃんにとって、僕はどんな存在だったのでしょうか。

お婆ちゃんがいなければ今の僕も親父も我が子も存在しなかったかと思うとお婆ちゃんのありがたみを感じます。


お婆ちゃん、ありがとう。

明日、会いに行くからね。