2005久米川チャンピオンシップ
結果は、ベスト4!
■予選リーグ
VS PAPAIYA DAICHIU 4-0 ○
VS MUGEN 5-1 ○
VS 白金FC      2-1 ○
■決勝トーナメント
VS 東村山      4-1 ○ 
VS FUTURO      0-1 × 準決勝
VS PLEDGE      1-2 × 三位決定戦
今日は、「2005久米川チャンピオンシップ」でした。
これは、年間のチャンピオンだけを集めて、
その中で、さらにチャンピオンを決めると言う、
ようは、頂上決戦。
中には、関東リーグ所属のチームや、東京都リーグの面々も。
まあ、はっきり言って強いチームばかりです。
その中で、FCMARIOも健闘しましたが優勝は出来ず、
ベスト4でした。
準決勝では、関東リーグ所属の「FUTURO」と対戦。
このチームは、ご存知の方も多いと思いますが、
日本フットサル界のカリスマ「上村信之介」が率いる、
日本フットサル界のTOPチームです。
上村新之介
上村信之介は、フットサルをやる人なら誰もが
知ってる超有名人。
フットサルのお店に行けば、写真やポスターが貼ってますね。
雑誌
日本代表
あのキャプテン翼の高橋陽一先生が、
マンガを描いたり、雑誌はもちろん、フットサルシューズ
なんかも信之介モデルがある程です。
信之介モデル
そのチームに、0-1!
負けとはいえ、惜しい試合でした。
また、やってみたいですね。
#  因みにですが、上村信之介は来てましたが
# ベンチからは出てきませんでした。
# だから、FUTUROと言っても恐らく1.5軍~2軍だったと思います。
安藤だったかぁ、、。

会社の女の子達と犯人当てしてたが、見事にみんなハズレかな!?

解剖の奴か、雪平の父の同僚の刑事が最有力だったんだけどな。
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消費者金融10社が多重債務者を増やす要因になってると批判されて広告を自粛するらしい。


たばこもそうだが、規制が入る業界って大変だなぁ。


僕らはネットだから逆に予算が回ってきそうだが、リアルの広告代理店なんかはもろに影響を受けるんだろうな。明日は我が身とおもってなかゃね。


そうそう、前から思ってたんだけど、借りすぎに注意しましょうとか吸いすぎに注意しましょうとかそれでメシ食ってる人達が言うのってなんか違和感ありません?


そもそも・・・いやいや、まて。これ以上言うと敵いっぱい作りそうなのでやっぱやーめよっと。
今日は出張で、大阪に向かう新幹線の中です。

昨日は意外と呑んでまだちょっと気持悪い。
ワイン好きだったのになんか最近、カラダに合わないみたい。

さて、先程外を眺めてたら野洲高校を発見!
校庭に大きな横断幕で「高校サッカー日本一!応援ありがとうございました。」と、書いてありました。

そう!
野洲は従来の高校サッカーの常識だった組織の完成度で勝負をするサッカーを覆し、セクシーフットボールを掲げ、個人のイメージを大事にしたクリエイティブなサッカーを演じて見事に全国制覇を達成したミラクルチームです。

山々に囲まれ、「えっ?ここ?」って所にありました。
僕の住んでいる街。


二年半くらい住んでるが結構気に入ってる。

なかでも最近、はまってるのが定食屋。


ひとりで会社が終わった後に行くんだけど、なんだか気に入ってる。


周囲の人も、店の人も全く周囲を気にしない。


みんな好き勝手に過ごしてる。


なんか良いんだよね。
久々に風邪っぽい。めったに風邪なんてひかないのでかなりナメてたけど風邪って結構つらいかも。

生産性の低い最悪な1日だった。体調管理が出来てないなんてプロ意識が足りないに他ならない。

明日には完全に治して今日の分まで稼がねば。

今日も優勝しました!



vs 小堀JAPON         8-0 ○
vs アディオス           4-2 ○
vs hotchili             3-1 ○
vs よろこんでキングコング   2-1 ○

得点17 失点4

優勝商品は、ボール。

個人としては得点王でシャツをGETです。

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先日、会食で行った東京タワーのすぐ下、

芝ボールの跡地にある「うかい 」と言うお店が久し振りに良かった。


職業柄、連日会食が多く洋食、中華に飽きてて

属に言うオシャレ系居酒屋なんてのには特に飽々。


オシャレ系居酒屋に行く位なら、庶民的なチェーンの居酒屋に行く方が最近では好き。


やっぱ、日本人は和食だなって最近しみじみ思います。


うかい 」は、知る人ぞ知る、八王子の名店でとうふが有名。


このお店は、去年の秋に、この芝ボール跡地に出来たばかり。

東京タワーのすぐ下に、堂々とした門がまえ。

中に入れば日本庭園、川には錦鯉が泳ぎ、

高級温泉旅館かと思わせる庭なのに、見上げれば東京タワー。


このギャップがたまらない。


広い敷地の中に入って通されると、和室から見える中庭には梅の木が見え、

四季を感じさせられる。

料理は素材そのものを楽しめる飽きないモノで実にシンプルで言うまでも無く、うまい。


料理を食べ終ると場所を変え、一階のBARへ。


帰りは敷地内にあるオミヤゲヤで、大きな厚揚げ、とうふなどが買える。


トータルで品が有り素晴らしいお店でした。


LEON風に言えば、


“小僧が逆立してもマネ出来ないオトナなお店”


ってとこでしょうか。


機会があれば、是非、行ってみて下さい。オススメです。因みに、予約は必須ですよ

Photo


荒川静香選手が、ついに氷の女王になった。水色とコバルトブルーのコスチュームも1番高い表彰台には、ふさわしく感じられた。
 優雅に堂々と成熟した女性が、すべてを制した雰囲気は、すばらしかった。

 フリー演技に向かうまで、3人の選手が横一線に並んだ。
 サーシャ・コーエン(アメリカ)、イリーナ・スルツカヤ(ロシア)と荒川、3人の点差は「1」もなかった。
 ひしめき合う中で、荒川はみごとなまでに自分のスケーティングを披露した。
 演技時間の4分間にみせた精神力、技の習熟、加えて集中力は、とびきりのレベルだった。
 だが、もし、フリー演技の始まる24時間前に時計を巻き戻したとしても、荒川選手の金メダルはゆるがなかったと思われる。

 もちろん、試合の本番では何が起きるか分からない。
 コーエンが2度もジャンプを失敗し、あのスルツカヤまでが転倒するなど、誰が予測しただろう。
 しかしそれらの転倒が無く、コーエンもスルツカヤも完璧な演技をみせたとしても、トリノの栄冠は荒川選手のものであったはずだ。
 つまり、フリー演技を技の構成通りに3人が3人ともパーフェクトに滑ったとすると、

  コーエン   61.5点
  スルツカヤ  60.0点
  荒川     64.6点

 これらにショートプログラム(SP)の得点をプラスしても、コーエンから0.71点差の3位に位置していた荒川は逆転していたのである。

 これは2年前から採用された新採点方式ゆえの計算だから成り立つ予測だ。
 現在の採点では、3回転フリップは5.5、背中をそらしたスピン2.4など、カフェテリアでトレーの上に料理を乗せて並んだときと同じような加算方式なのだ。
 だからこそ荒川の心は、自由にのびのび滑れれば、メダルは後からついてくるという平常心で、フリーの演技に向かえた。
 さらに想像すると、フリーの演技の前に自分がベストな滑りをみせても勝てないという思いが、コーエン、スルツカヤに異状な精神状態を引き起したことも考えられる。

 滑走順は、コーエン、荒川、村主章枝、スルツカヤだった。
 まず、前々日のSPとは別人のように、ガチガチに緊張したコーエンが登場し、2回大きく転倒。転倒がマイナスされて55.22点にしかならなかった。
 演技の直前、目の前でコーエンが金メダルから後退したことは、荒川選手の気を楽にした。自分の演技にだけ集中すればいいという、静かな闘志だけをみなぎらせた。さて、本番。
 荒川はコンビネーションジャンプで、3回転→3回転が3回転→2回転になったというところはあったものの、62.32という高得点をたたき出した。
 そしていよいよ真打ち、スルツカヤ。
 ラストでどんな貫録のある演技を披露するのかと、観客は一段と大きな歓声をあげた。
 しかし彼女は、自分がどんなにパーフェクトに滑ろうとも、自分の持ち演技メニューでは荒川に届かないことを承知していたうえに、直前の荒川が62点台の高得点を出したことで二重の金縛り状態に陥った。
「どうあがいても金メダルは無い」そう思う諦念と失望感がスルツカヤ自身に悪夢のような転倒を呼んだ。結果は53.87だった。
 ここ大一番で“いつものように滑れば金メダルがついてくる”という思いと、いつも通りでは、もうすでに金メダルはないという心のポジションでは、演技に向かううえで天と地ほどの開きになったろう。

 金メダル獲得後のインタビューで、荒川選手は「このメダルは、1人で獲ったのではない。私のことを応援して、助けてくれている人すべてで獲ったのだと思う」と言った。
 その実感は正しい。

 昨年11月の中国杯での荒川の得点は伸びなかった。そこでプログラムメニューを大幅に変更した。
 どうすれば点数が獲得できるかが徹底研究された。それは新採点方式になったからこそ可能だった。
 現在の試合の採点は過去のものと違い、それぞれのパートにプロの目が配置された。
 ジャンプの正確さをみる人。スピン、ステップの正確さに点数をつけるジャッジ。つまりトレーの中に“形の良いプリン”をみつければ300円とカウントするのと同じ。
 だからトレーの中に金メダル獲得への完全メニューを備えていた荒川選手は、演技をする前から勝っていたといえる。
 加えてフィギュア選手としては166cmという長身、長い手足で大きな演技をしたことで、観客を最も引きつけることにも成功した。
 上体を大きく後ろにそらして滑るイナバウアーは、荒川選手ならではの持ち技で、観客を魅了した。しかしステップでもスパイラルでもない技なので、直接得点にはならない。
 緊迫した舞台や場面で、あえて得点換算にならないムダ、料理ならばレモンやパセリを加えることで、余裕の味付けすらも忘れなかったのだ。

 だから、荒川選手の金メダルは獲るべくして、獲ったものだ。


# 「獲るべくして獲った金メダル」

# 過去を振り返ったときに、そう言われたら

# 言う事無いですね。

# そこまで来るのに、徹底的に戦略を練り、

# それを実行する力をつけてきた事が容易に

# 想像出来ます。

# 何をするにも、見習うべき事ですね。

# 他人にこういう評価をしてもらえるように

# がんばらなきゃ。