試合を再開していく上で、
そうだよなーって思うことしかなく周りの方々に感謝しかありません。
気付きの部分できっと前より自分ごとに変換するし、
僕らが思ってる課題と第三者的な目線が一緒なんで
そうしないとダメですよね。って。💦
足りないことがおおくて。
納得するとこが多くて。
僕自身がどこに針を振っていたのか、そこに関するメリット、デメリットの関係性とかが見えてきて面白いです。
そして、酒井高徳選手のインタビューのように、
日本サッカー界は今、ガラパゴス化が顕著に出ています。
この国内で勝つならそれでいいし、そのままで変革なくていいんですが、
この国内でよりも世界で勝ちたい、そういうような国になりたい!と強く願う指導者たちが現行のルールの中で結果を残し、変革に至ろうとするとあと100年はかかります。
現在のサッカー協会が変わろうとしていないし、変革をしていないので。。
結果を望んでも、目の前の変化に興味が大きい協会は、実績もまだない、人々には任せようとする組織ではないく、、😅
試合時間、試合するピッチサイズ、分けて然るべきですが、現在のところ試合数の確保がメインに来ていて、試合の文脈を理解しないままのリーグ戦、ゲームが続いている印象です💦
ガラパゴス化したリーグ戦からはガラパゴス化された選手しかでてきません。
ワールドワイドなスポーツな分、ガラパゴス化された世界から少し先をみて、国内で活躍する選手か、高校で活躍する選手か、そこ以外で活躍できる選手を育める環境にしていきたいですね!
ちなみに昨日見ていた、
フランクフルトvsバイエルン
日本の鎌田大地、長谷部誠はゴールを決めたりゲームの中で活躍していました。
しかし、彼らがJリーグで、日本代表で活躍している場面を今後想像できません。
(長谷部誠選手は代表引退)
ガラパゴス化しているので、現所属チームでの振る舞いと代表での振る舞いが変わることと同時に移動時間がながくなり、身体的な負荷が大きくかかるので😅
W杯で勝つために、感覚的な進化と身体的な負荷の減少が地理的にも戦術的にも大きな変化になるでしょう😓