日曜日は6年生の天草での大会2日目。
結果から言うと1分(PK勝)と負け。
初戦は押し込まれる時間が長い中なんとか耐え忍んで、たまに作るカウンターからゴールを狙いますが、昨日の躍動感は今日はなく、全てが後手後手。
セットプレーから何度か危ない場面を作られますが、耐えて、PK。
PK戦ではGKが最初の2本を止めるビッグな活躍👍
そして、2本とも決めて勝つことができました。
前回のPK戦で蹴りたくない。と言っていた2名が自らキッカーに立候補し、1人は蹴ることができ、しっかり決めれたので、そこは成長を感じました😄
そして、押し込まれる時間が長い中で、0で抑えられたことはよかったですね。
ただ、ボールを持ったときの判断の遅さ、テンポの悪さが目立ち、リズムを作ることができない試合でした。
そこは改善が必要です。
続く2試合目
勝ったら決勝戦。の試合でしたが、
開始5分も立たないうちにミスから失点を重ねました。
その状況で精神的にきついのは分かりますが、闘う姿勢だけはなくしたらダメなのに見せられなかったことが悔しいです。
痛みを伴う負けでした。
何もできない悔しさや、通用しない歯痒さ。
やってる選手もですが、スタッフ陣も同じです。
そして、それがサッカーです。
たかがサッカー。
されどサッカー。
勝ちがあれば負けもある。
だから見応えがあるんでしょう!
次のときにまた違う姿を見せられるようにまた頑張りましょう👍
大会を開いて頂いた関係者の方々、応援頂いた保護者の方々、対戦チームの選手、スタッフみなさんありがとございました🙇♂️⭐️
コロナウイルスの影響でグラウンドの使用に制限がかかりそうですが、みんなと練習をしない時間で自分のためにどれだけ努力ができるかが大事ですね。
他のチームのスタッフと話したときにヒントを貰ったのでやることははっきりしています。
今日の取り組み方も前を向いていました!
リバウンドメンタリティで頑張りましょう🔥