カナブロ season3 -177ページ目

想像した以上に騒がしい夜を想ふ

昨日はFC亀田の忘年会兼、

青々会in東京でした。



『ウコンの力』で今日の体調はまずまずですが、

結構長時間だったので、

記憶が微妙です。



メンバーはいつものレギュラー陣メインですが、

やはり青々会ということもあり、

新鮮なメンバーが確かいたような。

ドラゴンがいたような。

その彼女がいたような。

県高卒の若手だったような。

共にlowに限りなく近い、

law school出身だったような。

そして、

この記憶は確かであってホシーノだが、



☆野がいたような。



彼とは高2で同じクラスになり、

大学進学後には彼のアパート@震災後の神戸で、

彼がギターでボクがベースでセッションし、

それ以来連絡を取っていなかった仲です。



久々に会い、

最初は戸惑いましたが、

気付けば高2の夜に戻ってました。

39、アルコール。



そう言えばあのときセッションした曲はスピッツの



『チェリー』



まさに、



『君を忘れない…』

的な。



まさに、



『想像した以上に騒がしい』

夜でした。



ような。



追伸

またムスメの誕生を祝っていただきました。

39です。

カナブロ

アルビレックスJYを想ふ

コンサドーレ札幌U-15 1-2 アルビレックス新潟ジュニアユース
高円宮杯(U-15)準決勝。

勝ちましたか。

西が丘行けば良かった。



日本サッカー界において、

新潟が決勝戦にでるのって、初めてじゃないですかね。



素晴らしい。



決勝は12/29(月)11:30。

仕事ですが、

これ、

行くでしょ。



このブログ見てる関東在住新潟人のみなさん、



行こて~。

忘年会にて、芝生を想ふ

今夜は会社のチームの忘年会。

お店の名前は忘れましたが、

青学の近くのこじゃれた店。

サイズもちょうど良くって、

料理も美味しかった。

特にベーコン入りのオムライスは◎。



で、

ゲームなんかもやって、

当たったのが、



カナブロ



芝生っ。



がっかりと思いましたが、

良く見ると、



カナブロ

『THE GRASS OF JUNE 30,2002』

の文字が。

2002年6月30日…?

もっと良く見ると、

『INTERNATIONAL STADIUM YOKOHAMA』

の文字も。

横浜国際総合競技場…?



!



ワールドカップ!!



そうです。

日本で初めて開催されたワールドカップ。

そのラストゲーム『ドイツ対ブラジル』戦のピッチの芝生でした。

認定書も。

カナブロ



意外と嬉しい。

この決勝のチケットが手に入りそうだったんですが、

確か10万近くしてあきらめたのを思い出しました。

その芝生が当たるとは。

これもフットボールのドラマですかね。

感謝。



あ、

忘年会の最後には気の利いたプレゼントとケーキで

結婚と子供の誕生を祝ってくれました。

true

部下と言うか、

仕事の仲間から祝われるのは嬉しいもんです。

感謝、感謝。



追伸

考えてみたら、

6月30日はオヤジの誕生日。

この芝生、

オヤジにあげよ。

聖なる夜にて、明石家サンタがくればいいのに

今年も『明石家サンタ』見ました。

いつもと違うのはひとりだったと言うこと。

ひとりきりのクリスマスは初ですかね。



昨年は池尻の『オステリア ボーノ』で

ヨメと二人でイタリアンクリスマス。

光浦がいたりね。

光浦の彼氏かと思ったら、

KABA.ちゃんだったりね。

そしたら二人がその夜の『明石家サンタ』に出てたりね。

楽しいクリスマスでした。



あれから一年。



今年はひとりでクリスマスを過ごしました。

一応、チキン(焼き鳥)食べたりして。



ただ、

不幸ではないので、

明石家サンタに電話はできなかった。



今年は家族が増えたことが最高のプレゼント。



サンタさん、ありがとう。

カナブロ

性なる夜にて、あなたがくればいいのに

飯島愛さんが亡くなられました。



彼女の住んでいたマンションの下は

オフィスビルになっていて、

仕事で何度も足を運んでいて、

ちょうど今日もそこから徒歩0分圏内で

ランチを食べました。



それだけに、

その訃報を知った時は、

何だか不思議な感じでした。



彼女のブログ(※アメブロではなくハニカム)

での趣向や考え、

そして、

正しく明るい性の話、

またそれを表現する文章が好きで、

お気に入りでした。

最近更新されていなかったんですが、

前にも間があいたことはあったので、

それが彼女のスタイルだと思っていました。



それだけに、

その訃報を知った時は、

何だか寂しい感じでした。





何だか知人が亡くなった感じです。





ブログは良い意味で

他人を知人にするんですね。



なのに、

今そのブログは閉鎖されました。

運営者の意向なんだろうけど、

何でかね。



ボクがこのブログをカナブロにした際にも書きましたが、

ブログは生きた証になるし、

遺言にもなる気がします。



それだけに、

いきなり消されたりしちゃうと、





何だか知人の存在が否定された感じです。





ちなみにアメブロは残っているので、

少しでも彼女の生きた証を感じてみてはどうでしょうか。



飯島愛のポルノ・ホスピタル



特に彼女にお世話になった男性諸君は、

線香を上げるつもりで是非。



心からご冥福をお祈り致します。



追伸

今、飯島愛さんが好きだと言っていた

『くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ』

を聞きながらこのブログを書いています。



「逢えない時に愛が詰まってく

 逢いたいと思うそのときには

 あなたがいない

 今すぐ逢いには行けないから

 あなたがくればいいのに

 一人でも楽しめたとしても

 何か足りない

 もし今願いが叶うのなら

 あなたがくればいいのに

 夢に続く長い道

 振り返ることもあるけど

 立ち止まらず 歩いている

 あなたの言葉 抱きしめて

 気に止めず スルーしてたような

 すべてが愛しい

 わがままな望みってわかってるけど

 あたながくればいいのに」




愛さん、

素敵な曲を教えてくれて、

ありがとう。

メリークリスマス。