カナブロ season3 -161ページ目

南アへのアジア最終予選4

日本 1-1 オーストラリア

今日も親としての自覚と言うブレーキを踏んで自宅観戦。

個人的にはOK出せる内容。

確かに今日のオーストラリアなら、

勝っとくべきなのかもしれないですが、

方向性が見えたことを評価。

今年に入ってからのチャレンジが、

今日につながっていたと感じました。



折り返し地点で、

2勝2分、

勝ち点8、

得失点差4、

グループ1 2位。



上出来でしょう。

オーストラリアが出来すぎなだけで、

勝ち点だけ見れば、

グループ2首位の韓国と同じですから。



Jが開幕して、

ケガが無ければ、

ベストコンディションで臨めるであろう、

3/28(土)ホームでのバーレーン戦できっちり勝ち点3を積み上げることが重要。



そして、

6月の3試合。



6/6(土)
ウズベキスタン(アウェイ)

6/10(水)
カタール(ホーム)

6/17(水)
オーストラリア(アウェイ)



タイトスケジュールかつ、

移動の負担はあるものの、

集中開催なんで、

大丈夫でしょう。



今回こそ、

ホームでW杯への切符を手に入れてもらいたいです。



追伸

ハーフタイムのNIKEのCM。

今日の『要』です。

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代表戦でオフィシャルサプライヤーの競合がスポンサーについたのって初じゃないでしょうか。

しかもNIKEはオーストラリアのサプライヤーだしね。

それだけ不景気ってことでしょうか。

PCの方は動画もどうぞ。

A型自分の説明書にて

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なかなか的を得ています。

みなさんも是非。

血液型 自分の説明書メーカー

アルビレックス新潟にて、鈴木監督は想ふ

昨日アルビは高知キャンプを打ち上げました。



鈴木さん曰く、

「寒い日もあったが、

 天候も大体良くて、

 トレーニングは順調に消化できた。

 高知キャンプはコンディションを高めることが大きな目的だったので、

 ほぼそれは達成できたと思う」

と満足気。



愛弟子大島についても、

「大島が前線でボールをキープしてためをつくることで、

 いろいろな攻撃ができるようになってくる。

 彼の存在はチームにとって大きな影響を与えている。

 得点の取れる選手は仕事を多くこなしてもらいたい」

と期待大。



新加入の吉満コーチも良い仕事したようで、

フィジカル面は終了。

12日からの静岡での2次キャンプで戦術面を高めるようです。

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いざ、初陣

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ムスメと暮らし始めて、

彼女らが何故に『怪獣』と呼ばれているのか理解しつつあります。



そんなムスメを落ち着かせるアイテムの一つが、

ベッドメリー。

優しい音楽の中、

くるくる回るおもちゃで、

うちのムスメはかなりお気に入りのご様子。



回るのは、

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
ダンボ

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ミスバニー

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
マリー



そして、

ボクらのクラブのリーダー

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
アルビくん♪







あっさりとヨメに外されました。



改めて、

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
ベビーミッキー



重宝してます。

確かに『星に願いを』聞いてると、

ボクも眠くなります。



おやすみ。

31才にて

31才になりました。

昨年はヨメと二人でカジュアルフレンチをいただきましたが、

今年はムスメがいるのでイタリアンをデリバリー。



いつもの『FORZA!!NAPOLI』も捨て難かったですが、

今日はヨメのチョイスでこちら、



カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
PIZZA SALVATORE CUOMO

ナポリピッツァを日本に広めたらしい、

サルヴァトーレ・クオモ氏(上記写真)のお店。



バルサミコドレッシングのきのこサラダに、

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
揚げニョッキとパンチェッタの盛り合わせ

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
リガトーニ 牛ほほ肉の煮込み

そして、

ナポリピッツァ世界コンペティションのテクニカル部門最優秀賞を受賞したというピッツァ、

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
D.O.C(ドック)

完熟チェリートマトとバジルと水牛のボッコンチーニチーズのシンプルなピッツァなんですが、

これがまた

美味いドキドキ

ほんとにこの辺には美味しいピッツェリアが多くて幸せ。



デザートに

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―

ラ・テール セゾン』の誕生日ケーキも用意しててくれました。



家での誕生日ってのも、

家族って感じが出て良いですね。



ヨメとムスメに囲まれて、

素敵な誕生日になりました。



感謝。



気分良くなって、

親父にもらった

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―
『久保田 萬壽』

で自らの人生に乾杯。



追伸

料理の写真はアップにしすぎると、

あんまり美味しそうに見えないですね。

31年経って、

初めて知りました。