カナブロ season3 -142ページ目

とあるブログにて

男 ねぇしりとりしようよ

女 え?いいよ







女 しりとり

男 りす

女 すいか

男 からす

女 また「す」?じゃあすずめ

男 めす

女 なんなのよ「す」ばっかり!何でよ?







男 君に「すき」って言ってほしかったんだ







女 えっ…







男 ごめんよ







女 好き…















男 きんたま















出典:ハンサムのかたち


追伸

会社の後輩に子供が生まれました。

きっとしりとりなんかして、

愛を育んだ二人。

まだ23歳。

立派です。



O澤、

おめでとう。

桜が咲いてて良かったね。

例年に比べて

今回のエルゴラは、

ACLでつまんねーと思ったら、

じゃん!

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―-090409_0206~01.jpg

『蹴球風見鶏』では主役。

確かに首位ってのがどーも馴染めない。

ただ、

下位の順位がわからない自分がいて、

何となく首位を実感してます。



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ダイジェストにて、そして、マガジンにて

好調故に立ち読みの頻度も多くなる訳で、

今日はダイジェストにマガジン。



ダイジェストの特集は『名将の条件』なんですが、

表紙に鈴木さんの姿は無し。

首位に立つ監督に失礼かと。



柱谷兄弟が監督について語ってるんですが、

幸一'sコメントでは、

守備のベース作りと選手の特徴を見抜く目を評価し、

「試合を観ていて一番面白く感じるチーム」

だと。

スイカップ以外実績無いのに、

その上から目線は失礼かと。



一方哲二は、

「サプライズ」

だと。

総監督暦2年も無いのに、

新潟4年目の監督に失礼かと。



最後も、

「手腕はお見事としか言うほかないね。」

だと。



何様っ。



切り替えて、

マガジン。



新連載の『戦術白書』の第1回が新潟。

首位へのリスペクトを感じます。

数字上の分析にシステムやパターンの図解があって、

おもしろい。



ここでも、

「ゴール量産の肝はディフェンスにあり」

と後ろを評価。

守備の仕方にも触れていて、

第3節終了時点でのボール奪取位置は、

新潟が最も高いそうです。



それを実現できているのは、

キショーとペドロのポジショニング。

コンパクトな陣形が焦点とまとめています。



キショーの動き、

貢献度には何ら驚きは無いのですが、

ポイントはペドロ。

彼がここまで忠実な選手だったとは。



今回の同誌の特集が『新外国人完全査定』なんですが、

そこではロナウドに憧れたスピードある攻撃と、

ジウトンのカバーまでこなすロジカルな守備が評価され、

『S』判定。

本人も、

「僕と貴章がしっかり戻ることが大切」

だと。

求む、

完全移籍。



ちなみに、

ジウトンは『A』、

ヨンチョルは『C』。

これまでの結果としては妥当じゃないでしょうか。



何か今回のマガジン読むと、

自信がつきます。



ついでに、

サッカーマガジンのWEB版覗いたら、

『東北の天才児』発見。

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―

かわいっ。

「東北にかつてない歓喜をもたらすことができるのか。

 オレンジ旋風は、

 今後も吹き荒れるのでしょうか。」







新潟、

東北じゃねーし。



true
ひかりTV SOCCER×週刊サッカーマガジンより

今の方が素敵。



まぁでも、

今週はマガジンの勝ち。



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南アへのアジア最終予選6を夢に想ふ

夢を見ました。







右サイドからのグラウンダーのクロス。

インサイドで合わせるだけ。

ロスタイムに追いつきました。







ウズベキスタン 1-1 日本







6/6は持ち越しで、

6/10ホームで決まる気がする。



追伸

先日のキショーのゴールに似てたような…。

驚異の“DFW”。89分の大仕事

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―-090407_0124~01.jpg

「彼の動きや運動量はその枠組みから逸脱し、

 それこそが現在の新潟の原動力になっている」



実際に今季のキショーのプレーを見たら納得しますよね、

この評価。



また、

こちらも見たら納得なのだが、

『首位の裏に堅守あり』

という記事では、

粘り強い守備、

それを生み出す勲+W充の連携を評価。



先週のサッカーダイジェストの永田のインタヴューでも、

その前の『ボランチ力総点検2009』でもそうでしたが、

徐々に勲のアンカーとしての評価が上がってきているようで、

何だか我がことの如く嬉しい。



新潟の顔となり、

『俺たちの勲』

になる日も近そうです。



追伸

鹿島を迎え撃つ日本人と言うことで、

この二人の対談も。

カナブロ ―新潟高校発>明蹴会乗換>FC亀田経由>アルビレックス新潟行―-090407_0128~01.jpg



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