授業で取り上げられ、アートの本や雑誌などでもよく見られる《21_21 DESIGH SIGHT》
六本木で降りて東京ミッドタウンにあります。
向かう途中 非常にゆるい人(?)たちに出会いましたw
大学の講義で安藤忠雄について調べてきたので、ここも訪れてみたかった場所の一つ。そう、安藤先生の建築です。
この鉄筋とコンクリートむき出しなところが安藤建築だなぁ、と思います^ ^
そして今展示しているのが、デザイン『あ』展。
【http://www.2121designsight.jp/m/】
もうね、建物の外にも子供たちが溢れ出してました!
中に入ってもきゃいきゃい楽しむ声が溢れていて、こちらもウキウキしてきますw
中は基本的には撮影OK。色々写真を撮ってきました^ ^
ネタバレになるので展示物の写真は載せないでおきますね。
大きな『あ』があります。
小さな『あ』もあります。
たくさんの『あ』と遊ぶことが出来て、『あ』が大好きになる場所でした!
(行った人だけが分かる気持ち…)
もちろん『あ』に関係のない展示物もありますよ。不思議な空間。
わたしの見解ですが
あの展示は子供たちがいることで、
子供たちがはしゃぐ姿があって初めて確立されるんじゃないかなぁと思いました。
大人は素直なリアクションをするのがが難しいですし、アートとなるとどうしても硬い表情になってしまいます…
入り口にこんな車が停めてあったら、気持ちもほんわかしますしねw
6月上旬までの展示みたいなので、是非是非いってみてください☆
身構えないで、素直なリアクションで、童心に戻ることができるんじゃないかな、って思います(^◇^)
今年もたくさんのアートに出会う年になりますように^ ^
あんにょん












