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営業マン時々、若手営業コンサルタント 幸せな仕事をしよう

平日は商社で営業マンをしながら、週末は営業コンサルタント活動をしています。コンサルタントとして情報収集などをしているので、その中で気づいたことを発信していきます。

こんにちは。営業マン時々若手営業コンサルタントのHATTOです。





先程、Business mediaを斜め読みしていましたら、



なぜ給料が二極化するのか? 年収200万円と800万円の人



という記事が、私の目を釘付けにしました。









私も給料が二極化するだろうと考えていたからです。





まとめの分を引用しますと、




考えつかなかった解を導くチカラを持っている人が、年収800万円以上を


手にしていくでしょう。


一方で、処理だけに頼っている人は仕事がなくなっていく


なぜなら事務処理はさらにIT化が進み、工場にはロボットがたくさん導入される。


単純な処理は、中国やインドといった国に奪われてしまうので、仕事がなくなっていく。


厳しい言い方になりますが、そのおこぼれにあずかろうとする人は、


年収200万~400万円になってしまう。






おっしゃる通りです。



処理の仕事をしている人は、間違いなく稼げなくなります。



稼ぐ力がないのです。





私は再三に渡って話していますが、これからは自分で稼ぐ力が必要なのです。







また、このような話も。




35~45歳の従業員を対象に、多くの会社では「この人はココまでだな」と決めてしまう。


「あなたは係長まで。来月からは○○支店に行ってください」といった感じで、


会社は動いてきますよ。

会社から仕切られる前に、この年代のサラリーマンは仕掛けていかなければいけません。


「自分はこういうことがしたいのだ」ということを会社に提案する……いわゆる“取引”ですね。


こういう関係が必要になってくるのではないでしょうか。「組織内自営業者」の意識を


もっていないと、結局は会社に仕切られてサラリーマン人生が終わってしまうか


もしれません。

だから35~45歳というのは、非常に大切な時期なんですよ。






私の考えと同じで的を得ていて、熱くなりました。





若いうちから自分で稼ぐ力を付けなければならないと



お話させていただいていますが、



35歳からは本当に勝負なのです。



私も会社との取引は始めています。



そして独立していくのです。






どんな形でも会社はあなたを離したくない。



それでいて自分は、稼ぎながら世の中の為になることを



仕事にしていく。






若いビジネスパーソンも、30歳を超えたビジネスパーソンも



強く意識して、自分を高めていけば、



この話で言う、年収800万側に入れると思います。






大変いい記事でした。





それでは明日もエキサイティングな仕事をしましょう!!