「トムとローラ」

美少年たちのいるところ

不気味な感じでファンタジー
寂しい映画



「ワイルド・ブラック」

美少年たちのいるところ

めちゃ面白かった
ラストのレースは手に汗握った



「自由はパラダイス」

美少年たちのいるところ

こういう映画が好き
安っぽい映像と見にくい字幕が映画の内容とマッチしていると思った



「鏡」

美少年たちのいるところ

「僕の村は戦場だった」のタルコフスキー作品
まだ半分ぐらいしか見てない



「セントラル・ステーション」

美少年たちのいるところ

少年と不良っぽいおばさんのコンビ
ジャン・レノの「レオン」の元となった「グロリア」を思い出した
面白かった
少年のひざまくら


「日曜日のピュ」

美少年たちのいるところ

これも退屈
夫婦の喧嘩話が長い!
同じ監督の「ファニーとアレクサンデル」よりはまし
他人の家の様子を延々見せられるような感じがどうしても好きになれない



ついでに見たい映画リスト

「1900年」

「動くな、死ね、甦れ!」の続編

「ブッチャー・ボーイ」

「天使の詩」

「子供たちの城」

「ブリキの太鼓」

Khane-ye doust kodjast?

$美少年たちのいるところ

名作と評判のイランの映画

学校で間違えて持ち帰ってきてしまったノートをその子のうちに返しに行くという話

ノートに宿題をしてこないと、退学にさせられてしまう

大人たちのひどい態度にイライラさせられた映画

映画冒頭の、母親とのやりとりは、映画の始まりにして、そのイライラがピークだった

友達の家にノートを返しに行かないとだめだと言ってるのに、「勉強してからにしなさい」としか言わない母親

何を言っても一方的に「勉強をしなさい」としか言わない

聞く耳をもたない

大体、ノートに宿題をしてこなかっただけで退学にさせられるのがひどすぎる



映画とは関係ないが、子供たち、若者たちより馬鹿な大人はたくさんいる

やっちまえー



Y'aura t'il de la neige à Noël? (1996)

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「クリスマスに雪はふるの?」というフランス映画を見た
ネットで検索すると、韓国のドラマの「クリスマスに雪は降るの?」がヒットする
およびじゃないっての!

結論を言ってしまうと、クリスマスに雪は降る
降らなかったら、母親とその子供たち7人、全滅しているところだった
綺麗な白い雪を見たからこそ、母親が正気を取り戻したのだった

一見すると、田舎に住んでいる普通の家族
親の農作業を手伝う子供たちは、働き者で利口な子たちだ
しかし、子供たちの父と母は不倫関係にあり、血のつながっている親子ではない
父親の身勝手な行動によって生まれてきた子供たちだった

不幸な境遇にありながらも、楽しそうにやっている子供たちの姿に感動させられる映画
そして少年たちのきれいな足に目が行ってしまった映画

美少年たちのいるところ
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Santa Sangre (1989)

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また、ホドロフスキー作品を見てしまった

「サンタ・サングレ」

好きだとは言いたくないが、実際好き

この映画は、他とは違って分かりやすかった

それでも十分おかしな映画だったけど

ホドロフスキー一族は変な映画撮る割にイケメン、美男子が多い

今回の主役の子供時代を演じたはアダン・ホドロフスキーくん

椅子に縛られ胸に刺青入れられるシーンがえろかった


美少年たちのいるところ