気付けばこのブログの投稿記事も100を超えました!( ´艸`)
消しちゃったけど初期のころの記事もあわせると結構書いたな
最近は更新ペース落ち気味だけど紹介したい映画はまだまだある!
ところで、いろんな映画を見てきたけど忘れかけてる映画がけっこうあることに気付いた
このまえキル・ビル2を借りてきた
キル・ビル1は見たことあるけど2はないと思って借りたけど、見たことあった
なんか悲しくなった
でも逆に言えば、忘れてしまうような映画は面白くないということでもある
実際、キル・ビルはおもしろくないし(゜ρ゜)
映画を見た後に直感的に星1から5で評価して記録を残すようにしてきたけど、それもしたりしなかったりだった
とりあえず、今わかる範囲の映画鑑賞メモを載せとこっと(少年が出てくるもの抜粋)
よかったら参考にしてください
基本的に採点は甘々ですが
ニューシネマ・パラダイス★★
オーメン★★
スタンドバイミー★★★★★ ←「好きな映画なに?」と聞かれたときに答えるようにしてる映画
フォレスト・ガンプ★★★★★
ロッタちゃん はじめてのおつかい ★★★★★
ボビーフィッシャーを探して ★★★★ ←美少年
ベスト・キッド ★★★★★
マイライフ・アズ・ア・ドッグ ★★★★★
ペイ・フォワード ★★★★
パーフェクト・ワールド ★★★
ビッグ ★★★★★
さよなら、僕の夏 ★★★★★
ぼくの神さま ★★★
ホーム・アローン ★★★★
ロレンツォのオイル ★★★★
ネバーエンディング・ストーリー ★★ ←美少年
がんばれベアーズ ★★★★★ ←美少年 ルーパスが好き
がんばれベアーズ 特訓中 ★★★
←ルーパス一瞬
がんばれベアーズ 大旋風 ★★★★ ←内容はともかくベアーズのメンバーが日本にやってきたというだけでわくわく
がんばれベアーズ ニューシーズン ★★★
666 ザ・チャイルド ★★ ←美少年
僕のスウィング ★★★
トト・ザ・ヒーロー ★★★★★
鉄道員 ★★★★
大人は判ってくれない ★★★
小鹿物語 ★★★★
にんじん ★★★★★
コーラス ★★★
マイ・ドッグ・スキップ ★★★★
スリーパーズ ★★★
靴みがき ★★★
野生の少年 ★★★★
エーミールと探偵たち ★★★
ぼくは怖くない ★★★
キッド ★★★★★ ←チャップリン&ジャッキー・クーガン 白黒サイレントにもかかわらず★5!
スイート・シクスティーン ★★★★
蠅の王 ★★★★★
僕が天使になった日 ★★★★
ゾンビーノ ★★★
ツリー・オブ・ライフ ★★★★
クレイマー、クレイマー ★★★★★
パパにさよならできるまで ★★★★★
リトル・ランボー ★★★
リトル・ダンサー ★★★★
ベルサイユの子 ★★
アイ・アム・デイビッド ★★★
ちびっこギャング ★★★★
ハッダーの世界 ★★★★
フランスの思い出 ★★★★★
チャンプ ★★★★★
アンジェラの灰 ★★★★★
サージェントペッパー ★★★★ ←美少年
フランダースの犬 ★★★★★ ←美少年
マイフレンドフォーエバー ★★★★★ ←美少年
トムとトーマス ★★★★★ ←美少年
オリバー・ツイスト ★★★★
サラ、いつわりの祈り ★★★★ ←美少年
縞模様のパジャマの少年 ★★★★ ←エイサ・バターフィールドさん
シャンハイ・ナイト ★★★★
僕のエリ 200歳の少女 ★★★★ ←美少年
パパは雪だるまジャックフロスト ★★★★★
小さな恋のメロディー ★★★★★
ジャック ★★★★★
夏休みのレモネード ★★★
パラノイドパーク ★★★
飛ぶ教室 ★★★★
チャーリーとパパの飛行機 ★★★★★
Dear フランキー ★★★★★
ディス・イズ・イングランド ★★★★
翼のない天使 ★★
ぼくのバラ色の人生 ★★★
ぼくとボビーの大逆転 ★★
トリュフォーの思春期 ★★★★★
白い馬 ★★★★★
セントラル・ステーション ★★★
友達のうちはどこ? ★★
ワイルド・ブラック ★★★★
クリスマスに雪はふるの? ★★
パーフェクト・サークル ★★★
自由はパラダイス ★★★★★
日曜日のピュ ★★
ザ・チャイルド ★★★
バッド・エデュケーション ★★★★
僕の空と麦畑 ★★★
UFO少年 アブドラジャン ★★★
運動靴と赤い金魚 ★★★★★
星の王子様 ★★★
12人のパパ ★
僕の国、パパの国 ★★
緑色の髪の少年 ★★★
ミスター・ノーバディー ★★ この監督の作品は基本好きだけどこれはあんまり。だいぶ若い男女のラブシーンがあった気がする。
De bruit et de fureur (1988)


あらすじ goo映画より
パリ郊外の集合住宅に移ってきた14才の少年、ブルーノ(ヴァンサン・ガスプリッシュ)の目に映る周囲の現実は非常に息苦しいものだった。荒れ果てたスラム、いつも不在の母。かわりに彼を慰めるものといったら時折幻想の中に訪れる優しげな女のイメージぐらいだった。地区の学校でブルーノは不良少年のジャン・ロジェ(フランソワ・ネグレ)と知り合う。暴力だけを頼りにわがもの顔に闊歩するジャン・ロジェの不良仲間、常識のかけらもなく野卑なジャン・ロジェの父、マルセル(ブリュノ・クレメール)らの発する強烈な磁場にブルーノは否応なく引きつけられてゆく。やがてジャン・ロジェは問題を起こして停学処分を受け、久しぶりに落ち着きを取り戻したブルーノは、彼のことを心配するクラスの美しい女教師(フェビエンヌ・バーブ)から個人教授を受けるようになり、そこにつかの間の安らぎを見出してゆく。が、それを妬んだジャン・ロジェの二人が教師と生徒以上の関係にあるという密告により、個人教授は取り止めさせられ、現実から拒絶されたブルーノは再び幻想の中に閉じ込もり、その中で自ら死を迎える。一方、強権的で暴力的な父に自らを同一化させながらも、父が家を出た堅実な兄にばかり関心を示すのに複雑なコンプレックスを寄せていたジャン・ロジェはブルーノの死を契機に感情を爆発させ、父を撃ち殺してしまう。少年鑑別所に送られたジャン・ロジェの手紙が学校を退任した女教師のもとに届けられた。
「ジャン・ロジェはブルーノの死を契機に感情を爆発させ、父を撃ち殺してしまう」
とあるけど、ジャン・ロジェが父親を打ち殺してからブルーノが死んだのでは?
ここのあらすじは誰が書いてるんだろう
面白かった!
なんとなく、ターミネーターのジョンコナーを思い出した
どちらかというと、こういう暗い映画が好き









