あのやり方はあんまりよくなかった
画像を見ただけじゃだめだった
前回の45人について調べてみると、脇役だったり連続TVドラマのやつだったりして微妙なのが多かった
一番の収穫はこれだと思う↓

「ロード・オブ・ザ・タイム」
$美少年たちのいるところ
これはさっそく借りてきた('-^*)/
久しぶりのファンタジー

$美少年たちのいるところ
この子が出演している

あとジャクソン・ボンド君を見たいと思って「インベーション」というDVDを手に取ったけど、パッケージを見たら借りる気失せて棚に戻した

「インベーション」
$美少年たちのいるところ
なんとなく借りたくないと思うパッケージってあるんだよね

$美少年たちのいるところ
成長したジャクソン君
天使やー
とりあえずおあずけ

$美少年たちのいるところ
あと特にこの子の映画が見たくて探したら「みえない雲」っていう映画に出てることが判明した
その映画は以前見たことある
そういえば、男の子に悲惨が起きていた
あの子がこの子だったっぽい




他の日本公開されている映画で見てないものは

「ヒステリック・リバー」
「ザスーラ」
「ザ・ソルジャー」
「ネバー・エンディング・ストーリー2」
「未来を生きる君たちへ」

どの程度少年が出てくるのかは不明



あれだけリストアップしたのに収穫これだけか(*_*)

今日はまだ知らない美少年を発掘するために、あるサイトに載っている子役のリストをアルファベット順に片っ端から見ていくというきちがいじみたことをしてましたw

そしてその中で特に気になった子をピックアップしていきました

初めのうちは楽しかったのですがやっているうちに疲れてきてどういう基準で選んでるのかわからなくなってきました

まるでオーディションの書類選考をしてるみたいな気分になりました

実際にオーディションで1枚の写真を一瞬見られただけで選考落ちにさせられてしまう子たちはかわいそうです

出来るだけ選ばないようにはしてたのですがDを終えたところで145人にもなっていたのでそこでやめました

そして今度はその145人の中で2次選考を始めましたw

最終的に45人選びました

やっぱり、有名なスター子役は見た瞬間「おお!」と思いますね(知ってるからかもしれないけど)

エイサ君とか「ノウイング」の子とか ←チャンドラー・カンタベリー君

4行2列目はジャクソン・ボンド君。こうやって改めて見るとやばい

そしてその左のハンターくん。「スペース・インベーダー」では太っちゃっててそれがまた可愛い

5行5列目の子はスウェーデンのとても可愛い隠れた名作映画に登場する子

8行3列目の子はジャッキー・クーガンのようでロバート・クーガン(なにもの?)


どの子の映画を見ようかなー♪ ←もいきーw

$美少年たちのいるところ

1段目 左から右へ
Allen Alvarado
Andrew Chalmers
Asa Butterfield
Bobby Blake
Brent Campbell

2段目
Bruno Anglade
Cameron Bowen
Cameron CJ Adams
Chandler Canterbury
Christopher Burton

3段目
Corey Carrier
Danny Cooksey
Georges Du Fresne
Hans-Laurin Beyerling
Harlen Carraher

4段目
Hunter Carson
Jackson Bond
Jeffrey Davis
Jimmy Baker
John Alford

5段目
John Connell
Johnny Doran
Jonah Bobo
Kasper Andersen
Lele Dorazio

6段目
Mads Bugge Andersen
Mark Dightam
Max Dolbey
Michael Benz
Oliver Adams

7段目
Parker Alexander
Paul Butcher
Peter Bjerg
Petrus A. Christensen
Raphael Boshart

8段目
Renato Cestie
Richard Beaumont
Robert Coogan
Scott Curtis
Scotty Cox

9段目
Shane Cambria
Stanislas Crevillen
Toke Lars Bjarke
William Dix
Zane Carney
The Road (2009)
$美少年たちのいるところ

退廃した地球を親子がさまよう話

人は空腹を満たすために共食いを始めるぐらい追い込まれていた

親子2人には特に役名がついていなくて、ManとBoyである

全く話が読めないまま、たださまよい歩くだけなので序盤から退屈だった

少年はとても優しくて(悪く言うと女々しくてなよっちい)自分たちがせっかく見つけた食料を他人に分け与えたりする

父親はそこまでお人よしではなく少年のいうことに反対するが結局押されて言うとおりにする

人間を襲って食べるような悪い人ばかりの中で2人は最後までいい人であり続けた



少年役を演じたのはコディ・スミット・マクフィーくん

$美少年たちのいるところ

風呂に入るシーンがすこしあったけど、あばら骨が浮き上がって見えるがりがりの体をしていた

「モールス」の時もかなりがりがりだった(不健康な感じは好きだったりするw)

そして同じくなよっちかった

苛められっ子とか病気がちの子とかが似合う(実際にそういった役を演じている)

「モールス」のときはすこし不気味過ぎたけど、この映画では可愛かった

$美少年たちのいるところ

Hugo (2011)
$美少年たちのいるところ

「ヒューゴの不思議な発明」見ました

昨日の「リアル・スティール」に続く2日連続のワールドクラス?の映画です

期待が高かったせいかまさかの、全然面白くない でした

しかしエイサ・バターフィールドくんはさすがです

あの子の目は宝石か何かですか?

美少年たちのいるところ
美少年たちのいるところ
美少年たちのいるところ

黒い髪に青い目だとなんとなく神秘さが増す

ダークな感じにもなる

ホラー映画などにぴったり?

$美少年たちのいるところ

このように悪魔の子になったり↑ 「オーメン」(2006)

エイサくんにとても似てると思った子↓

Wojciech Klata
$美少年たちのいるところ



それにしてもエイサ・バターフィールドくん・・・

名前もなんとなくかっこいい響きだし

低めの声のトーンとかイギリス訛りとかもたまらん

エイサくん、好きです(●´ω`●)

$美少年たちのいるところ
Real Steel (2011)
$美少年たちのいるところ

「リアル・スティール」見ました

話題になっただけあってとても面白い映画でした

主役のダコタくんが日本語喋ったり、ロボットに漢字で文字が書かれてあったり(「男」「悪」など。正直ださかった)、東洋の要素が多く盛り込んである映画だと思いました

ダコタ君が着ているTシャツにもカタカナで「ロボット」と書かれています



それよりも、内容について気になることがあります(以下ネタバレ)

見ているときは全然気にならなかったのですが、あとで調べてみるとこの映画にはある謎が存在するみたいです

ラストシーンのダコタくんのロボット「アトム」が、無敵だと言われていた「ゼウス」というロボットを追い詰めて、判定で負けはしたものの、感動が最高に達している場面で、父親であるチャーリーが息子マックス(ダコタくん)に「実は、秘密があるんだ・・」みたいなことを言います。そしてマックスがそれに対し「わかっているよ」と答えるんです

一体その「秘密」とははなんなんでしょうか!?

ネットで調べてみると、いろんな説が挙げられていました

ロボット「アトム」に感情があるという説や、単に親権に関するお金の問題説など

特に驚いたのは、実はチャーリーとマックスは血のつながった親子ではないという説です

確かに登場人物のセリフや言動からするとこの説が一番ありえそうな気がしました

親子の絆の物語を見ていたはずなのに!

でも映画は真実よりもいかに感動するかが重要だと思うのでこの説は考えないでおきます

$美少年たちのいるところ

それにしても、チャーリー親権取り戻して欲しかったー

あと、最後の試合にも勝って欲しかった!

あのやろう(チャーリーをリンチしたやつ)がアトムが負けることに10万ドル賭けたから、アトムが勝つと思ってたのに

映ってはいないけど、試合後の感動の裏であのやろうは実際10万ドルもらってることになるんでしょ??