
さて、MacOS X 10.9.3はリリース前から4K対応拡大が噂されており、リリース前から全裸待機状態だった。
出張その他でやっと本日アップデートした。
アップデートしたMBPユーザーやゴミ箱ユーザーからはやっと文字拡大が可能ないわゆる「Retina化」が可能になったと
喜びの声が聞こえてきていて、「おー俺もモニタに目を近づけなくてもよくなるのね!」とアプデ前から喜んでいた。
あわよくば60Hz化も期待できちゃうんじゃないの?ってことでもうwktk。
ブツも発売日に届いてソースもあるし。
ふはは、アップデートしてくれー!で、アプデ再起動後の画面。
ん?少ない、本当は3840*2160なはず。ハハハ、冗談はよせよ、とUP2414Qのinfoみる。
ははは、そうだろう?しかしやっぱり不安なのでデスクトップのスクショをPhotoshopで開いてみる。
もうわけわからんw。どうもUP2414Q側で行ったスクショはサイズが4倍になるらしい。俺は4Xじゃなくて4Kが欲しいんだよっ。もういろいろ頑張る気失せたw。
結論からいくと10.9.2のままでよかった、ってことになるのだが、この際面倒くさいのでやっぱりUP2414Qは自宅Windowsを
8.1にして4K的に使いやすくして使い、職場MacProは2560*1600メインの1920*1200サブでいいのかなーって結論に至った。
あるいは自宅用にゴミ箱買うってのもアリなのだが、ちょっと大きな買い物したので自重気味だったりして、でもエンコード用にマシン欲しかったり。
悩むわ-w。