7月1日は会社を立ち上げた日。2005年のこと。

そうです。創立2周年を迎えることができましたチョキ
正直、ここまでの道のり、本当にいろいろなことがあった。
社員、お取引先、友人・家族・・・と
多くの方々のご指導、ご支援があったからこそここまでこれた。

なんと言っても、私を信じてついてきて、会社を盛り上げてきてくれた
社員のみんなには感謝の気持ちで一杯です。

みんな、本当にありがとう!!


ということで、『創立2周年記念』ディズニーシー観覧車で実施。
(実はこうした全社イベントを本格的にやったのは今回が初めてのこと(^O^)。)


6月の締め会後に、シーのチケットを全員(社員&派遣のスタッフ)に配布しました。
みんな既にワクワクモードに入ってます音譜


当日は1部と2部で構成。

第1部、全員が集合したあと、記念撮影をパチリチューリップ赤
3チームに分かれてクイズを解きながら
ディズニーワールドに突入です。

さすがディズニー。
待ち時間の会話も楽しい時間になりますアップ

私的には
タワーオブテラードクロが最高でした。



第2部は、ホテルミラコスタでパーティーです。
テーマは『Unity』。  団結という意味です。

実行委員会のみんなが工夫を凝らした
演出をいろいろと仕掛けてくれてました。馬



  本当に楽しくて、笑いと感動、そして感激した一日でした。



私からみんなに約束したこと。書き記しておきます。
 1.もっと会社を好きになろう!
 2.みんなで目標達成して、次は、海外でやろう!
 3.自分の仕事にプライドをもって。
   その上で、お互いを尊重し、助け合っていこう!



実行委員のみんな、お疲れ様でしたプレゼント
今回の創立2周年パーティーは
これまでで最高のパーティーでした。




社員のみんな、
今日からまた次を目指して頑張っていきましょう!











「エコバック」ってご存知でしょうか。

スーパーなどで買い物をしたときにもらえる「レジ袋」をやめて、

自分のバックに買った商品を詰める、そのあの『myバック』のことです。


環境への優しさ、資源リサイクルなどから

TVCMでも「3R」ってやってますよね?

 ● Reduce (減らす)

 ● Recycle (リサイクルする、再生資源)

 ● Reuse (使いまわす)



ある雑誌で読んだのですが、

オーストラリアではエコバックがもう当り前になっていて

お店が用意するシンプルなもの(100円程度)から

企業協賛(プロスポーツのロゴやアニメキャラ)がついたもの(2-300円)まで

あるそう。

あるスーパーではレジ袋有料化を実施したところ、

レジ袋の使用量が瞬く間に90%以上減り、

いまではエコバック利用者がほとんどになったとこのこと。

店長いわく、

「制度導入時は客足が遠のいたり、売上減を心配したが、

 われわれの(環境に対する)姿勢を応援してくれてる人が

 たくさんいて、

 逆に売上がは少しだがプラスになったんですよ。

 企業より消費者の方が、先を行ってるのかのしれませんね」


実践してはじめて得る、素晴らしい気付きだと思いました目




私自身もエコバック使ってます。


きっかけは、近所のスーパーのレジ袋が有料(確か、1枚1円50銭だったと思う)だったこと。

レジで周りをみると、

驚いたことに

ほとんどの人が、マイエコバックを持参してるんですね

すごいです

短期的な利便性より、長期的なメリット、関わり方を考えているのかな・・・


よいと思うことを”実践する”ことで、

まわりに波及効果が広まっていく。

誰が強制するわけでもなく

みんなで取り組むことで、その輪は一気に広まるんだなぁと思いました。

レジ袋有料化導入を検討されている各企業、店長さんにも

肌で感じて欲しいですね。




地球温暖化やCO2排出規制など難しい話はおいといて、

わたしも自分から環境に貢献できること、

もっと取り組んで生きたいとおもいます。

今日は締め日。


とても嬉しい成果を出してくれました。

『5月受注目標 達成!!
しかも、全体達成。
これは、当社設立以来、初の快挙です。

最終日の今日、いつもと違うスタートでした。
①朝一、MGR2人と数値進捗と本日やるべきことの最終確認。
  「元気よくやろうぜ!」と朝会へ。
②朝会で、自発的にメンバーから、
  「あと少し。最後、みんなで達成を目指そう!」との声。

その後、なんとみんながお客様へ電話をしています。
媒体社と難しい調整をしているメンバーも。


目標達成にむけてみんなが一体になっている。
提案の漏れはないか、自分ができることは何か、など
MGRを軸にチームが一丸となっています。

クライアント様から申込決定の連絡をいただくたびに、
営業のみならず
メディアチーム、クリエイティブチーム、そして管理スタッフの全員が
拍手をして盛り上げていました。

みんな、本当にすばらしいです。よく頑張ってくれました溜め息


お疲れ様!
ゆっくり休んで明日からまた頑張ろう