日本のサッカーを変える!? 少年サッカーコーチの奮戦記 -13ページ目

バルサ、300試合連続で支配率50%以上を記録

バルセロナが、14日のリーガ・エスパニョーラ第31節レアル・サラゴサ戦で、ボールポゼッション率64パーセントを記録。


公式戦300試合連続で、ポゼッション率50パーセント以上の数値を記録した。


クラブの公式HPが伝えている。



 バルセロナが最後にポゼッション率50パーセントを下回ったのは、2007-2008シーズンのリーガ・エスパニョーラ第36節のレアル・マドリード戦で、バルセロナのポゼッションは49.5パーセントだった。


そして、2008年5月7日以降は、約5年間にわたって公式戦300試合連続で、ポゼッション率50パーセント以上を記録している。



 バルセロナが、300戦連続でポゼッション50パーセント以上を記録した試合の大会種別の内訳と、監督の指揮試合数は以下のとおり。



■大会種別


リーガ・エスパニョーラ:185試合

チャンピオンズリーグ:62試合

コパ・デル・レイ:39試合

スペイン・スーパーカップ:8試合

クラブ・ワールドカップ:4試合

ヨーロッパ・スーパーカップ:2試合



■監督別


フランク・ライカールト:2試合

ジョゼップ・グアルディオラ:247試合

ティト・ビラノバ:51試合


---------------- フロムワン


スゴイとしかいいようがありません。


グアルディオラ時代は一度も50%未満にならなかったんですね。


こんなサッカーをしてみたいです(^_^;)



週末はFM

週末の土日はFMでした

ただ学校でインフルエンザが流行っているらしく、3人が欠席です

土曜日は、初めて対戦するクラブチームです

試合内容は5分5分といった感じでしょうか?

15分を7回やりましたが、ちゃんと走れてました

相手は2チーム分の人数がいたのですが、走り負けしませんでした


日曜日は何度かお世話になっているチームに誘われて他県のチームとのFMです

2試合目に対戦したチームは技術がしっかりしてました
こういう上手いチームとの試合は勉強になります
前半、失点こそ1でしたが、内容はやられっぱなしでした。

後半、相手のドリブルに食らいついていきます
チャンスをつくるまではいきませんでしたが、今できることを全力でやってくれました

結果は0-1でしたが、良かったと思います

残りの2試合は、しっかり勝てましたし、いいFMでした

5月の市大会に向けて、もっと練習ですね


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CL 2ndレグ

1stレグを2-2で、引き分けたバルサ
アウェーゴールが2あるものの、メンバーを見ると不安な一戦です

センターバックはピケとアドリアーノ

前線はビジャ、セスク、ペドロです

リーガで調子の良かったセスク、アレクシスのコンビではありませんでした

今日のバルサは、いつものような安定感はありませんでした

中盤でパスをカットされ、カウンターという場面が何度もあり、ヒヤヒヤです

前半0-0です

後半、嫌なボールの奪われ方からカウンターになり、失点です(>_<)


こうなるとメッシの力が必要です

セスク→メッシです
(負傷のため、アドリアーノ→バルトラ)

メッシのドリブルからビジャ→ペドロで同点です(^_^)v

ただ、練習不足からかほとんど動きません

ボールが足元にこればプレーしますが、それ以外は立っているだけです

前線からのプレスがかからないので、得意のポゼッションも出来ないですが、必死に耐えます

ただPSGも疲れているので、決定的なシーンにはなりませんでした

このまま1-1で終了

なんとか勝ち抜けです


ビジャ→ソングは?でした

アレクシスの方が前からプレスをかけれたような気がします


準決勝の相手も気になりますが、ケガ人の回復が心配ですね




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