深い 胸の奥で 繋がっている
Every day listen to my heart
ひとりじゃ 無い…
深い 胸の奥で 繋がっている…
果てしない 時を超えて 輝く星が…
出会えた奇跡 教えてくれる
Every day listen to my heart|||
ひとりじゃ無い
この空のみ胸に 抱かれて…私のこの両手で 何ができるの…
痛みに触れさせて そっと目を閉じて…
夢を失うことよりも 悲しいことは|||
自分を 信じてあげられないこと
愛を学ぶために 孤独があるなら
意味のないこと等 起こりはしない
Every day listen to my heart
私たちは 誰も ひとりじゃ無い||||
こんにちわ^^
今日もお越し頂けて本当に嬉しいです。
心から感謝をいたします。
ご縁☆感謝…
ありがとうの気持ちは色んな物と自分の
繋がりを感じる事から始まるんですね…ええ
又、暑苦しく聞こえるかも知れませんが…
前回、何もかも繋がっているよと話したのは
何にでも感謝できる…
ありがとうって言える気持ちに繋がるんですよ…はい
面倒くさいですか?

そんな感謝とか何にでも繋がってるとかの
話を聞いても今すぐ儲かる訳でも無いしぃ~
と…
今瞬間そう考えた人も自分自身が誰かと、
あるいは何かと必ず繋がりはあるんですね。
ええ、ええ、面倒くさい話はいいから次ですね…
前に、言ったと思うんですけど、人間の脳みそは
自分の中にある物に関係づけて判断、選択を
するんですね…
脳みそを開いて見た事はないですけどね…
言われてみれば自分の知らない事でとか
全く興味の無い事で物事を判断できないんです…ね
話が飛び飛びーになっちゃうかも知れないけれど
医学生に男女問わずに出産シーンのビデヲを
見せたらどう言う反応が出ると思います??
同じ、医学を志す人ですけど男性と女性は
全く反応が違うそうですよ…ええ
出産は女性にとっては大仕事ですよねぇ…
わかりますよ、痛みの全部をわかる事は難しいですけど…
とてつもなく痛くて辛くて…と、言うのは何となく
男性にも理解できるんです。
でもね、どのくらいの痛みなのか…
このクソ暑いのに大きなお腹抱えて辛い日々を過ごしてきて…
陣痛が始まって辛い、痛みを乗り越えて…
命を、誕生させる…
無事に新しい命をその手に抱き抱えた
ときに女性はマリア様みたいに優しい笑みを
浮かべるんですね。
女子学生は、自分にも関係がある話として
捉えるのですね。
将来は自分も子供を授かり出産すると言う
イメージを持つ事ができるんですよね。

辛さをイメージできるから、それを乗り越えた
幸福感までも感じ取る事ができるんですね。
同じ話でも男子学生はそれ程女性の感情まで
感じ取る事は出来ないのですよ…ええ
そんなの、大学で習わなくても中学校の保険の
時間に習ったよ…
はい、もうこのくらいの事しか考えらないのではと
思いますよ。
男子医学生の人に悪気があるのでは無いですよ!
女性の生理痛の辛さもまともに理解できない
男性が出産の辛さと喜びを同時に理解できますか?
自分にどれだけ関係しているか、あるいは理解して
いるかによって物事の捉え方は随分と違ってくると言う事が
わかってもらえると思います。
はい、ここで感謝と言う事を知っていたら
どうなってきますか?
男性でも、自分を産んで育ててくれたお父さん、
お母さんに感謝する心を持っていたら赤ちゃんが生まれる
感動をもっと理解できるかも知れません。
何故かと言うと自分の子供を産んでくれた女性に
感謝をできるからです。
思いやりの心を持つ事ができるからです。
無事に生まれてくれたわが子に感謝の心を
持つ事ができるからです。

命の大切さ、尊さをもっと実感できるのかも
知れませんね。
何かの話にありましたね…
100万回感謝する心を知れば人生が変わるとか…
そうやねぇ…
繋がりが理解できた証拠ですもん…うん
誤解しないでくださいね。
男子全部が出産を理解できないと言ってるのでは
無いですよ!
で、
話を繋がりと感謝へ戻しますね。
例をあげればきりが無いですけど…
自分の身の回りの何でも良いですけど…ええと、
ここで、一旦切りましょうね。
あまり、長い話も読みたく無いですよね、
今日はね、人間は誰でも自分の中に在る物に
関係づけて物事を判断、理解すると言う話でした。
前回の猫の話を少しだけ深く考えてみましたよ。
一例として出産の感動が頭をよぎったのです。
次は、繋がりと感謝に触れていきますね、
はい、暑い中、最後までお付き合い下さった方に
心より感謝を申し上げます。
本当にありがとうございました。
鳥も人間も河原の石も!
A,I
NO Way...NO Way...NO Way...
何度 同じこと 繰り返させるの?
笑い方さえも 忘れてる 今のあなた…
今の あなたの 顔を Look at in the mirror
何が 見えてるの? Tell me!!
幻とかじゃない It's reality!!
NO Way...NO Way...NO Way...


今すぐに そこから 抜け出してよ
Go away!!Go away!!Go away!!
怯えてる 自分に Say good bye...
Go away!!Go away!!Go away!!
NO Way...NO Way...NO Way...
何度 同じこと 繰り返させるの?
怯えてる 自分に Say good bye...
Go away!!Go away!!Go away!!
こんにちわ^^
今日も出会えたことに感謝してます♪
連日、暑い日々が続いて家事にお仕事に
大変な事とお察し致します。
さて、いつもの事ですが自分の目的と
手段を考えるとか問題解決の意味を考える
等々…クソ暑いのに暑苦しい話ばかりです。
真剣に聞いて下さる方々…本当に恐縮です。
前回の「要するに何よ?」は色々な物の
意味を考える上で非常に役に立つものです。
で、今日は要するに何かと言えば意味の事を
もう少し深く考える練習です。
…
嫌ぁぁぁぁああ|||
もう、暑くて疲れてるのにぃ…
何になるのよ-
と、言う声も聞こえてきそうです…が
人間は何かを常に考え続ける生き物ですよね。
考えなければ脳のネットワークは広がりません。
人間の脳というのは何かを考えるときに
ネットワークで物事を判断するんですよ…って
自分の脳みそを見た事は無いですけど。
何か目の前にある物何でもいいですけど…
何かを見たときにそれが何であるかを
判断するのは自分の中にある知識とか
経験でしか判断できないのです。
猫がニャーと鳴くことを知っているから夜中に
ニャーと言う音が聞こえたら…
あぁ、外に猫がいるなぁ…と、判断できるわけです。
ところが…
ニャーと泣いていたものが実はオウムの
ものまねだったりして…
こうなると、その目で確認をするまでは
猫かカラスかオウムか判りません。
この人は猫と言うものの認識を鳴き声だけで
判断してはいけないことを知りました。
ニャーと言う音を聞いただけでは猫だと
思わなくなりました。
「問う」
と、言う事を知ったのですね。
疑問を持つことを知ったのですよ。
疑問を持つと言うことが人間を進化させるのです。
例えば、
今、あなたの目の前にあるパソコンや携帯が
今ここにあるのは何故だろうか…と考えるのですね。
当たり前のように今まで使ってきたけど…
パソコン…???
自分で買ったパソコン…?
仕事で必要だったから…?
性能は?
あんまり、詳しくないしぃ…
取り敢えず、アメブロできるっしぃ…
でもね、パソコン一台あったって何も
できないわけです。
当たり前じゃん…
そんなもんって思うでしょ!
当たり前なんですね(汗);
一人じゃなんにもできないし、パソコンだけ
あったって何にもできませんよね。
自分のパソコンに色々な人の関わりがあって
初めてパソコンが意味を持ってくるんですよね。
そもそも誰が何の目的でパソコン作ったの?
色んな人が色んな目的を持って作ったんですね。
だからです!
どんなものでもそれだけでは存在は有り得ないと
言うことなんですよね。
パソコンは色んな人と色んな物が無数に
組み合わさってパソコンとなっているんですね。
川原の石ころでもいきなり石ころになったわけでは
無いのですね。
色んな物や事象に関係してきて今、現在は
河原の石ころの姿をしているんですね。
ちょっと長くなってきましたが最後に自分を
眺めるんです。
自分もいろんな人や物に関係してきて
今、現在があります。
自分というものが一人で何もかも
判断できないしぃ…んー???
今までの経験や知識が色々判断させて
くれるんだから経験と知識をもっと積めば有意義な
判断ができる…
(選択と判断の連続の話にも繋がってます)
とりも人間も繋がってる?
脳内のネットワークが活性化してニャーと
言う声は海猫と言う鳥でも発声するしオウムでも
発声するしニャーだけで猫だと判断したのは間違い
だったと気付くんですね。
妄想気味にどんどんあっちへ飛び、こっちへ
飛びぃの…話ですみません((^^))。
もっと脳内ネットワークを張り巡らすと自分が
今食べているご飯は誰がどういう思いで作って
お米になるまでにどんな事があってとか…
今、自分がご飯を食べれることの意味を
考えてみると…
自分一人でこの世に存在しているのでは無いと
言う事に改めて気づくんです。
自分と、となりの人(嫌いな人でも)は、関係があるし
河原の石も山の木や葉っぱもパソコンもどこかで繋がりを
持っていると思えてくると…
深く深くこんな事を考えていると…
自分の中の世界観が変わってくるんですね。
自分の持つ世界観が変わると何に繋がるかは…
今度ですね!
何で?
少し長くなってきたのでぇす!
今日のまとめは要するに当たり前のように
思えていた物を深く意味を考えて何でも関係が
あることを理解すると言う話でした!
今日はこれで終わります。
今日も最後まで本当にありがとうございました。
NO Way...NO Way...NO Way...
何度 同じこと 繰り返させるの?
笑い方さえも 忘れてる 今のあなた…
今の あなたの 顔を Look at in the mirror
何が 見えてるの? Tell me!!
幻とかじゃない It's reality!!
NO Way...NO Way...NO Way...



今すぐに そこから 抜け出してよ
Go away!!Go away!!Go away!!
怯えてる 自分に Say good bye...
Go away!!Go away!!Go away!!
NO Way...NO Way...NO Way...
何度 同じこと 繰り返させるの?
怯えてる 自分に Say good bye...
Go away!!Go away!!Go away!!
こんにちわ^^
今日も出会えたことに感謝してます♪
連日、暑い日々が続いて家事にお仕事に
大変な事とお察し致します。
さて、いつもの事ですが自分の目的と
手段を考えるとか問題解決の意味を考える
等々…クソ暑いのに暑苦しい話ばかりです。
真剣に聞いて下さる方々…本当に恐縮です。
前回の「要するに何よ?」は色々な物の
意味を考える上で非常に役に立つものです。
で、今日は要するに何かと言えば意味の事を
もう少し深く考える練習です。
…
嫌ぁぁぁぁああ|||
もう、暑くて疲れてるのにぃ…
何になるのよ-
と、言う声も聞こえてきそうです…が
人間は何かを常に考え続ける生き物ですよね。
考えなければ脳のネットワークは広がりません。
人間の脳というのは何かを考えるときに
ネットワークで物事を判断するんですよ…って
自分の脳みそを見た事は無いですけど。
何か目の前にある物何でもいいですけど…
何かを見たときにそれが何であるかを
判断するのは自分の中にある知識とか
経験でしか判断できないのです。
猫がニャーと鳴くことを知っているから夜中に
ニャーと言う音が聞こえたら…
あぁ、外に猫がいるなぁ…と、判断できるわけです。
ところが…
ニャーと泣いていたものが実はオウムの
ものまねだったりして…
こうなると、その目で確認をするまでは
猫かカラスかオウムか判りません。
この人は猫と言うものの認識を鳴き声だけで
判断してはいけないことを知りました。
ニャーと言う音を聞いただけでは猫だと
思わなくなりました。
「問う」
と、言う事を知ったのですね。
疑問を持つことを知ったのですよ。
疑問を持つと言うことが人間を進化させるのです。
例えば、
今、あなたの目の前にあるパソコンや携帯が
今ここにあるのは何故だろうか…と考えるのですね。
当たり前のように今まで使ってきたけど…
パソコン…???
自分で買ったパソコン…?
仕事で必要だったから…?
性能は?
あんまり、詳しくないしぃ…
取り敢えず、アメブロできるっしぃ…
でもね、パソコン一台あったって何も
できないわけです。
当たり前じゃん…
そんなもんって思うでしょ!
当たり前なんですね(汗);
一人じゃなんにもできないし、パソコンだけ
あったって何にもできませんよね。
自分のパソコンに色々な人の関わりがあって
初めてパソコンが意味を持ってくるんですよね。
そもそも誰が何の目的でパソコン作ったの?
色んな人が色んな目的を持って作ったんですね。
だからです!
どんなものでもそれだけでは存在は有り得ないと
言うことなんですよね。
パソコンは色んな人と色んな物が無数に
組み合わさってパソコンとなっているんですね。
川原の石ころでもいきなり石ころになったわけでは
無いのですね。
色んな物や事象に関係してきて今、現在は
河原の石ころの姿をしているんですね。
ちょっと長くなってきましたが最後に自分を
眺めるんです。
自分もいろんな人や物に関係してきて
今、現在があります。
自分というものが一人で何もかも
判断できないしぃ…んー???
今までの経験や知識が色々判断させて
くれるんだから経験と知識をもっと積めば有意義な
判断ができる…
(選択と判断の連続の話にも繋がってます)
とりも人間も繋がってる?脳内のネットワークが活性化してニャーと
言う声は海猫と言う鳥でも発声するしオウムでも
発声するしニャーだけで猫だと判断したのは間違い
だったと気付くんですね。
妄想気味にどんどんあっちへ飛び、こっちへ
飛びぃの…話ですみません((^^))。
もっと脳内ネットワークを張り巡らすと自分が
今食べているご飯は誰がどういう思いで作って
お米になるまでにどんな事があってとか…
今、自分がご飯を食べれることの意味を
考えてみると…
自分一人でこの世に存在しているのでは無いと
言う事に改めて気づくんです。
自分と、となりの人(嫌いな人でも)は、関係があるし
河原の石も山の木や葉っぱもパソコンもどこかで繋がりを
持っていると思えてくると…
深く深くこんな事を考えていると…
自分の中の世界観が変わってくるんですね。
自分の持つ世界観が変わると何に繋がるかは…
今度ですね!
何で?
少し長くなってきたのでぇす!
今日のまとめは要するに当たり前のように
思えていた物を深く意味を考えて何でも関係が
あることを理解すると言う話でした!

今日はこれで終わります。
今日も最後まで本当にありがとうございました。
「目的と手段」
はじめに
昨今の時代の変化のスピードは
ややもすると自分だけが取り残されそうな
勢いで進んでいます。
目に見えるところでは地上波放送が
消え去りデジタル放送に切り替ろうと
しています。
携帯電話市場なども変わっていますね。
ソーシャルメディアもコミュニケーションの
形をどんどん変えて行っています。
この変化は何もIT分野だけに限った
事ではありませんよね。
日々の生活の中でも皆さんの周りに
色々な変化が起きていると思うのです。
そんな変化にどんどんチャレンジしていく
人もいれば中々適応できずに日々悶々と
して不安を抱いている人もいるとも思います。
時の変化に不安を抱かずに日々の暮らしを
明るい笑顔で暮らすには決して周りに惑わされる
事の無い”自分”を持つと言う事が大切ですね。
自分の心が不安定だと情報、情報と騒ぐ
周りの騒音に惑わされ本当に自分にとって
何が大事で何が不要なのかわからなく
なってしまいます。
だからこそ、これからは周りの出来事や
騒音に惑わされず真っ直ぐに前を見つめて
歩む事ができる”自分”を作り上げる必要が
あるのです。
”自分”だけの”信条”とか”理念”と
言うものを作りあげれば周りの雑音の様な
情報も取捨選択する事ができますよね。
何か、問題があるのならその問題に
ついて深く考え他の誰の考えでも無い”自分”の
答えを見つけ出して行く事が大事なのです。
誰にとっても暮らしの中での”問題”や”疑問”は
いつでも湧き上がってきますよね。
そんなときに他人に聞いても”絶対と言える答え”は
誰も教えてくれないのですよ。
今、”自分”にとって本当に必要な”答え”とは
”自分”にしか答えられないのですよ。
そうやって、”問題解決”を連続していく事が
確固たる”自分”を作って行く事になるのです。
ここでは、部屋の片付けを通して話していきます。
ですが”軸”となる思考法は何にでも応用
できますので是非聞いて欲しいと思います。
では、始めます。
====序章=====
あなたは、これまでに本屋さんなどで沢山
売られている収納テクニックやお掃除ノウハウを
実践してうまくいかなかった経験は無いですか?
これは、必然と言えば必然なのですね。
何故ならば、人それぞれに生活環境も
違いますし暮らしの状況もみんなそれぞれに
違うのですから当たり前と言えますね。
テクニックやノウハウ本に書いてある通りに
うまく行かなくても何もあなたが自信を無くす
事なんてありません。
これからは片付け方などは自分で考え
出せるようになってしまうのです。
だから、何も心配要らないのです。
自分なりの片付け方を見つける方法を
伝えます。
それは自分に”問い正してみる”と言う事です。
”自問自答”してみると言う事なんです。
詳しく話しますね。
例えば多くの情報洪水に埋もれて何が本当
なのかわからなくなってしまう事があります。
大体はわかるのだけど今、何をするべきか
ぼやけてしまって行動できないと言う時にその
”答え”を導き出すのが”自問自答”なんです。
”自問自答”と言うとなにやら”ヨガ”や”禅”の
瞑想を連想しますが似てはいますが少し違います。
これはこれで”同じ”と”違い”の見つけ方、
”違い”の”違い”を見つけるエクササイズも
あります。
話が脱線してはいけないので又、別のところで話します。
”自問自答”に話を戻します。
この”自問自答”をする事は何でも深く理解したり
何かの考えを生みだすときにとても役立つのです。
ですが、ゆっくりと”自問自答”してみても中々
簡単には”答え”は見つからないかも知れません。
何故でしょう?
それは、今までの考え方これまでと同じように
物を見つめでいるからでは無いでしょうか。
これまで生活をしてきた”考え方の枠”に
囚われているとも言えます。
もっと言うと過去に問題を作り出した時と
同じレベルで物事を見ていては”問題解決”は
できないと言う事です。
家の片づけで言えば物が増えて行った時の
考え方のままでは”答え”は見つかりません。
そこで、物の”見方””視点”を変えると言う事が
ポイントになってきます。
この、物の”見方””視点”を自由に操る事が
できるようになれば物をより深く”洞察”する事が
できるようになります。
物事を色々な角度から見つめる事ができるように
なるのです。
家の中の物で言えば子供の目線でそれを
見たり家族の目線で眺めてみたり来客目線で
考えたりできます。
又、物が増えて行った時の状況で考えてみたり
それが無くなった時の状況を考えてみたりできる
ようになります。
自分の心の中の整理が付いたりします。
今から話すエクササイズは自分の仕事の事を
考える場合でも何かの計画を立てる時でも色々な
場面で役に立ちます。
日常の暮らしの中で何かに心を囚われている時に
今現在の自分の”目的”と”問題解決の手段(方法)”を
改めて問い直す事ができます。
その結果自分にとって本当に必要な事は何かを
突き止める事もできるのです。
これまで、自分自身としっかりと向き合った事が
無い場合は自分でも気がつかなかった素敵な
魅力に出会えるかも知れません。
「私の本音は実はこんな事を無意識で考えて
いたのかぁ」と気づくかも知れません。
Repeat Purpose & Method (RPM法)
以下、RPM法と言います。
○
↑
○ 目的
↑
○ 手段
Step1
最初に簡単な”図”を書きます。
Step2
はじめに真ん中の○に今現在取り組んでいる
”問題(目的)”を書きます。
(例えば、部屋の片付け…など)
Step3
下の○にはその手段(方法)を書きます。
(例えば、ガラクタを捨てる…など)
*自問自答の質問は部屋の片付けを
実現するにはどうしたら良いのか…?
Step4
次が重要です。
一番上の○には最初に書き込んだ
真ん中の○を”手段”として考えた時に
その”目的”は何か考えて書きます。
*質問は何故、部屋の片付けを実現
したいのか…?、となります。
・片付けを例にとってみます
今の目的を手段として
その目的?----------○[友達をいつでも部屋に呼びたい]
↑
今の目的?----------○[部屋の片付け]
↑
手段?--------------○[ガラクタを捨てる]
・このように○を上へ又上へと繰り返します。
目的が手段になりその目的を考えます。
繰り返すことで自分の本当に実現したい事の
到着点が明確になります。
反対に下へ下へ○を考えながら進めていくと
具体的に今、何をすれば良いのかその行動の
レベルが明確になってきます。
・このエクササイズは○がいくつも連続していく
事になりますが常に上が”目的”で下が”手段”です。
・どんな事からスターとしても良いのです。
・今、抱えている問題どんな事からスターとしても
良いのです。
いろんな問題から○を進めていくうちに不思議な事に
気づきます。
又、別の場所で説明します。
・とにかく、自分の問題なので実際に自分で
やってみるのが一番わかりやすいですね。
・片付けを例にして少しやってみます。
( )
↑
(家族の笑顔)
↑
(家族の幸せ)
↑
(お金に困らない暮らし)
↑
(幸せな暮らし)
↑
(夢を叶える)
↑
(会社を辞めて独立)
↑
(自分の人生の参考にできる)
↑
(人の意見を聴く事ができる)
↑
(悩みなど、色んな事を話し合える)
↑
(友人が増え寂しくない)
↑
(人と仲良くしたい)
↑
(友達を部屋に呼びたい)
↑
【部屋の片付け】…スタート
↑
(ガラクタを捨てる)
↑
(判断基準を決める)
↑
(自分と向き合う、過去に因われない)
↑
(思い出の品、不用品の選別をする)
↑
(古くなった物、役に立たない物を見分ける)
↑
( )
・段々、自分のやりたいことが明確になってきます。
・同時に今やることできる事もわかってきます。
・勿論、一つの○ののところに選択肢が
いくつあってもいいわけです。
・一つの○からいくつも矢印が発生しても
いいわけです。
・実際に私がやってみた場合には昔習った
化け学の図みたいになってしまいました。
====終わりに====
このRPM法のエクササイズを行う事で
本当の自分が何を考えているか探る事が
できます。
何を、やりたかったのかや何処に向かっていけば
良いのかを考える事ができます。
今までの”考え方の枠”を取り外し新しい
視点を発見する事ができます。
今まで”枠”に囚われていて見えなかった物が
突然見えたりします。
物事の全体をとおしてひとつひとつの物事を
バランス良く捉える事ができます。
ここでは、”部屋の片付け””ガラクタを捨てる”と
言う事を題材にしましたが何にでも応用できます。
具体的に今何をすれば良いのか何ができるのか
はっきりとしてきます。
今、現在の自分に疑問を投げかけ何をしていけば
最高に効率の良い事に繋がるのかわかってきます。
是非、RPM法エクササイズを活用してより良い
人生に向かって笑顔を絶やさない豊かな人生に
向かって歩んで行って下さいね。
又、追って、続きを発表しますので楽しみに
していて下さいね。
=====最後に=====
この、Repeat Purpose & Method (RPM法)は
ある研究者の先生に色々教わった物の一つです。
私なりに咀嚼してなるべく簡易な表現を使い
先生の許可を得て書いたものです。
先生には心から御礼申し上げます。
皆さんの幸せな笑顔の絶えない暮らしを
心から願っています。
最後までお付き合い下さいまして感謝致します。
本当にありがとうございました。
ご意見ご質問をいつでもお待ちします☆
===================
昨今の時代の変化のスピードは
ややもすると自分だけが取り残されそうな
勢いで進んでいます。
目に見えるところでは地上波放送が
消え去りデジタル放送に切り替ろうと
しています。
携帯電話市場なども変わっていますね。
ソーシャルメディアもコミュニケーションの
形をどんどん変えて行っています。
この変化は何もIT分野だけに限った
事ではありませんよね。
日々の生活の中でも皆さんの周りに
色々な変化が起きていると思うのです。
そんな変化にどんどんチャレンジしていく
人もいれば中々適応できずに日々悶々と
して不安を抱いている人もいるとも思います。
時の変化に不安を抱かずに日々の暮らしを
明るい笑顔で暮らすには決して周りに惑わされる
事の無い”自分”を持つと言う事が大切ですね。
自分の心が不安定だと情報、情報と騒ぐ
周りの騒音に惑わされ本当に自分にとって
何が大事で何が不要なのかわからなく
なってしまいます。
だからこそ、これからは周りの出来事や
騒音に惑わされず真っ直ぐに前を見つめて
歩む事ができる”自分”を作り上げる必要が
あるのです。
”自分”だけの”信条”とか”理念”と
言うものを作りあげれば周りの雑音の様な
情報も取捨選択する事ができますよね。
何か、問題があるのならその問題に
ついて深く考え他の誰の考えでも無い”自分”の
答えを見つけ出して行く事が大事なのです。
誰にとっても暮らしの中での”問題”や”疑問”は
いつでも湧き上がってきますよね。
そんなときに他人に聞いても”絶対と言える答え”は
誰も教えてくれないのですよ。
今、”自分”にとって本当に必要な”答え”とは
”自分”にしか答えられないのですよ。
そうやって、”問題解決”を連続していく事が
確固たる”自分”を作って行く事になるのです。
ここでは、部屋の片付けを通して話していきます。
ですが”軸”となる思考法は何にでも応用
できますので是非聞いて欲しいと思います。
では、始めます。
====序章=====
あなたは、これまでに本屋さんなどで沢山
売られている収納テクニックやお掃除ノウハウを
実践してうまくいかなかった経験は無いですか?
これは、必然と言えば必然なのですね。
何故ならば、人それぞれに生活環境も
違いますし暮らしの状況もみんなそれぞれに
違うのですから当たり前と言えますね。
テクニックやノウハウ本に書いてある通りに
うまく行かなくても何もあなたが自信を無くす
事なんてありません。
これからは片付け方などは自分で考え
出せるようになってしまうのです。
だから、何も心配要らないのです。
自分なりの片付け方を見つける方法を
伝えます。
それは自分に”問い正してみる”と言う事です。
”自問自答”してみると言う事なんです。
詳しく話しますね。
例えば多くの情報洪水に埋もれて何が本当
なのかわからなくなってしまう事があります。
大体はわかるのだけど今、何をするべきか
ぼやけてしまって行動できないと言う時にその
”答え”を導き出すのが”自問自答”なんです。
”自問自答”と言うとなにやら”ヨガ”や”禅”の
瞑想を連想しますが似てはいますが少し違います。
これはこれで”同じ”と”違い”の見つけ方、
”違い”の”違い”を見つけるエクササイズも
あります。
話が脱線してはいけないので又、別のところで話します。
”自問自答”に話を戻します。
この”自問自答”をする事は何でも深く理解したり
何かの考えを生みだすときにとても役立つのです。
ですが、ゆっくりと”自問自答”してみても中々
簡単には”答え”は見つからないかも知れません。
何故でしょう?
それは、今までの考え方これまでと同じように
物を見つめでいるからでは無いでしょうか。
これまで生活をしてきた”考え方の枠”に
囚われているとも言えます。
もっと言うと過去に問題を作り出した時と
同じレベルで物事を見ていては”問題解決”は
できないと言う事です。
家の片づけで言えば物が増えて行った時の
考え方のままでは”答え”は見つかりません。
そこで、物の”見方””視点”を変えると言う事が
ポイントになってきます。
この、物の”見方””視点”を自由に操る事が
できるようになれば物をより深く”洞察”する事が
できるようになります。
物事を色々な角度から見つめる事ができるように
なるのです。
家の中の物で言えば子供の目線でそれを
見たり家族の目線で眺めてみたり来客目線で
考えたりできます。
又、物が増えて行った時の状況で考えてみたり
それが無くなった時の状況を考えてみたりできる
ようになります。
自分の心の中の整理が付いたりします。
今から話すエクササイズは自分の仕事の事を
考える場合でも何かの計画を立てる時でも色々な
場面で役に立ちます。
日常の暮らしの中で何かに心を囚われている時に
今現在の自分の”目的”と”問題解決の手段(方法)”を
改めて問い直す事ができます。
その結果自分にとって本当に必要な事は何かを
突き止める事もできるのです。
これまで、自分自身としっかりと向き合った事が
無い場合は自分でも気がつかなかった素敵な
魅力に出会えるかも知れません。
「私の本音は実はこんな事を無意識で考えて
いたのかぁ」と気づくかも知れません。
Repeat Purpose & Method (RPM法)
以下、RPM法と言います。
○
↑
○ 目的
↑
○ 手段
Step1
最初に簡単な”図”を書きます。
Step2
はじめに真ん中の○に今現在取り組んでいる
”問題(目的)”を書きます。
(例えば、部屋の片付け…など)
Step3
下の○にはその手段(方法)を書きます。
(例えば、ガラクタを捨てる…など)
*自問自答の質問は部屋の片付けを
実現するにはどうしたら良いのか…?
Step4
次が重要です。
一番上の○には最初に書き込んだ
真ん中の○を”手段”として考えた時に
その”目的”は何か考えて書きます。
*質問は何故、部屋の片付けを実現
したいのか…?、となります。
・片付けを例にとってみます
今の目的を手段として
その目的?----------○[友達をいつでも部屋に呼びたい]
↑
今の目的?----------○[部屋の片付け]
↑
手段?--------------○[ガラクタを捨てる]
・このように○を上へ又上へと繰り返します。
目的が手段になりその目的を考えます。
繰り返すことで自分の本当に実現したい事の
到着点が明確になります。
反対に下へ下へ○を考えながら進めていくと
具体的に今、何をすれば良いのかその行動の
レベルが明確になってきます。
・このエクササイズは○がいくつも連続していく
事になりますが常に上が”目的”で下が”手段”です。
・どんな事からスターとしても良いのです。
・今、抱えている問題どんな事からスターとしても
良いのです。
いろんな問題から○を進めていくうちに不思議な事に
気づきます。
又、別の場所で説明します。
・とにかく、自分の問題なので実際に自分で
やってみるのが一番わかりやすいですね。
・片付けを例にして少しやってみます。
( )
↑
(家族の笑顔)
↑
(家族の幸せ)
↑
(お金に困らない暮らし)
↑
(幸せな暮らし)
↑
(夢を叶える)
↑
(会社を辞めて独立)
↑
(自分の人生の参考にできる)
↑
(人の意見を聴く事ができる)
↑
(悩みなど、色んな事を話し合える)
↑
(友人が増え寂しくない)
↑
(人と仲良くしたい)
↑
(友達を部屋に呼びたい)
↑
【部屋の片付け】…スタート
↑
(ガラクタを捨てる)
↑
(判断基準を決める)
↑
(自分と向き合う、過去に因われない)
↑
(思い出の品、不用品の選別をする)
↑
(古くなった物、役に立たない物を見分ける)
↑
( )
・段々、自分のやりたいことが明確になってきます。
・同時に今やることできる事もわかってきます。
・勿論、一つの○ののところに選択肢が
いくつあってもいいわけです。
・一つの○からいくつも矢印が発生しても
いいわけです。
・実際に私がやってみた場合には昔習った
化け学の図みたいになってしまいました。
====終わりに====
このRPM法のエクササイズを行う事で
本当の自分が何を考えているか探る事が
できます。
何を、やりたかったのかや何処に向かっていけば
良いのかを考える事ができます。
今までの”考え方の枠”を取り外し新しい
視点を発見する事ができます。
今まで”枠”に囚われていて見えなかった物が
突然見えたりします。
物事の全体をとおしてひとつひとつの物事を
バランス良く捉える事ができます。
ここでは、”部屋の片付け””ガラクタを捨てる”と
言う事を題材にしましたが何にでも応用できます。
具体的に今何をすれば良いのか何ができるのか
はっきりとしてきます。
今、現在の自分に疑問を投げかけ何をしていけば
最高に効率の良い事に繋がるのかわかってきます。
是非、RPM法エクササイズを活用してより良い
人生に向かって笑顔を絶やさない豊かな人生に
向かって歩んで行って下さいね。
又、追って、続きを発表しますので楽しみに
していて下さいね。
=====最後に=====
この、Repeat Purpose & Method (RPM法)は
ある研究者の先生に色々教わった物の一つです。
私なりに咀嚼してなるべく簡易な表現を使い
先生の許可を得て書いたものです。
先生には心から御礼申し上げます。
皆さんの幸せな笑顔の絶えない暮らしを
心から願っています。
最後までお付き合い下さいまして感謝致します。
本当にありがとうございました。
ご意見ご質問をいつでもお待ちします☆
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