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レコードマイスター+マイスターシャーレ=FCバイエルン

バイエルン、大好き。ドイツ代表大好き。

特にファンというわけではないのですが、自社がスポンサーなのと、
バーゲン価格だったので買ってみました。


九州のチームらしく、タイトルスポンサーは九州の会社ですね。

僕が勤めている会社は裏側です。
マイナーな中小企業ですが。



いずれ自社の宣伝も兼ねてフットサルに着ていこうと思っています。

残念ながら敗退してしまいましたね。優勝を確信して買ったのですが。。。

限定のゴールドマーキングを買いました。
ゴールドマーキングには正規品と汎用品があるようですので、要注意です。
僕は正規品を買うことができました。
買う際、マーキングシートのパッケージを見たのですが、
JFA OFFICIAL  GOODSと記載がありました。



白マーキング見慣れているせいか、新鮮ですね。
ゴールドマーキングもなかなかカッコいいと思います。
胸のチャンピオンバッジが眩しいです。


前回大会がどんなパッチか忘れてしまいましたが、
今回のものは大会名、開催地、年号まで入っていてよいと思います。


何が60分なのだろうと思ったら、コート内のプレイ時間を伸ばそうぜというAFCのキャンペーンみたいですね。FAIR PLAYのほうがよかった気がしますが、まあいいです。


レプリカを買ったので、パフォーマンスのロゴは刺繍です。


胸番号です。圧着すると、下の柄が映り込みますね。


当然ですが、JFAのロゴに変化はありません。


climacoolでした。まあ当たり前か。


背中です。
若干ずれている気がしますが、気にしないでおきます。
4試合3得点は立派だったと思います。さすがエース!


ネーム部です。恐らくブロック圧着だと思います。


背番号です。

結論としては、ゴールドマーキングはなかなかよかった、というところでしょうか。
しかし、返す返すも残念でした。

次回のコンフェデレーションズ・カップの出場権を逃したのは痛いと思います。

金色のピレリロゴに惹かれて購入しました。



太めのストライプも超Good!
裾の金色もカッコいいです。
この年からモウリーニョが監督になりましたが、
スクデットを見事に獲得しました。



襟元にはミラノ市の紋章の赤十字が入っています。



背中には何も入れませんでした。
入れるならイブラかなぁ。
まあ、オフィシャルマーキングが売っているとは思いませんが。

クラブ創立100周年記念モデルということで、
インテル好きだし買うかな、と思い購入しました。
安くなってからですけど。


ミラノ市の白地に赤い十字架の紋章をデザインした、
斬新にもほどがあるユニフォームです。
とても、インテルのユニフォームとは思えない、100周年っぷりです。
(以前、といっても、相当昔にこのデザインが使われていたようですが)


すごいですよね。
よくスポンサーのピレリがロゴを小さくすることを認めてくれましたよね。


センテナリーということで、通常のインテルのロゴの周りには、
その旨、刺繍されています。

結局、このユニフォーム、3シーズンくらい見かけたような気がします。



こういう布が1枚付いているだけで、他とは違う特別なモデルであることを、
感じさせてくれますよね。


背番号フォントがダサかったので、マーキングはしませんでした。
シンプルなデザインですし、練習には使いやすいですよね。



襟にはこのようなロゴが入っています。
クラシカルなサッカーボールが100年の重みを感じさせてくれます。

当然お気に入りのユニフォームです。

フランス・ワールドカップで奇跡の復活を遂げたロベルト・バッジョが次シーズンも止めた新天地はインテルでした。


あと、このユニフォームで忘れられないのは、
CLのレアル・マドリー戦で2ゴールを挙げたこと。

そして、ユニフォームのカッコいいこと!
インテルのユニフォームでは一番のお気に入りです。


マーキングは入れていません。
もちろん、バッジョのマーキングを入れたいのですが、
今更オフィシャル・マークは手に入らないだろうと思っています。

レガ・カルチョかCLのパッチは入れようかなぁ、と思っていますが。