Missing好きです。甲田先生の描写は痛覚に訴えてくる。あとこれ読んでる間は髪洗う時目を閉じられなかった。この本読んでた頃はラノベだということを知らなかった。正直ラノベだってエンタメ小説だって児童文学だって純文学だって「読めるもの」だからそういう区切りがどうでも良かった、っていうのもあるけど。甲田先生の他の作品全部読んでる訳じゃないからちまちま読んでいこうかな。