
怪しい基盤のバージョン確定です。
先日怪しい基盤のバージョンが確定しました。
その前に基盤を取り付ける実機の清掃しましょう。
【before画像】
ここが一番汚いです。
パネルも曇りガラスの様です。
画像では分かりにくいですが、かなり汚いです。
いつもの様にフキフキ作業です。
ちなみに載せ替え筐体のツインサーファーはリセモから32G又は16Gと思いますが、打ってないので解りません。
それでは基盤とリールをグレンヒューズλと交換して・・・
ちなみに打ち込みはいつもの様にパルさんです。
300ゲームほど回して10回以上ボーナスゲットしました。
裏モノ確定、バージョンはベル2連でした。
私はベル2連を子役落ちって言いますが、これは関西の師匠の影響です。
バージョン名は勝手に付けた名前なので正式なモノは有りません。
正式な名称ならば子役前兆バージョンが宜しいと思います。
見つけた基盤は見た目ですぐに裏モノ???とは思いましたけど・・・
あっという間に確定しました。
良かった、良かった(笑)
パルさんと話しながらの打ち込みでしたが、打ち込み当初はノーマルかも?なんて思いましたけどやはり裏モノ確定基盤でしたね。
パルさん打ち込み、お疲れさまでした。
それとGさん、これでいつでもグレンヒューズλのレクチャー出来ますよ(笑)
是非とも我が家にお越しくださいな。
本日も、ご愛読ありがとうございました。
井上尚弥VS亀田和毅VS中谷潤人
以前にブログで格闘技などか好きって公言しましたが、最近ドーピングでニュースになってしまい残念です。
せっかくRIZINやブレーキングダウン等が頑張って話題になって盛り上がって来ている格闘技界ですが、水を差す結果になりました。
しかし、私は根っからの格闘技ファンです。
こんな問題を吹き飛ばす、ボクシングのお話しをします。
井上尚弥選手が世界的に有名になりましたけど、世界で名前が知られた日本人初の世界チャンプだと思います。
そんなモンスター井上チャンプに敵対心を燃やしているのが亀田和毅選手です。
亀田和毅選手は日本人初の元3兄弟世界チャンプ、元2階級世界チャンプとかなりの成績を残してますが、井上尚弥チャンプと比べて少し見劣りがするのが残念なボクサーです。
両者の成績を比べてみると・・・
亀田和毅 元世界チャンプ
43戦 40勝 3敗 22KO KO率55%
現在4連勝中
元WBO世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級暫定王者
【亀田和毅選手の長所】
①早いジャブ
②スタミナ
③技巧派
井上尚弥 現2団体世界チャンプ
25戦 25勝 0敗 22KO KO率88%
現在25連勝中
世界戦20連勝中(日本人初)
現WBC・WBO世界スーパーバンタム級統一王者
元WBC世界ライトフライ級王者
元WBO世界スーパーフライ級王者
元WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界バンタム級統一王者
世界4階級制覇王者(ライトフライ、スーパーフライ、バンタム、スーパーバンタム級)
WBSSバンタム級王者
史上9人目、アジア人初の主要4団体統一王者
※ボクシングチャンプには主要4団体により、算定王座・正規王座・スーパー王座の3つが有ります。
階級も細かく別れていますのでちょっぴり複雑です。
【井上チャンプの長所】
①早いジャブ(パンチ)
②一撃必殺のパンチ力
③完璧と言えるとディフェンス
④警戒なフットワーク
⑤豊富な練習量
⑥メンタル面の強さ
亀田和毅選手は、口では井上尚弥と戦う、勝てると親子揃って公言してますが、レベルが全く違うと思います。
兄の亀田大毅さんは対戦したら井上チャンプが勝つと公言してます。
亀田和毅選手は強い選手、カシメロやアフダマリエフと戦う機会が有ったのに対戦を拒否(逃げて)して階級を上げてしまいました。
確かに亀田和毅選手は亀田3兄弟の中では一番光るモノを持ってますし、それなりに強いボクサーですが、パンチ力不足、黄金のベタ足は兄2人の血統を引き継いでいます。
亀田兄弟伝統の弱い選手を選んで戦うって言われない為にも亀田和毅選手にはアフダマリエフ、カシメロ、ネリ辺りを撃破して井上チャンプと戦って貰いたいですね。
ちなみに井上チャンプは強敵である現2団体世界王者タパレス、3階級制覇王者カシメロ、2階級制覇王者ネリ、元スーパーバンタム級2団体統一王者アフダマリエフと戦いたいと対戦を熱望してます。12月にはカシメロと対戦する動きです。
勝てば2階級4団体統一王者となります。
達成すれば世界で2人目の快挙となります。
一方の亀田和毅選手も井上チャンプと本気で戦いたいと思っているならカシメロやアフダマリエフ辺りをKOして実力を魅せる事ですね。
まぁ~逃げてフェザー級に階級を上げてしまったので実現は不可能ですけどね。
私は、井上尚弥選手がWBSSで対戦し1ラウンドTKO勝利した、元IBF ・WBAバンタム級王者マクドネルに2連敗しているので弱いイメージしかありません。
兄2人が日本のボクシングを堕落に落とした責任を取って是非とも井上チャンプとの戦いを熱望します。
熱望しても相手にされない説が笑えますが・・(^o^;)
最後に中谷潤人選手のお話しです。
現WBOスーパーフライ級チャンピオンの中谷チャンプも私が期待しているチャンピオンです。
戦績は25戦25勝19 KO無敗 KO率76%と素晴らしい成績を残してます。
元WBO世界フライ級王者
現WBO世界スーパーフライ級王者
中谷チャンプも2階級チャンピオンでまだ25歳です。
軽量級とは思えないハードパンチャーです。
【中谷チャンプの長所】
①パンチ力
②高身長・長いリーチ
③接近戦の巧さ
④メンタル面の強さ
井上尚弥チャンプの後を引き継ぐチャンピオンとして今後に期待してます。
本日もご愛読ありがとうございました。










