通称名称は、
あっても良いと
思ってるんですが・・・・






って、これも以前に
書いたような・・・・

f( ̄- ̄;)









まぁ・・・・年々
酷くなって行きますね。


┓( ̄▽ ̄;)┏









品種や遺伝子が
増えると共に、
その遺伝子を持たない
似た個体や
似た表現の個体を
その本体の如く、
商品名にその名前を
付けて販売する・・・・





ブリーダーから
入手した個体でも
日本のブリーダーからなら
名前をカタカナで
言って貰えるので
間違える事なく
名前を書いてるのに、
海外から入って来た個体は
英語で書いてあるのに
ローマ字読みで
チンプンカンプンな
品種名で、同じ種類なのに
隣り合わせで
意味不明な名前で
販売されてる事実・・・・・


( ―_―)b






原種は扱った事が無いので
個体をみてもハッキリと
違いが判らないんですが、
現在流通してるのは
元は3種類で、

モンテン

アフガン

パンジャブ

の3種類だったんですが・・・




最近では、違う名前の
ワイルド個体が入荷
してるみたいです。



ただ、僕はあまり
爬虫類の海外からの
輸入時の表示の仕方を
知らないんですが・・・

魚の場合は
たまに通称名称じゃなく
学名で送って来たりして
それに対応出来ない
問屋が学名と通称の
2種類を似た魚で
並べてリストに載せてる・・・

なんて場合はあるので、
爬虫類にもそんなのが
あるのかな???
と、疑問に思えます。


f( ̄- ̄;)





何にせよ、
お客さんのサイクルも
やたら早い爬虫類業界
だからこそのやり方
なのか!!!!


と、疑いたくなる
名前の付け方
だったりするんで、
初心者の方は
気を付けて個体を
選ばないと、
結局は選んだ個体が
何なのか判らない
と言う悲しい事に
なってしまいます・・・


( ―_―)




だからと言って、
全てを疑ってたら
何にも出来なくなるので
飼育するのに大切な事は
ちゃんと聞くのは
当たり前と言う事を
しっかりと思い、
ショップ店員に
聞きたい事を
紙にでも書いて
理解するまで聞きましょう!!


┗( ̄▽ ̄)┛




恥ずかしい事なんて
1つもないさ↑↑↑



相手は、
ただのアルバイトでも
お客さんの相手を
すればプロ!
俺は納得するまで
どんなモノでも
しっかり聞くタイプ♪


(≧m≦)ノシ




変なモノは
買いたくないですもんね!!!


(σ ̄∀ ̄)σ
ホントにヤバくなって来た・・・





かなり急いで作ってたけど、
ここに来ての大失態!!!


( ̄▽ ̄;)









用事で外に出て行き、
ウレタンコートの蓋を
開けっ放しで放置する事
3時間・・・・・








帰って来て、
俺が固まった・・・・・












あ゙wwwwwww!!!!

Σ( ̄□ ̄ノ)ノ









即座に蓋を閉めたが
後の祭り・・・・・


_| ̄|〇













2日目にして
既に使えない状態に・・・・






凄いもんだね。

( ―_―)b


ちゃんと蓋をしてれば
硬化速度は
かなり遅くなるけど、
3時間も開けっ放しだと
固まるんですな・・・・

f( ̄▽ ̄;)アハハ・・・







新しいのを買って来て、
最後のディッピングに
入らなきゃ!!!


ホントに間に合わない!!!
ここに来て、
オニタマやナメハダを
頑張って作ってる!!!







アンダーウッディーも
作ってくれと言われてるが、
なかなか難しい・・・・


f( ̄- ̄;)








他にもフトアゴも作りたいし
可能なら色んな個体を
作っていきたい!!!




可能ならって、
自分の事だけど
デフォルメするのって
難しくて、
自分なりに上手く
デフォルメ出来たら
作品にかえて見るって感じで
新作を作ってるから、
先ずは脳内でのイメージが
とても大切なんですよね。

f( ̄- ̄;)




イメージさえ出来れば
直ぐに絵を書いて、
油年度でサンプルを作り
形を作って行けるん
ですけどね♪





頑張ろーっと!!!!

┗( ̄▽ ̄)┛