元本に給付金10万円追加して原資150万円にて取引
ネオモバで証券口座開設し、Tポイントだけでどこまで増やせるか挑戦中。
しかしながら、リアルタイムの取引きができなかったり、ローソク足やインジケーターが
表示されないので、アプリはおもちゃ程度の機能。
Tポイントを使って株が買える以外はほぼメリット感じない。
元本に給付金10万円追加して原資150万円にて取引
ネオモバで証券口座開設し、Tポイントだけでどこまで増やせるか挑戦中。
しかしながら、リアルタイムの取引きができなかったり、ローソク足やインジケーターが
表示されないので、アプリはおもちゃ程度の機能。
Tポイントを使って株が買える以外はほぼメリット感じない。
元本に20万円追加して原資140万円にて取引
誘電はじわじわと株価は上げつつあるが、節目の3,000円付近でもみあっていたので、
まだどちらに動くか読めないと判断。よって、ポジションは軽くしつつ静観の1ヶ月だった。
あと、コロナショック後から立ち直りつつある銘柄や底でへばってる銘柄が多い中、
NTTドコモのチャートが日経平均からかけ離れた形になってた。
「2番底を警戒せよ」みたいなニュースをよく耳にするが、
日経平均はじわじわ押し目を付けつつ、4/30(木)に20,000を抜けた。
長期移動平均線はガッツリ下向きだが、短期・中期は上向きなので、
安易な売りは仕掛けずにエントリーは様子見つつ。
2月後半からの大暴落により、昨年9月から抱えていた売り玉の含み損をプラスにできた。
まさに九死に一生。エントリーのタイミングを間違っていたら、資産の半分近くを溶かすところだった。
元本に30万円を追加。この時点でトータル元本120万円。
コロナショックにより、売り玉の含み損が減っていき、助かりつつある。
(まだ含み損は残っているけど)
SBI証券が信用取引の保証金維持率を33%→31%に引き下げるとのこと。
本で読んだけど、暴落時に個人投資家のパニック的な売りを助長してしまうため、
証券会社のスタンスとして、空売りは表立ってススメられないらしい。
だけど、SBI証券シニア・マーケットアドバイザーの雨宮京子氏が空売りの本を出版したりしてるので、徐々に信用取引を使い出す個人投資家は増えてくるんじゃないかなぁ。