ああ、世界が逆さまだ。
信じていたものが音も立てずに堕ちていく。
それは
理想を語るには早すぎて
現実を知るには遅すぎた。
ああ、どこで狂ったんだろう?
もう過去には戻れない。
あの間違った理想を掲げて叫んだあの頃には。
でも、止まるわけにはいかない。
止まっちゃいけないんだ。
君が手を差し伸べてくれるから。
傷つき、倒れ、信念の焔が消えそうになっても
君は傍にいてくれる。
君が笑ってくれる。
だから、もう一度その手を掴んで叫ぶんだ!
オォォォォルハイルブリタァァァニァァァァ!!
(CV:若本ry)
うん、一度やってみたかった(・∀・)
