ご訪問ありがとうございます。

また、これまでに「いいね」を下さった方

ありがとうございます。


随分昔の話になりますが

小1の頃の先生から教わり

凄く印象に残っている話があります。


うろ覚えなので自己流に解釈すると

「心の中に天使の自分とそうでない自分がいて

出来事が起こると戦ってどちらかが勝つ!」

「天使が勝つと良いですね照れ

と言うお話し…

子供ながらに「なるほど!」

と思ったのを覚えています。

また天使が勝てないと自己嫌悪に陥ることも

ありました。


大人になり心理学を学ぶと

「自分の中に色んな思いがあり

2つの心がある!」と…

子供の頃と表現はことなりますが似た様なことを教わり誰にでもあることなのだと知りました。


繊細な方は天使が勝てないと自分を責めてしまうこともあるかもしれません。

しかし天使が勝てなかったにもきっと理由があったのだと思います。

そしてその理由の中にはもしかしたら天使が

いたのかもしれませんねニコニコ


何方かのお役に立てると嬉しいです。


最後まで読んで下さりありがとうございました。