おかっつぁんは、心配性 -32ページ目

おかっつぁんは、心配性

旦那のヒロくん。長女のカンちゃん(2012年生まれ/6歳)。長男のトンちゃん(2016年生まれ/2歳)と4人家族です。
私はすごく心配性で、いつか家族や大切な人がいなくなってしまうんじゃないかとざわざわしています。
そんな心配を、隠さずに表現しちゃおうと思いました。

ここ最近、とっても忙しかった。
この2週間は、毎日のように幼稚園に行き、行事に参加。
生後5ヶ月のトンちゃんを抱えて…。



そして土曜日。

どうやらカンちゃんが、花粉症発症したようで、トンちゃんと3人で小児科へ。

これについてはまた書きたいと思います。



私には、やらなくてはいけない仕事がありました。


そう、確定申告

トンちゃんの出産でかかった医療費。
年末調整に間に合わなかった保険料の申請。

期限が迫っていたため、めちゃめちゃ寒い部屋でパソコンに向かう羽目になったのです。。。


子どもを連れてパソコン部屋に籠るわけにはいけなかったので、旦那の帰宅後に作業をさせてもらいました。


カイロ貼って、ものすごーく着込んだはずなのに、すっごい寒いっ!!!
なんで?なんでー?

と思いながら、確定申告終わらせて、
リビングに来たら、寒気と震えが止まらなくて、




リバースゲローゲローゲロー

その晩に食べたものを、全て吐きました。

一晩かけて。


私ね、基本的に吐けないんです。
だから、相当パニックでした。
多分、子どもの頃に吐いたくらいで、大人
になってからは皆無だったと思います。


側にいた旦那は優しく背中をさすってくれて、ひとこと言いました。





「珍しいね。」



どんな感想だよ真顔






小児科で貰ってきたんだろうな~…ダウン

次の日、当番病院に電話してみましたが、
「聞く限り胃腸炎。授乳中は薬だせないし、子ども連れての病院もリスクあるので、吐瀉物の処理に気を付けて、水分とってください。」

とのことでした。


もう、耐えるしかないってやつ。

妊娠中もそうだったけど、母親ってつらいよね…。



カンちゃんに説明して、どこにもお出かけできないことを謝って、お家で大人しく一人で遊んでてくれたんだけど、

もう、カンちゃんの優しさに泣けました。




トイレから出て貧血症状で倒れてしまった時、

真っ先に駆けつけて、私を抱え(るようにし)て、リビングまで連れていってくれる始末えーん


その日の夕方、幼稚園のママさんからグループLINEで、幼稚園のお友達が次々と胃腸炎になっていることが判明しました。


真っ先に流行りに乗った私…。


お弁当も作れないし、登園準備もできないので、カンちゃんには幼稚園 お休みしてもらいましたショボーンあせる




まだ万全ではないので、家族にうつさないように、最善の注意を払いたいと思います。





確定申告については、
還付申請だから、15日までじゃなくても大丈夫だよ。と教えてもらいました…トホホ