ラジこんにちは♪
今日は OTA-R(VersionⅡ)のバッテリーホルダーについて・・・
当初、「Ver.Ⅱに進化したOTA-Rのバッテリーホルダーはよく考えられていて良いよ」的な言葉を聞いたり、NET上でもチラホラお目にしました。
なるほど組んだ時には色んなバッテリーの幅や長さに対応出来るし脱着も簡単だなと感心しました。
が・・・
樹脂パーツが硬質なのでM3のネジが刺さりにくい上に緩みやすい(困)
更に、私の様なヘタっぴが運転する壁に横っぱらからヒットして都度 脱着部分が折れて破損(泣)
色々とネットで対策を調べてみたが、「アレは折れやすくて駄目だ」的なコメントは見つかる割に良さそうな対策が見つけられない。
そこで、軸が折れた部分にドリルで穿孔してトラスヘッドのSUSタッピングで固定する方法を試してみました。
この方法は破損したパーツをそのまま利用出来るので無駄がありません。
(ってか、破損している方が手っ取り早い :笑)
左右4本のタッピングでガッチリ固定して当初よりもイイ感じです。
脱着時にはドライバーが必要ですが・・・
フロント側を少しだけ緩めておけば 後はリア側のみ抜きとればプレートを回転させて脱着可能です。
(左右どちらからでも同じです)
この仕様で相当時間の走行(すなわち、それなりのヒット有り:汗)をこなしておりますが、今のところ不具合や故障などは出ておりません。
私の様にブツけてしまう方にはオススメの方法かと思います。
ちなみに写真のウエイトは右側のみで左右バランスの為に貼り付けています。
ってか、当てないで走れる様にならないとなぁ・・・(爆)
当初、「Ver.Ⅱに進化したOTA-Rのバッテリーホルダーはよく考えられていて良いよ」的な言葉を聞いたり、NET上でもチラホラお目にしました。
なるほど組んだ時には色んなバッテリーの幅や長さに対応出来るし脱着も簡単だなと感心しました。
が・・・
樹脂パーツが硬質なのでM3のネジが刺さりにくい上に緩みやすい(困)
更に、私の様なヘタっぴが運転する壁に横っぱらからヒットして都度 脱着部分が折れて破損(泣)
色々とネットで対策を調べてみたが、「アレは折れやすくて駄目だ」的なコメントは見つかる割に良さそうな対策が見つけられない。
そこで、軸が折れた部分にドリルで穿孔してトラスヘッドのSUSタッピングで固定する方法を試してみました。
この方法は破損したパーツをそのまま利用出来るので無駄がありません。
(ってか、破損している方が手っ取り早い :笑)
左右4本のタッピングでガッチリ固定して当初よりもイイ感じです。
脱着時にはドライバーが必要ですが・・・
フロント側を少しだけ緩めておけば 後はリア側のみ抜きとればプレートを回転させて脱着可能です。
(左右どちらからでも同じです)
この仕様で相当時間の走行(すなわち、それなりのヒット有り:汗)をこなしておりますが、今のところ不具合や故障などは出ておりません。
私の様にブツけてしまう方にはオススメの方法かと思います。
ちなみに写真のウエイトは右側のみで左右バランスの為に貼り付けています。
ってか、当てないで走れる様にならないとなぁ・・・(爆)
