ご存じでしょうか?
かわいらしい堀北さんが、汚い格好で演じるドラマの内容とは、
どんなものでしょう?

堀北さんが演じるのは千里という女の子。
幼い頃母親を亡くし、失踪してしまった父親の1億という借金を
背負ったためホームレス状態になってしまうという所から始まるようです。
初めてのホームレス役を演じる堀北さんは、撮影に入る前に衣装を着たそうで、
イメージが固まった上で演技をした為楽しく演じる事が出来たと語っています。

その後ふとしたきっかけで巡り合った大手社長と負債を肩代わりしてくれる事を
条件に6人の養子と共に共同生活を送るホームコメディだそうです。

なんだか楽しそうなドラマですね。
前に堀北さんの主演した「イケメンパラダイス」の再放送を見て
なんだかハマってしまって、全ストーリーを見直した事がありますが、
イケメンに囲まれてちやほやされる感じの話が多いような気がします。

今回も六人の養子というのが、イケメンらしいですよ。
最初はホームレス役を演じる事になるので、その辺のギャップも
見てみたいですね。

基本的には「家族の絆」をテーマにストーリーが展開するようですから、
変わった形のホームコメディーをして話題を呼びそうですね。


「ここまで汚い格好は初めて…」堀北真希がホームレス役に挑む
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090219-00000025-oric-ent


またずいぶん思い切りがいいですねー。

村上さんいわく、「ベットシーンでは女性らしさを出さないといけないとか、
いろいろな女優さんを参考にしないといけないと思っていたのに、これプロレスか!
って感じのハードさだった」と話し「マンネリの方にぜひ参考にしてほしい!」
ですって。

プロレス級のハードさ、マンネリの人の参考になる、というところから察するに、
相当濃いんでしょうか?(笑)
村上さんのベッドシーン、大いに気になるところです。
この方も、こんな役こなすとは、もうすっかり女優さんですね。
以前この方がドラマ出ていた時は演技力に相当疑問を感じましたが、
映画に抜擢されるということは演技力磨かれているということでしょうかね。

『ララピポ』は、「空中ブランコ」などの人気作家・奥田英朗の同名小説を映画化し、
対人恐怖症の高学歴フリーライターや言われるがままとことん堕ちていく元OLなど、
6人の選りすぐりの負け犬らが社会の底辺で生きていく様を
描いているサバイバル・ムービーのようです。
これを読んだ限りだと面白そうですよね。
村上さんも気になるし、観てみようかしら。


初ベットシーンの森三中の村上、「マンネリの方はぜひ参考にしてください!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090209-00000008-flix-movi


“救済家”を名乗る謎の人物が3、4の2日間現れ、
「不幸話」と引き換えに人々に現金を配布したという面白いニュース。

この謎の男性は、自身を「救済家ビル(ベイルアウト・ビル)」と称し、
繁華街のタイムズ・スクエアに“救済ブース”を設置。
列に並んだ人から失業など不幸な体験談を聞くのと引き換えに
1人最低50ドル(約4500円)を手渡したそうです。

最低4500円といったら、日本で日雇い労働者が1日に稼ぐ額より
多いくらいではないですか。
太っ腹ですね。

受け取れる金額は不幸話の度合いで決められるそうで、
日頃はうれしくない「不幸自慢」をいかにアピールできるかが決め手となりそうです。
これまで1人に支払われた最高額は3000ドルだそうで、
受け取った人はよほど大きな「不幸話」を抱えていたのでしょうね。

自ら運営している商売向けサイトのPR活動の一貫らしいですが、
謎の男性は、あくまで救済活動、と主張しているとか。
目的はなんであれ、貧困者が一時金を手にすることができるわけですから、
救済していることに変わりはありませんね。
今後は拠点を変えてこの「救済活動」を行うそうです。


NYに謎の“救済家”現る 宣伝が目的?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090205-00000554-san-int