さて、前回の記事ではC21がどういうゲームなのか、ということと何が必要なのかについて書かせていただきました。
なので、今回はその必要なものを集めるにあたっての必要なリアルマネーと、どういうアセンブルを組むといいのか、ということについて記述させていただきます。
さて、前回の記事のおさらいになってしまいますが、まずはこちらをご覧ください。
・戦闘用機
・戦闘用機(予備)
・移動用機
・移動用機(予備)or 戦闘用機(予備)
・一斉発射機 or 戦闘用機(予備)
前回は、これらが必要だ、というところで話が止まっていたと思います。
では、まず戦闘用機のアセンブルと必要RMについてみていきましょう。
まず、戦闘用機のアセンブルの基になるベースは こちら です。
この機体を格闘重視にカスタマイズしながら、内臓武器で射撃武器を補完するような形でアセンブルを組み立てていきます。
実際に自分の手元にあるパーツで組んで見ました。
後ほどパーツ名称は挙げていきますが、まずはご覧ください。

組み上げると、こんな感じのアセンブルになります。
では、順番にパーツを説明していきますね。
・ギガトンオーLG(P品/コズミックコインガチャ景品 トレードで入手可)
・アポストルBD(ドロップ品 メイン武器内臓 入手難易度高 トレードで入手可 価値低め)
・ポォウルBD(課金品 定価680円)
・ビートランダーBD(課金品 定価740円)
・デカムカHD3(ドロップ品 月1回開催されるイベントで割とポコポコ貰える
トレードで入手可 価値低め)
・A・S・G-BS-S(スクショはSub-Burstだがこちらは高価・入手難易度高 ノーマル産はイベントでry
トレードで入手可 価値は中くらい?)
・ビートランダーAM(課金品 BDを入手する際、ロボと同時購入のため追加投資なし)
・ゴールドカッター(間に合わせで接続 通常カッターでよい 入手難易度なんてなかった
尚これで格闘値は成長するもののレベルアップしていくうちになくても変わらない数値になる)
・ミカドファントムAM(課金品 定価600円 コスモAMで代用可能 コスモAMはトレードで入手可)
・ビームアクス(ドロップ品 これもイベントでry トレードで入手可 価値低め)
・ガクゥーンBS(課金品 定価780円 メイン武器内臓 LvCap解放+当該レベル到達で真価発揮)
・ポォウルAM×2(上記ビートランダーAMと同様)
・盾系メインウェポン(撮影の際に狩りしやすくするためにつけただけです。 スルーでおk)
・アクイーアBS(課金品 定価1200円)
とりあえず、戦闘用機についてはこんな感じですね。
総額:4000円
となりましたが、ミカドファントムAMをコスモAMで代用した場合は3400円で製作が可能となります。
2台目の戦闘用機も同様に組めば8000円といったところでしょうか。
尚、手元にパーツがないためにミカドファントムAMを採用しておりますが、実際はダイダリオンAMのほうがアセンブル並びに仕様上有利に働くので、もうちょっとお安くなります。
尚、このゲームは年に1~2回ほどロボの半額セールをやってますので、それを利用して購入すれば2機で4000円という計算になりますね。
トレードがうまくいけば、ですが存外安く組めるので驚きでした(筆者が始めてこのタイプのロボを組んだときは6000円近くした記憶があります)
さて、ここで組んだロボを用いて終盤のステージ付近で狩りを行ってきました。
つべにあげましたのでご覧ください。
ちょっとレベル不足してる+自分の立ち回りがヘタなのもあってちょいちょいEN切れたりしてますが、武装の威力、機体の性能共にこのステージでもぜんぜん立ち回れる域に達してると思われます。
次に、移動用機についてです。
移動用機は、組むに際しては難しいことは特にありません。
積載量がそれなりのLGとBS、それに適当なBD(できればなるべく高HPのモノ)に先の戦闘用機の”ビートラムBD”を入手できる際についてくる”ビートランダーHD”をつけてもらい、さらに”サブリロードキャンセル”を駆使することで移動用機体を簡単に組み上げることができます。
サブリロードキャンセルはこの動画の6:58と8:50あたりを参照してください。
さて、移動用機の性能がどんなものなのか、というのを動画にしてアップしました。
移動用機のスピードはこの銅がをっ参考にしてくださいね。
さて、今回もだいぶ長くなってしまったのでここまでです。
次回の更新をお楽しみに~