こんばんは![]()
今日も「健康」のお話し![]()
自分は年始の初詣で毎年1番の神様へのお願いとして、健康第一を祈願している
健康診断に向けて、年末年始の休み太りを解消するようにダイエットをして、そのままダイエットを健康診断まで継続する![]()
で、血液検査で、中性脂肪、コレステロール、肝臓値などが良好だと喜ぶと言うのが、毎年のルーティンになっていた![]()
血液検査の内容は、とても大事なのは分かっている
でも、この2、3年、特に足腰の不調に悩まされてきた。この主たる原因が下記ブログでも書いたが、ほぼ判明した
ダイエットで、夜の食べる量を極端に減らした結果だと分かったのだ![]()
朝には朝の食事の意味があり、昼食にももちろん1日のエネルギーを使うためという大きな役割がある
じゃあ、夜はどうか
寝るだけだ
だから、夜にエネルギーを摂取するのは太る原因でもあり、間違いという理屈を導き出していた
なんか、今でもそれはそう言われれば正論だと思ってしまう![]()
しかしながら、夜食には夜食の意味と言うのが、存在したのだ
夜食をしっかり食べることで、寝ている間に夜食べたものたちを、体に吸収させる
なので夜こそ、良いものを適量食べなくてはならないという持論が、正論なんだろうという結論に至った![]()
朝昼晩、3食食べるというのはとても理にかなった健康になるための行動だと、50代になって始めて気づいた![]()
まだある程度健康なうちに、その重要事項に気づいて本当に良かった
無理な万年ダイエット、やっている方、健康に害を及ぼすかもなので、やめましょう![]()