こんにちは!ルンルン

出張お祝い写真館のFAVONE(ファブワン)です!

 

 

前回のblogで最後の方に、

少しご紹介した「祝」パネルのご紹介です!お祝い音譜

 

 

 

「祝」の漢字を作るのは、一種のコミュニケーションでもあります!

 

こんなの見たことないでしょ!笑

(はい、これはファブワン独自の試みです!パーウインク

 

 

今回は、お父様が絵描きで国展に入賞されたときに

撮影した時の写真をご紹介いたします。

 

 

 

と、その前に、国展とは?

伝統的な文展の審査のありかたに不満・疑問を持った京都在住の日本画家、

入江波光・小野竹喬・榊原紫峰・土田麦僊・野長瀬晩花・村上華岳によって、“西洋美術と東洋美術の融合と、新しい日本画の創造”を目指し、大正7年(1918年)に「国画創作協会」として結成された。展覧会は「国展」と称する。

当初、日本画部と洋画部の2部を擁したが昭和3年(1928年)に解散、第2部が国画会として独立。

以後、絵画部に版画部・彫刻部・工芸部・写真部を加え、5部による美術団体として、昭和20年(1945年)を除き、毎年春期に東京都立美術館にて公募展を開催。平成19年(2007年)より、国立新美術館に国展の会場を移している。

 

と、長くなりましたが、絵の展示や工芸、彫刻の展示です。

(現在はコロナの影響で開催中止となっております。残念です・・・)

 

 

国立新美術館の展示なので、規模も大きくて!びっくりビックリマーク

 

たくさん作家さんが展示してますが、どれもエネルギー満タン!!

見るのに、1日はかかります!

 

 

そんな中で、今回はお父様の絵が展示されているということで、

国立新美術館まで向かいました!

 

↑お父様の絵はこちらです。鮮やかな色彩なのですぐに分かりました。

 

 

 

なにやら、40年以上絵を描いているみたいで、

現在は青森に在住しておりますニコ

 

なので、入選が決まったら、絵を青森から国立新美術館(六本木)まで運びますポーン

 

他にも銀座で展示会も行っており、そのたびに絵を運んでいます。

 

 

70歳近くなりますが、まだまだ現役ですね!ガーンアップ

こちらもたくさんのエネルギーを貰いますね!

 

 

 

そんな中、パチリカメラキラキラキラキラ

 

 

お父様のご家族、お孫さんには、「令和」のパネルを持ってもらいました。お祝い

(過去の撮影になります)

 

 

このような一コマも、とても記念になります。

 

 

 

 

「祝」パネルについては相当数の写真を撮っております。

次回blogで、またご紹介させてください。

 

お楽しみに!

 

注意現在、コロナの影響で、出張撮影は自粛しておりますが、

コロナが収束した際には、また何らかの形で撮影を再開します!!

 

ぜひ「やってみたい!」という方や、「なんか面白そう!」と思った方、

「面白い家族写真を撮ってみたい!」という方は、ご検討くださいね!

 

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では次回のblogもお楽しみに!

 

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しかしながら、新生児の撮影については感染予防を徹底しても、防ぎきれない
可能性があるため、当面の間は撮影を自粛しております。

屋外でのローケション撮影については、感染予防策を徹底したうえで、
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最新の感染状況などを踏まえて、今後の撮影についても検討していきますので、
ご理解ご協力の程、どうぞよろしくお願いします。