2010年10月1日からオラクルマスターの一部がオンラインでも受験できるようになったらしい。
いい機会なので早速受験してみた。試験の運営会社もプロメトリック からピアソン に変わったのね。・・・受験料もかいw
IDの取得とかいろいろ手続きをしてやっと試験。オンラインで自宅受験とか言うとテキスト見たんじゃとか疑われるのかなぁと思ったけど
(もともと自信があったので見るつもりは無いし見てない)そんなに甘くないと思う。あくまで個人的な感想だけどテキストとかネットで調べてる時間なんてないと思う。試験問題自体がその辺も考えられた問題になっていると思った。こんなことを書いたのはこれから受験しようとしている人(会社から受けろと命令された人とか)への少しでも抑止力になれば思ったから。そんな甘い考えで受験に失敗してもお金がもったいないし、実際、仕事で使えないと意味ないしね。

で、結構時間ギリで終了結果はギリギリ合格、アブねw。勉強の仕方や時間は下記の2冊を2週間くらい。
Bronze Oracle Database 11g SQL基礎I編(試験番号:1Z0-051.../株式会社システム・テクノロジー・アイ 林 優子
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徹底攻略ORACLE MASTER Bronze 11g SQL基礎Ⅰ教科書[1Z0-051].../佐藤明夫
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戦場のヴァルキュリア3/セガ
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プレイ時間 約60時間(ストーリーと断章を幾つかクリア)

シリーズ通してのシステムは踏襲している。兵種は色々調整されているので今作は
プラス調整 狙撃手技甲兵、対戦車兵辺り
マイナス調整 剣甲兵
 ストーリーは2よりも話が暗い。懲罰部隊が主人公なのでしょうがないけど、理不尽&無理難題的なことの連続。今になって考えてみると、シリーズ通して1は義勇軍、2は学生、3は懲罰部隊。常に軽視されながら、それでもそれぞれがいろんなモノを抱えて戦うといった感じな気がする。なのでゲームしながら正規軍(味方)とかの言葉にイラっとする。次回はダルクス人(色々迫害されている民族)が主人公だったりするんだろうか。
戦争だから、話が暗いのはいいんだけど、何かスカッとする展開なのがいいかなと個人的に思った。
 まぁ、買って良かったし、次回作もあるなら買うと思います。

とりあえず、次は「龍が如く OF THE END」を買うつもり。