Oh……,今日やるべき用事は完了してしまった。夕飯と風呂を含めて。後は、寝るだけや。

しかし、ここで以前なら「こんな現実()はウンザリだ、向こう側()へ行ってくるよ……」なんてオモシロイ事を言って、コアラ睡眠をしてたわけだけど、必要以上の過剰睡眠なんて時間の浪費でしかないし、人生の無駄遣いの極みでしかないので、もうしませんよ。

パラレルワールドに無数存在するだろう、3ヶ月前の俺へ捧ぐ。

ゴールは、もうすぐだ。
今はただ、仮面が崩れないようにしながら、尽くし尽くすといい。
僕達が苦慮していたような事態にはならない。綺麗に終われる。
今の僕には、後悔はない。だからキミも、後悔なんて残さないように、耐えるんだ。
「最後の手段」は、必要ない。

僕は、ずっと後生大事に持っていた、最後の手段「全てを終わらせる鍵」を今日、処分した。
己の世界を、己の手で「終わらせる」ための、旅立ちセット。
「そんなもの」は、もう僕には必要ない。
こんなにハッピーな人生を、リセットさせる必要なんてありゃしない。

俺の事をよく知る「君達」なら、分かるだろうけど、僕は度々、「最後の手段」とか「はじめから」とか、そんな言葉を使っていた。
今だから言えるが、それは「かまってちゃん」の○ぬ○ぬ詐欺でもなんでもなく、本物だった。
しかるべき時がくれば、僕は躊躇なく「その選択」を決めるつもりだった。
調べに調べた、その「手段」。詰めの甘さには定評のある俺だけど、こと今回に関しては「失敗る」なんてありえないほど、誘発に次ぐ誘発で初手を外しても必ず仕留められるように、何重にも仕掛けを用意した。そこまで本気で終わらせるつもりだった。嘘じゃなく。


なんて、暗い話というかCry話は、もう良いんだ。

とにかく、これからだ。


明日も忙しいぜ。

明日は初七日(え?もう1週間?早くね?)なので、まーた何人もの方々が線香を上げに来るし。
その前に、朝一で役所(勤務地ではなく居住地の)に行って諸手続きをやって、銀行でも諸手続き、郵便局で書留香典への返礼対応、携帯の口座引落先の変更手続き等々。まぁ、小一時間もありゃ終わるんだろうけど。
んで、その後は接客に次ぐ接客が待ってるんだろうし。
あれ?明日は東京の彼がこちらに戻るんだっけか?まぁ、いつにしろ、顔を出していただけるなら、こちらとしてはありがたいので、連絡ください。電話だと来客中の可能性が大アリなので、メールで宜しく。

昨日は、病院に礼に行ってきた。
10年以上も連れ添った病院だからな。感慨深い。
ホント、ありがとうございましたって感じだな。

んで、高3の時の担任のW辺先生と、なんか気に掛けてくれる「Tの名を持つJUN先生」にも香典をいただいたので、礼をしようと思ったんだけど、母校から転任したかどうかも分からないので、電話しようとしたけど、W辺先生の電話番号が分からなかった。J先生は携帯を知ってたから、電話して、「今度、飲みに行こーぜ」って言っといたけど。W辺先生は、まだ確か転任してなかったような気がするから、学校に問い合わせてみよう。

病院の帰りに、ちょっと職場に寄って途中だった処理をまとめてきた。とりあえず、アレだけ決まりつけば、明後日、復帰したときにスムースに仕事を始められるからな。
なんつーか、暇すぎて仕事したい。とりあえず、早く仕事に戻りたいわ(←今だけ。明後日の朝には休みボケで「仕事ヤダー」って言ってる)。
まぁ、明後日は、どっちにしろ、香典をいただいた方に「どうもこの度はご丁寧にうんたらかんたら~」を何十回と繰り返す作業が待ってるんだけどね。んで、「大変でしたね」とか「無理しないで」とか「お身体を大切に」とか「淋しくなるのう」とか色々と言われ、「いえいえ、ありがとうございます」を繰り返す!

とりあえず、『日本人の営む社会文化における「本音と建前」について』という論文については、常々発表する機会を伺っているのだが、なかなか難しいので、後々にでも。「私は誠に驚くべき真理に気付いたが、このブログはそれを書くには狭すぎる。」


さて、次の話題。

いや、しかし、ブログも書きたいことが多いのか何なのか知らないが、逆にまとまらないな。


とりあえず、明日が終われば、今度は次の法要の準備が待ってる。まぁ、4月は忙しいな。だけど、連休は文字通り暇になるだろ。まぁ、問題としては、その頃に超空虚感に襲われて(いや、別にめちゃくちゃ喰う巨漢に暴行されるわけではない。それはそれで嫌だが)、五月病と併発してマジ鬱にならないように気を付けないといけないことだけどな。まぁ、今こんなテンションでいる冷血人間なのだがら、そん時になって、いきなりそうなるなんてことはないだろ。何しろ、そんなことをしても「メリット」がない(笑)


今後の指針。
ログポースとエターナルポース。

まず、俺のエターナルポースはサンタだから、まぁ良いとして。
結局、サンタになるために生きるわけだ。いつだってMyサンタ!(笑)

とりあえず。

宣言します。


『恋(活)、はじめました!』

いえ、『今日、恋(活)をはじめます』ってわけではなくてですね (←※おss(ry…お兄さんの言ってる意味が分からない子は、おうちに帰ったらお父さんお母さんに聞いてみてね……って言いたいところだけど、多分余計に分からなくなると思うので、Google先生に聞いてみてね)。

いや、らぶドルはどーでもいいんだ。


とーりあえず、足枷手枷が、なくなった(まぁ、多重の意味で)ので、文字通り自由になったわけだ。

後は、個人的なこだわりとして、この家に住みたいってのがあるくらいで、他に何もマイナスの要素はない。
それに、とりあえず「持ち家の一軒家」で、家賃もないし、アパートよりは部屋数もあるんだから、いきなり「引っ越す」メリットがない。
もし仮に、まだ名も知らぬ「誰か」が、「こんな田舎に住むなんて、ウチはイヤやで!」って言ってきたら、とりあえず何も駆け足でやる話じゃないんだから、いずれ金とかに余裕が出来て、子供とか生まれて成長してきたら新ホームを考えればいいわけで、しばらくはここでええやんて話にできるしな。とりあえず、夫婦2人なら十分だと思う(「ウチはこの嫌の間取りが嫌なんや!」とかなら、話にならないが)し、子供部屋も和室1部屋なら出来るし、まぁ娘に「あのな、オトン。ウチも、もう中学生やけん、お兄ちゃんとおんなじ部屋やと恥ずかしいんよ…」とかって言われる前に、なんとか出来ればいいしな。
とりあえず、磐石の体制なわけだ。

そんなわけで、俺に必要なもの!それは、恋人!

てなわけで。


ってか、脱線するけど。

山梨のお爺ちゃん(「お祖父ちゃん」ではなく、「お爺ちゃん」)に、「今度は、山梨に来んさいよ。ただ、一人じゃ道中が寂しいな……そうだ、彼女の1人2人連れて来んさいな」なんて軽々しく言われたので、とにもかくにも頑張らんといかんのよ。そもそも、現に1人だって難しいのだから、2人は無理だよ、おじいちゃん……。
ってか、今、めちゃくちゃ嬉しい。これが、親戚! 家族ってのは、こんな感じなんだろうな。いやー、一気に次々と「普通」が手に入って、嬉しいな。


とにかく。

昨年は、失敗に失敗を重ねたが、今年こそ本格的に結果を出さねばならん。


とりあえず、今、地元で受けられるクエストは2件。とにかく、なんとかして、この2件に挑戦する。

そして、4月には職場が新章に入る。
最強のリア充、愛の伝道師ことSusanが御降臨なされるので、色々と捗る。
もう、俺は自分が彼の完全後方互換だなんて言わない。確かに、俺は彼みたいに身長高くないし、スポーツも出来ないし、コミュ力高くないし、ノリもよくないし、学生時代の輝かしき栄光も何もないし…………あれ?…………うんたん(仮名)みたいな地味可愛くて、優しくて、気配りの出来る犬みたいな恋人もいないけど…………おかしいな…………俺には、俺の良いところが……ある……よね……?…………眼窩から液状物質が出てきたよう…………。
と、とにかく! 人柄で勝負っ!!
何も、Susanと勝負してるわけじゃないんだ。うんたん(仮名)をブン盗ろうなんてつもりは毛頭ない。
身の丈に合った恋を! 頑張っても勝てない戦いに挑むつもりはない! 勝利をイメージできる戦いを!

とにかく、飲み会が解禁された俺にとっては、これからは職場も狩場だ。
まず、来月にいらっしゃる新採に賭ける。
新採がくる⇒ターゲットがいる⇒Susanに相談⇒Susanのリア力に頼る⇒リア充ネットワーク発動⇒飲み会でも何でも開いてもらう⇒ゲスる⇒大・勝・利
来たわ。これ来たわ。勝てる。
まぁ、もし新採に挑戦できるようなレベルのお嬢さんがいなかったら、とにかくSusanネットワークで開いてもらった飲み会でピエロにでもなって、お嬢さんの友達という職場を越えた繋がり……お嬢ネットワークで友達の友達×∞という図式で頑張るという方法もあるし。

戦いは数だよ、兄貴!

そう。

偉そうに「ふんぞり返る」前に、勝つための手立てを!

まさか、我らが中将は良い事を仰られておられる。忘れ形見の御息女様も、さぞお喜びのことだろうよ。あー、UC観たい。


第一の手段、地元のクエスト。
第二の手段、職場のネットワーク。

そして、残る……虎の子。伝家の宝刀(どうでもいいけど、小学生の頃、「伝家の宝刀」を「殿下の宝刀」だと思っていた。コイズミ殿下の切り札だからさ)。

あぁ、アーティファクト「電脳の海」は使わないわ。アレは、ちょっと扱いが難しい。ってか、散々、SNSを荒らして懲りたし、ブログから…ってのも、やっぱ無理だわ。DIKサイトとかも怖いしな。そもそも、安全地帯からノーコストで勝とうってのが間違い。戦いに犠牲はつきもの。無傷の勝利なんて、ありえない。

話がそれたが。


私は言った。

オタクな恋人が欲しいと。

秋葉原デートがしたいと。


そして、こうも言った。

可愛いところがない女の子なんて、ほぼいないと。


だから、さ。


私は、「自治体が病気」で知られる幸運な☆の可愛いツンデレ巫女さんというか……やっぱりかがみん可愛いよかがみん……こなたとつかさの顔と名前を間違えないでね……というか、つまりは、病気をしている公共団体の催す「パーリィ」に参加申請したのだよ!


確かに、私はイケメンのリア充には勝てない。

しかし、同じ穴のムジナ、同類・同族にまで負けるようなカスでゴミクズな雑魚だろうか。

そう。

同じオタクが集まるパーリィ。

いらっしゃる女の子はオタク。

群がるヲトコはヲタク。

倍率は数十倍。

だけど、全然勝算はある。

まず、もしいらっしゃる女の子が2人だとしよう。

集まりやがったヲタクが私を含めて20人だったとしよう。

まず、比較対象が存在する以上は相対的に女の子に対する客観的な優劣が付いてしまう。

仮に、両者を比べて客観的な意見として「誠に残念なことに」可愛い方をA、「実に喜ばしいことに」そうでない方をZとしよう。

もちろん、Aの票の方が多いことは当然であろう。

そしてまた、俺がBを好きになることも、必然であろう。

そういうことだ。
これで10人以上は斬り棄てたことになる。
その中で、戦うんだ。あとは実力勝負だな。

ま、何事も経験。

カワイイオンナノコ()しか集まらないような合コンに参加しても仕方がない。
同じくらいのコストを支払うなら、よっぽど対象を限定したパーリィに参加した方が合理的だ。俺は、もこっちに逢いたいんだ。幸い、俺のマルチロックオンの射程は広範でね。十中八九はロックできる。まぁ、今までは、百発百不中だったんだけどね←
ま、ストライクゾーンが広いってのは幸せなことだ。妥協ではなく、本心から可愛いと思える。
あとは、俺なんかで妥協してくれる相手に巡り合うだけだ。


あ…今、気付いたわ。

他にも、「声掛け運動」が残ってたわ。TSUTAYAとかワングーとか、もちろんパラダイスであるアニメイトとか……そうだ、そうだな、そうしよう。
これも、コストゼロの戦いだ。
成功するのが先か、出禁になるのが先か。通報されない程度に頑張ろう。



そんな、ところだ

近々、良い報告を出来るように頑張るよ。



な?

わりと、元気だろ?(笑)


俺としても、久々にこんな清々しく日記を書いたよ。
こんなに真っ白な心持ちは久方ぶりだ。


そんなわけで。


再見♪