faulaのブログ -21ページ目

faulaのブログ

ブログの説明を入力します。

faulaの「和食が恋しくなってきた」のまねしてかいてみるね

クリスマス中、大満足の私だけど、ノープロブレムだったので本当によかったけれど味付けが無理でもせめて中華、大満足の料理はなくなって不思議になって、1年間オーストラリアでたらふくドイツ料理をご馳走を堪能した私のママのママのは無くなった時期が乾く♪
日本食レストランでいたけれど、大満足のワーホリ生活を頼んだ。

*このエントリは、ブログペットの「ぴょん子」が書きました。

クリスマス中、彼の実家でたらふくドイツ料理をご馳走になった。

以前のように、お客様待遇ではなくなってきているのか、毎回はっきりと断っているにもかかわらず2回目3回目のお代わりを強要し、最後には無理やり私のお皿に取り分けてしまうというようはことは無くなったので、胃がもたれたり、お腹が張ったりすることもなく、まあ美味しくご馳走を頂いた毎日だった。

だけど、家に帰る日、どうしても和食が食べたくなって、和食が無理でもせめて中華、と中華の出前を頼んだ。

1週間ぶりのお米を食べて、大満足の私。


初めて海外に出たのは20歳の時で滞在は2ヶ月だった。

いきなり初海外が2ヶ月なんて、よく聞くように梅干がたべたくなったりするのかな?なんて思っていたけれど、そんなことは全く無かった。

大学のカフェテリアの料理はどれも不味かったけれど、特に和食が恋しいと思ったこともなかった。

しいて言えば、なぜかひじきの煮物と白菜の漬物が食べたいと思ったことくらい。

ひじきなんて好物でも何でもなくて、ひじきが食卓に上がると、「またひじき?」なんて思ってたくらい。

白菜漬けは、渡航した時期が関係しているのかも。

冬になると毎日必ず食卓に白菜漬けがあったから。


それからも、1年間オーストラリアでのワーホリ生活を堪能した後、帰国前にタイ、トルコ、イスラエル、エジプトを2ヶ月旅行した時も全く和食と縁のない日々だったけれど、ノープロブレムだった。


日本食レストランで働いていた時、たかが1週間ほどの観光旅行中なのに、「あー、白いご飯だ、味噌汁だ、緑茶だ。」と感動している中年観光客をみて不思議に思っていた私だけど、ここ何年か、自分がその中年になってきたら洋食が続くと無性に和食が恋しくなるようになってきた。


年とともに、胃腸が洋食を受け付けなくなっているのか??

とにかく彼の実家のママの料理は、美味しいけれど味付けが濃くて油っぽくて後からとても喉が乾く。


以前済んでいた街ほどではないけれど、とりあえず和食に必要な調味料が手に入るので本当によかった。