上田 雄一郎 -2ページ目

上田 雄一郎

バスフィッシングについて記載しています。
特にフロッグゲーム中心です!
オカッパリでマイブームのスピンフロッグ!

以前、修理に出していたモンストロ74

自分で踏んでしまい破損

とりあえず釣り具のポイントに登録保証書と竿を持って行き免責保証額いっぱいの2万弱で交換となりました。

買って2ヶ月で痛い出費

回収後、早速74使ってみると、

キャストのし易さ、

軽さ

心地良すぎ

主に1/2以上のジグで使うんだけど
やっぱり使いやすい!

修理中はジグを710でやってたから
とにかく軽快!
メタル投げるのも楽しみですわ。

後、最近DRTのバリアル導入。

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12アンタレスの純正ハンドルが短かすぎな件で、、、ええ値段でしたわ

とりあえず所有感が満たされ、もう純正ハンドルには戻れません。

気づいたらカルコン用にも買ってましたわ。

カラーノブ欲しすぎるが、
釣果に全く関係ないと言いきかせ我慢なうです。

後、12アンタレスは今んとこ大丈夫だけど、
カルコンに関しては、

巻く時にカクンってなるから、

調整してみます。

締め込みが甘いんかな、、、。

追記 2017/09/02 

バリアルハンドルのカクンってなる件、

ワッシャー入れたら、
カクンはなくなりました。
2週間ぶりの琵琶湖

湖西ポイントに2時着

まあまあのアングラー

Tikを巻く


雷鳴る

どんどん近づいてくる

で、

雨、雨

どんどん強くなる

が、、、

4時まで頑張った。

朝まずめに期待し少し仮眠

気付くと9時

ええ天気になってましたわ。


気分転換にポイントを変えて

ここでも

Tikを巻く

釣れそうな雰囲気はある

キャストごとに

釣れるかも、とイメージしながら

程よい緊張感。。

そんな緊張感とは裏腹に、
ルアーは回りながら飛んで行く


どうにかならんのか、
自分のキャスト技術。

自分のキャストに苛立ちながらでも
平常心を保ち、
いつビッグでファットなサカナがきても
しっかり戦えるよう心の準備に余念はない
そうこうしていると

向こうの方から、同行者の叫び声

右手にはええバス

5/8ozリルラビットのテキサスでズル引き

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自分、
琵琶湖でええバス掛けれてないなか、

このお方、
前回から続き好調です。

結局、14時に納竿

次こそは

とりあえず今回の琵琶湖での
釣りサイコーでした。
かなり気に入ってる竿で、
自分はヘビキャロ、ジグ、スコーン、ビッグベイトとなんでもこの竿でする。

そんなお気に入りのの竿を先日の釣行で踏んでしまった
まあ大丈夫だろうと思ってたんだけど、

次の釣行で魚の当たりを感じて、
力の限りフッキングすると、

ポキっといっちゃった。

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折れたとこには、

前踏んでできた傷が。

半ば予想してた部分だけど、

やっぱり折れると相当凹む

買って2ヶ月経ってないから、

とりあえずメーカーに出そうと思う。

今まで通り、(以前ダイワの竿破損)販売店に保証書と竿持って行けばオーケーと思いきや、

そんな感じではなさそうで、

購入時に付いてくる、

保証登録証をメーカーに送っておく必要があるっぽい。

間に釣具屋通さずに、

自分 対 メーカー

直接やりとりする感じ?

まあ、とりあえず、近くのポイントに行ってみます。