何の為に生きるそうだった私は、家族、親戚皆にふりかかる災い、悪いことを、しょってあの世に持っていくんだっただから、いとこに幸せが舞い降りた自分の幸せは望める立場じゃなかったんだそれでも、働ける場所が与えられて、暖かい部屋で、今日も無事に過ごせたことご飯が食べられたこと十分、幸せなんだから、感謝しよう