みなさんご存知の通り私は理系に所属している。
専攻は電気系で実に難解な分野を相手に奮闘してる。
そんな私にも卒業研究という試練が課せられた。
これを完成させないと実質卒業は不可能というものだ。
時間のほうも余り無く、焦りはじめている。
問題点といえば、たとえ自分にやる気があったとしても、
わからないものはわからない。
つまりやる気さえあれば進むものでは無いということである。
研究を進めるためには誰かの手を借りて進めていかなくてはならない。
しかしながら、今の時期、誰もが忙しい時期であり手助けをして頂くのも一苦労だ。
こんな中、自分にできる限りのことを精一杯やる。
また、どうしても手助けが必要なところはうまく人に助けてもらう。
このようにして何とかこの死線を潜り抜けていかなくてはならないだろう。
さて、勘の良いみなさんならお気づきだろう。
そう、これこそまさしく社会の縮図あのである。
この程度で弱音を吐いていてはいけない。
この程度の困難など私から言わせればうんこなのである。









と自分に言い聞かせています。

本日は来るべきテストに備えてアナログ集積回路というものを勉強した。
カレントミラー回路やウィーンブリッジ発振回路などが含まれるが、
やはり一筋縄ではいかないようである。
散々苦しめられた挙句、「まあいいか。」と考えた始末である。
本日は私のつまらない文章を読んでいただき有難く思います。
次回も訪問していただけたら幸いである。