こんちわ!まーさんですー(*´∀`)
昨日、新しいハンダごてを手に入れて、非常にノリノリですw
ついったーはおろか、PCを触ることも忘れて、ひたすらにハンダごて触ってましたw
やっぱり、新しい道具というのは、楽しいものですよねぇw

昨日もminiminiの研究を進めておりました。
ついったの友人より御提供頂いた線材を使って、miniminiを作っては発狂しかけたり。
撚り線をバラして、1本1本にバラして作ったりと・・・
なんか地味に充実していますが、その際にわかったことを・・・

1.6N銀線は、バラそうが信号線には向かない
6N銀線を10cm程、犠牲にしてバラしてみました。
4本を撚ったものだったので、1本ずつにバラして試したのです結果・・・
1本では、解像度が落ちる上、銀特有の高域がなくなってしました。
また、低域の反応も微妙になってしまい、6N銀を使うメリットの、低域の改善がない。
WMだと、面白みが全く感じられません。
2本にしたときは、低域の量が多少は改善するものの力強さがないですね。
高域の伸びなどもイマイチ感じ取ることが出来ないので、楽しむ用途でも向いていないです。
結局の所、信号線に6N銀は使えないという評価が成り立ちました・・・
これからも実験は、続けますが・・・

2.GNDの6N銀は、本数を買えることで傾向を操作出来るっぽい
信号線が使えなくても、本来の用途であるGND線に使った時、6N銀の能力は凄いです。
今まで試した殆どの線材を超えるスペックでは?と最近、思っています。
SC-4なども悪くはないのですが、聴き込む程に6N銀のパフォーマンスの高さを実感します。
そんな6N銀をバラしたので、信号線だけでは・・・と思い、GNDでも試しました。
1本では、力強さなどがなくなりますが・・・意外とあっさりとした音です。
特に信号線が濃い音を出すとか、あっさりめの音が好きとかならば、選択肢としてアリですね。
2本は、1本と4本(バラす前)の中間の様な感じです。
4本では、低域の粗さが目立ってしまう、ちょっと低域が強いと思うならば、2本がベスト。
ただし、本数が減るほどに高域の量や伸びにも影響が出ますので、
捨てる部分も多く出てくるのが非常に問題ですが・・・

3.8N銅シルバーコート線は、GNDに使ってもアリだけど・・・
CPの高さでは、現行トップクラスの8N銅シルバーコート線ですが、これのみのminiminiの場合、
定位が若干ではありますが、頭内定位の上に寄ってしまうのがありました。
これを改善出来ないかと、先日より奮闘してた結果の中間報告をしておきます。
まず、信号線も8N銅シルバーコート線のみでは、ムリでした。
電圧が足りてないんですかね?
次に6N銀では、意外にも下がってくれました。
ただし、音的にはうーんと思う部分もかなりあります。
次が、SOMMER 4.7mm(銅線)ですが、これが定位的には一番です。
しかし、音声が狭いので好みがわかれますね。

後は、ハンダで調整?・・・ムリっぽそうww

と、まぁこんな感じです。
先日、別の方から音源のリマスタ依頼があったので、そっちの対応もあり、
あっちを聴きつつ、こちも聴きつつと・・・
まだまだ、音源・線材共に楽しむ余地はありそうですね
こんちゃーっす(・∀・)ノシ まーさんです。
5月も終わりますね~、そして、梅雨です…
通勤の際は、雨でも傘を必要としない人なので、いいんですが…
土日の出かける時、傘が必要なのは結構、萎えます…
一刻も早い梅雨明けを望みます!
でも、その後の灼熱地獄はもっとイヤですが…

土曜日にアキバで、いつも通りと言っても問題ない方々とお会いしてきました。
とりあえず、現在、研究段階のminiminiを聴いて頂くのが目的です。
聴いて頂いた感じは、意外に好感触だったのでは?と思っています。
特に1本繋ぐのに2時間近くを要している繋ぎ合わせに関しては、
8N銅シルバーコート線材の数少ない弱点を埋める傾向で、作ったのですが意外に当たりました。
どうにも自分の耳を信用していないのが、まーさんです…

次についったーの知り合いから、iPodとWMのDockを売ってもらい、6N銀線を受領したりと・・・
なんだかんだでオーディオとしては、充実した時間でした。
そこでiPodとiMod用のminiminiの作成が決まったので、現在作っています。
低音特化と高音特化については既に完成済みです。
結局の所、8N銅シルバーコートと6N銀のコンビネーションは、Pod/Mod共に元々低音強めの
DAPと言うこともあり、非常に良い感じに鳴りつつも低音傾向に纏まります。
高音特化は、完成後の現在もちょこちょこと検討はしていますが、
Pod/Modの低音を殺しすぎずに高音を楽しむというコンセプト。
これを基準にやっていますので、まだ、比較を続けたいと思っています。
後は、バランス良くなるモデルの作成ですが、かなり難しいですね。
上下の音を線材のみでバランスを取っていこうとすると、結局線材の傾向が難しいです。
これだ!と言う線材があまりにも少なすぎますね…

後は、Keiさんよりいくつかハンダを分けて頂きました。
古いハンダなど、意外にお目にかかれないハンダがあり、これも研究欲が湧いてきます。
こういう地味なものに拘るのが、私ですww
のんびり~(*´ω`*)と研究し、ベストなチョイスを心掛けたいです。
自分でも色々と買い漁ってみようかと思います。
ケーブルとハンダの沼に足を踏み入れようとしています…
なんか、買い漁り具合が加速しそうで怖い…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

現在、まーさん理想のポタ環境の1歩として開発して頂いてる、ポータブルプリアンプ…
これのケーシング前の物を視聴しましたが、それだけでマジ視聴するほど良かったです。
完全好みのふわりと広がる空間表現と残響感…
これは、本格導入が楽しみでなりませんねぇ…
こんにちわっす!まーさんです。
今日は、朝からついったが不調で全然、呟けず・・・
いや、呟けるんですが、TLが見れないから呟いてないだけっすね。
でも、私だけのZ1000と共に元気よく出社(`・ω・´)ゞ
エージング足りてないのが、モロ分かりするぐらいですが、
これもへどほんの楽しみでしょう。

今日の話題は、とりあえず最近の出来事まとめを・・・
ネタは有るにはあるんですが・・・まとめきれてません・・・
すいません・・・

1.夏の大型IYHを今頃しました
昨日、一昨日で夏に行う予定の大型IYHを前倒しで実施しました。
買ったのは、以下の通り。
・AVアンプ:TA-DA3600ES
・ホームシアターシステム:HT-SF360
・“ウォークマン”Sシリーズ:NW-S756
・ヘッドホン;MDR-Z1000
こんな感じで、あれもこれもとIYHIYH!!
前倒しで行ったのは、社販があったんですが、ここで爆安だったんで・・・
とりあえず、Z1000だけは、即座に受け取りに行ってきました。
後の品は後日になるので、届いたらレビューします。

2.Z1000のエージング地獄が幕を開けた・・・
エージング有りきで、他社のハイエンドモデルともタメを張る性能を持つZ1000です。
とりあえず、まだ2時間ぐらいしか聴いていないので、まだまだですね。
最低でも200・・・出来れば倍の400時間はゆっくりとイジメて仕上げたい所。
強制エージング体制を構築するか迷っているところになります。
強制エージング地獄を仕掛けるなら、デスクトップPCとNANO/Sが大活躍になりますが・・・
音の変化を楽しむか、早くフルパワーのZ1000を堪能するか・・・
迷うところではありますがねぇ・・・

3.Dockケーブルの研究が楽しい
Dockケーブルの研究に最近はお熱な状態です。
仕事から帰っては、半田ごてと線材を持つ毎日・・・
ついったもろくに見もせずにひたすら弄っています。
線材の種類が少ないのと、REANのプラグが少ないのでなんとも心許ないのですが・・・
まぁ、研究した1本が意外にも周囲に好評だったので、
これを糧に次のケーブルも研究を開始しています。
結構、面白い作り方も考えたので現在実践中です。
土曜に少々、用事があってついったでお世話に鳴っている方にお会いするので、
その時にでも聞いて頂こうかなぁ・・・と思案中です。

4.WavelabとCubaseの実力が凄まじい&Sound Forgeの使い勝手が良い
新規導入のマスタリングソフト&波形編集ソフトの練習も順次進めています。
特にWaveLabとCubaseの再生能力の高さと編集能力の高さは、群を抜いて素晴らしいです。
再生能力の傾向は、完全に素のままに流すをコンセプトにしているようですが、
明らかにフリーの再生能力が高いプレイヤーを超えるのでは?と思える場面も・・・
編集能力は、CubaseもWaveLabも凄いものですよ。
Cubaseは、完全にマスタリングに必要なソフトを更に細かく設定出来るようにと、
あらゆる場所に配慮がされています。
名称が特殊だったりするので、最初はちんぷんかんぷんですが、
わかるようになると、細かく調整させているんだ・・・と驚くばかり。
WaveLabもかなり細かく調整出来ることや、各種スクリプトの一括処理など・・・
非常に凄まじいものがありますねぇ・・・
何よりもスペクトラム・アナライザではなく、スペクトラム・エディタに進化していること。
スペクトラム表示中に問題箇所をピンポイントに選択して、編集・・・
WaveLabの凄まじさを物語ります。
そして、SONY Sound Forgeも機能面の機能量では負けますが、操作性が大変、素晴らしいです。
パッと見て、あぁこういうものか・・・とすぐに分かるところは、SONYならではです。
また、以外にも簡単に設定した割には、意外にも狙った通りの音が出せています。
再生能力に関しては、SONYらしさが出ている音です。
以外と固めで鋭い感じのする音ですが、それでも聴き疲れがし難い音になってます。
これも選択肢としては、ある種のベスト機種かもしれません。

5.モバイル環境が大幅に変わる予定です
これから秋口に向け、大幅にモバイル環境が変更されていきます。
会社より支給されているiPhoneが新規Model発売により、交換とのことです。
メインで使っているSony Ericsson Xperia(SO-01B)も、社内システムの変更に伴い、
最新のAndroid端末に切換が行われるとのこと。
他にもタブレットも含め、7台ほど増えそうな様相を呈してます・・・
何が良いかと希望を出してと聞かれたので、今気になってるものを投げたら、
即座に却下されたり(´・ω・`)
また、組み直しですかぁ・・・
本当は、Windows Phoneが欲しかったりするんですけどねー(白目
こんちゃーっす(・∀・)ノシ まーさんです。
昨日は、少々、ハイテンションな状態で帰宅した上、その状態で飯食べたら、
食い過ぎて・・・朝がかなりヤバめでした(;´∀`)
胃もたれ・・・ぐはぁ・・・orz
今日も社販が待っているので、さてはてどーなることやら・・・

今日の話題は、最近のDAP事情・・・を、私の観点で纏めておこうかと
今日もメモ的要素が強いですが、個人的感想を参考にして頂ければ、幸いですね。

1.POCKET HIFI C4 COLORFLY は、PHAなしなら持っても良いが・・・
カラフリと呼ばれること、C4ですが、まず目をひくのはボディを覆う木の装飾ですね。
民芸品とさえ言われる、そのボディは圧巻されますが・・・
あれにいくら掛かってんの?と言いたくなります。
個人的には、プラだけでもいいぐらいです。
音の方に関しては、その巨体さから個人的に微妙というのが本音です。
巨体さからPHAありでは、正直、持ち歩くことすら嫌になります。
また、ハイレゾ音源も販売されているハイレゾ音源の大半が、過去の曲のリマスター版であり、
初っ端からハイレゾでの録音されているのも少ない。
そして、販売している音源も、自分があまり聴かない方面の音源・・・
と言う事で、ハイレゾ音源の質が上がること、ジャンルが多くなること。
この2つがクリアされない限りは、まず、これが選択肢に入ることはないでしょう。
その頃には、C4以外にも選択肢は増えているでしょうし・・・

2.POCKET HIFI CK4 COLORFLY
上のC4廉価版として販売されたものですね。
簡単に視聴はしてきましたので、その時の感想だけとコメントだけしておきます。
まず、16/44.1ではT51やWMと比較すると、普通すぎているなぁ・・・
これがファーストインプレッションでしたw
特にこれと言った味付けもなく、空気感等も本当に淡々と流しているだけ?という感じが・・・
解像度とかもWMと比べてしまうと、微妙感が漂います。
ハイレゾでの視聴時、ハイレゾと言えどなぁ・・・
廉価版というのは、わかりますが・・・この差はなんなんだと・・・
いつもチェックしているブログを中で、Beginer Of Eternity様に以下の様な感想が、
書かれていて非常に納得する内容でした。
「デジタルVRなので、フルVRにしないと本来の性能が発揮されないのを知らない人が多いからのかな?」
なるほど・・・と、確かにDigitalVRである以上は、FullVRの必要があるのは当然だと・・・
単純な事を失念しておりました・・・(´・ω・`)
でも、これを考えると音量に左右されすぎるのは、どうなのだろうと・・・
残念でなりませんねぇ・・・

3.Microsoft Zune
TwitterのTLなどで直挿し用最強の地位を確立しつつある端末です。
Microsoft特有の独特なUIとは裏腹に、その音質は一級品!
確かに良いと思える鳴らし方のウマさがあり、
Microsoftの実力を広く知らしめた存在です。
ただし、日本国内では未発売の為、入手方法に難があること。
そして、生産が停止してしまったこと・・・
この2点が無ければ、国内のオーディオクラスタが挙って買う機種だと思います。
音は、本当にうまいぐあいに纏まっている音。
空間表現・解像度・音場共にハイレベルな位置で纏まっている為、
ジャンルを問わずに聞ける機種ですね。
個人的には、ラインアウトがないらしいので、この点だけは・・・
本当に惜しい存在としか言えない機種です。

4.Teclast TL-T51&MP4 Nation
中華にて販売された?のか良く背景はわかっていませんが、中華DAPです。
作りは、iPod touchをコピーした様なデザインです。
本体下部にラインアウトとフォンアウトのジャックがあり、
miniminiケーブルで、両方取り出せる点から見ても、便利な機種。
しかし、FarmWereの作り込みが非常に甘いとしか言えない程に、
タッチパネルの反応、操作感・選択から遷移までのラグなど、
ソフト面での作り込みの甘さが非常に目立ってしまう。
また、タッチパネルに静電気容量式を導入したのに、作り込みの悪さが出てしまい。
圧力感知式のタッチパネルよりも精度面で、劣ってしまう機種になっています。
これらの操作面では、非常に難はあるものの・・・
音質面では、味付けが多いですが音質の良さは一級品とも言えますね。
ただし、初期搭載のオペアンプが電力が足りないこともあり、
この点で、うーん出し切ってないなぁ・・・とも思う面もあります。
しかし、未改造状態でも音質面では高いレベルを保っている機種ではありますね。
ただし、出力が大きい為、インピーダンスが低いイヤホンなどでは、
低めに設定した音量でも、爆音で鳴ってしまう場合がある。

また、T51は改造されているユーザーも多い為、改造済みの音では様々な鳴りをしています。
私が現在お借りしているT51は、各帯域をキッチリと鳴らす為、
非常に聴いているのが楽しい音に仕上がっていますね。
音によっては、刺さりが出てしまう時もありますが、それは音の問題もあるのでご愛嬌。
幅の広さを持つ機種です。

5.SONY WalkMan A84X/85X
日本メーカーSONYが提供しているポータブルプレイヤーのハイエンドモデルです。
X1000シリーズもありますが、現在は提供されていない為、除外しています。
まず、操作性は日本メーカーらしくハードキーであるものの、レスポンスは高め。
また、また液晶部に有機ELを採用し見やすい画面を意識しています。
その他機能でも、DigitalNoizCancelingを実装し、ノイズキャンセリングを実装したことで、
周囲の影響をある程度は、受けずに音楽等を楽しめたりします。
音質面では、SONYが開発したデジタルアンプ"S-Master"を導入し、
解像度を重視したキレのある音に仕上がっています。
空間表現などでは、Zuneには負けるものの解像度の面では、Zuneとも戦えるのでは?
と、思えるのが私の考えですね。
S-Master独特のキレがある音は、各帯域共に聴きやすさもあり、
変にウォーム感を付けてないので以外と解像度が全面に出ていますね。
また、WM-PORTよりラインアウトも取り出せるので、非常に使いやすいです。
難点と言われるホワイトノイズもあれは、機能上の仕様となっているっぽいですね。
ただ、聴き始めてしまえば気になることでもないと思うので、
まぁいいんじゃないかな?と思えますし・・・

今日は、こんな所ですね(・∀・)
またもや長文になってしまった・・・スミマセン
(今日は、Z1000とWM NW-S756をIYH!! イィィィィィィヤッッホゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!)
こんちゃーっす(・∀・) まーさんです。
職場の社販にて、AVアンプのミッド機とトールボーイのホームオーディオシステムが合わせて、
70Kで買えるとあって、夏前に大型IYHやらかしてしまいそうですΣ(´∀`;)
これに合わせて、Z1000とWMのSシリーズ32Gも社販に並び、
最早、100Kの大型IYHに・・・ついでにテレビも・・・(ボソッ
この難所を乗り切らないと、7月の大阪フラグも消失してしまうので、
なんとしても乗り越えたい所ですが・・・(自分の物欲よ!
社販・・・って良いですよねぇ・・・

本日の話題は、最近研究中の事と言う事で・・・
Dockケーブル&miniminiケーブルの作成となります。
最近、Twitterではチョコチョコと呟いておりますが、現在、Dockケーブル作成にて、
色々な線材をブレンドした物を研究しています。
現在、試した結果をメモ程度に纏めておきます。

DOCK STAAR-Maestro
GND:6N銀線に変更
一番効果が出たのは低域部です、大幅な効果が確認出来ました。
元々、GNDがオーグラインだった為、低域のドラムなどは叩いた音などが、
非常に素っ気無さを感じるほどに量が少なく、力強さも感じませんでした。
ですが、6N銀に変更した事で、これが大幅に改善されております。
また、中域から高域もオーグライン特有の線の細い綺麗さではなく、
6N銀が持つ荒々しい強さが出たため、力強さがありますね。
Maestro特有の美しい響きも残しつつ、力強さが出たので当たったと考えて良さそうです。

BSC-8NSCOFA-CABLE(8N銅+シルバーコート)
GND:6N銀線に変更
Bispaさんで販売されている8N銅線にシルバーコートした線材ですね。
これは、定位と高域の伸びが改善しています。
信号線、GNDが8N銅シルバーコートの場合、半田の種類にもよりますが、
大体の半田では、定位が頭の上の方を中心に鳴ってしまっていました。
しかし、GNDを変えたことで、この定位が改善されております。
定位が頭の中心に降りてきたことで、非常に8N銅シルバーコートの鳴りの凄さを更に感じています。
また、8N銅シルバーコートでも出し切れていなかった、
高域の鳴動が綺麗に鳴るようになり、その上、残響感などが上手く表現されています。
元々高いバランスで鳴っていた8N銅シルバーコートですが、いくつかの問題点が
このGND変更で大幅に改善された感じがしますね。

あと、他にも色々と作っておりますが、詰めきれていないので、
次回に回したいと思っております。
現在は、6N銀にぞっこんです。
本当にこれは、ええなぁ・・・

(このブログ書いてる時にAVアンプとホームオーディオシステム買ってしまいました・・・
イィィィィィィヤッッホゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!)