岳を観て、まず思ったのは、思わず山に登りたくなった~♪

けど、残念ながら今の体では無理やな~って(T_T)

山に登りたくなる人ってなんでだろ?って思ってたけど
この、映画を見終わった後だと
登りたいけど、準備と装備は
命に関わるんだな と(^。^;)

小栗旬はいつも明るく、遭難にも懲りないで、また山へおいでと誘う不思議な山岳ボランティアの役で長澤まさみは新人の山岳救助隊員

長澤まさみは小栗旬が理解出来ずに
気負いだけで突っ走るが、次第に山の怖さを知っていく

ただ言えるのは、小栗旬が扮する山岳ボランティアが凄すぎるだろ!ってことσ(^_^;

雪崩に巻き込まれても、足の捻挫ですんで、久しぶりに流されたな~って・・・・・

その上、雪のクレパスにジャンプでむかい、最後は一人を背負って一人は肩に抱えて山を下るなんて

でも、いい作品でしたね
隊長の佐々木蔵之介は佐々木蔵之介だったし
ピンポイントで出てたヘリパイロットの渡辺篤郎は渋かった♪

****ナイト/***夜
の感想だよん♪


まず僕が中学生か高校生の頃
同じタイトルのホラー映画があった
けど、あれはホラー映画といいながらかなり笑える内容だった様な感じで
それの3Dにしたリメイクかな~と
思ってた

見始めると全然笑える要素がなくて
最初からヴァンパイア~ってのが、
全開で友達が共通の友人が学校に来ないのは吸血鬼が関わっていると主人公を無理やり誘われてしまい放課後にと約束させられて、家に帰ると隣にイケメンが引っ越してきていた。

その後約束だと呼び出され行方不明の友人宅へ行くが喧嘩になって別れるが友達はその帰りにヴァンパイアに
襲われ、次の日学校へは来なかった

そこで主人公はその友達の家に行き、パソコンや資料を目にし
吸血鬼の話を信じ始める

そしてその晩、彼女と自分の部屋で
イチャイチャしてると
隣の家にストリッパーが入っていき
悲鳴が鳴り響く


とまぁ、こんな感じでストーリーが
進行していくのだか、昔の作品の内容をはっきりとは覚えていないので変更点などはわからないのであるσ(^_^;

ただ、最近のホラー映画みたいに、
続編の要素を残しては作っておらず
、この映画で完結する終わりだったのは非常に良かった(^_^)v

まぁ、**映画の第2弾作品としては面白い映画と言えるでしょう

11日にも決定するTPP(環太平洋パートナーシップ)の゛交渉参加゛の是非


国論が真っ二つになってるようであるが、まるで大平洋戦争の時の゛陸軍゛と゛海軍゛のようだわ(~o~)

日本の実力を過信してた陸軍、世界の情勢・実力を知っていた海軍

結果的には海軍が恐れていた結果になってしまったわけだが、日本人は何度となく同じ事を繰り返しているなぁ。
幕末の薩摩、長州が一度戦い世界と日本の差を感じ取ったように日本人は、門戸開放や外に向かっていくことに対して過剰に反応する。

昨日、野田さんの事務所に脅迫じみた脅しをした大馬鹿野郎がいるが、反対している農家、JA、医師会の連中も同様と思う

現に海外へ目を向けている農業関係者や農家の人達は大半が反対派ではないようであり、そういう意味で努力をしていない人達は入ってくる物に危機を感じてしまっている
何かと理由を挙げて変わろうとしない

そして、JAは既得 権益にしがみつくだけで、もはや無用の長物が悪あがきをしているだけにしか見えない

医師会も同様で保健制度を盾にしているが海外の薬や機器の会社が入ってくる事によって、日本の会社からのリベートやその他の権益を失うのが怖いだけではないだろうか


特に政治家は反対をしているが、現在の改善がなされるような他の経済案を出しているだろうか

農家に払われている補助金はどこから出ているのか考えてみるべきである

輸出企業や恩恵にあずかっている企業が税金を納めて居るからこそ、
補助金という形ができるではないか

アメリカに呑まれてしまうというが、なぜ他の国を日本側に取り込む事をせずに反対てきるんだろうか

グローバル化といいながら、口だけの政治家、団体、そして、農家はむしろこの機会に淘汰されたほうが国民の為でないか

そんな事よりまだまだ急ぎでやらなければならない事が山積みになっているとおもう。