The Old Song
やっと春らしくなってきましたね。
桜の季節、、、今年もキレイに咲いてくれるかな。
これからが楽しみです。
職場の桜盆栽、咲いてくれー!!
特に書くことないんで(笑)、この時期に合うかどうかわかりませんが、
切ないバラードAORを1曲ご紹介。
David Pomeranz 「The Old Song」♫
81年リリースのアルバム『The Truth Of Us』(邦題『涙のくちづけ』)より。
作曲家として有名なポメランツ、この美しいメロディは一級品。
バリー・マニロウに提供し、その後すぐにセルフカバー。(の、はずです。。笑)
歌詞も非常に切ない。
これ自分だったら、悲しすぎて次の日、確実に仕事休みます。
ってぐらいに切ない・・・笑
美しいメロディと切ない歌詞、まさにバラード系AORの名盤!
80年代前半はAORの宝庫です♪
桜の季節、、、今年もキレイに咲いてくれるかな。
これからが楽しみです。
職場の桜盆栽、咲いてくれー!!
特に書くことないんで(笑)、この時期に合うかどうかわかりませんが、
切ないバラードAORを1曲ご紹介。
David Pomeranz 「The Old Song」♫
81年リリースのアルバム『The Truth Of Us』(邦題『涙のくちづけ』)より。
作曲家として有名なポメランツ、この美しいメロディは一級品。
バリー・マニロウに提供し、その後すぐにセルフカバー。(の、はずです。。笑)
歌詞も非常に切ない。
これ自分だったら、悲しすぎて次の日、確実に仕事休みます。
ってぐらいに切ない・・・笑
美しいメロディと切ない歌詞、まさにバラード系AORの名盤!
80年代前半はAORの宝庫です♪
またまた1年ぶりの。。。
親愛なる数名のfat manファンの皆様、ご無沙汰しております。
気づけば、また1年もブログ放置・・・
時間があるようでなかったり。
パソコンに足がむいたりむかなかったり。
ブログを書こうと思えば思わなかったり。
で、どうしたって?って話しなんですが、どうもしてません。。。笑
どうもしなかったので、ここまで放置な訳です。笑
久しぶりすぎることもあって、何を書こうか迷いますが、とりあえず自分の近況を少々。
仕事はバリバリやらせてもらってます。
キャリアを1つ積めた充実の1年でした。
いろいろ大変なことや面倒なことが多いですが、それ以上に楽しいのでなんてことないって感じです。
それとは逆に、プライベートは空白の1年・・・笑
なんて引きの弱さだ!!と、思うぐらいに「もってない」自分を再認識した1年でした。(涙)
2016年はいいことあるかな。。。
あ、そうそう。
2月でブログ始めて丸7年が経ちました。
8年目突入。
月日が経つのは早いね~。
自分もイイ歳になりました・・・笑
ブログはこんな感じでゆる~~~くやっていきます。笑
やめたりはしません。
学生時代の思い出やいろんな事が詰まった日記なんでね。
だいぶ遅いですが、2016年もよろしくお願いします!!
では、1年ぶりのBoo Musicを。
「Is It You?」 Lee Ritenour feat. Eric Tagg
1981年リリース『Rit』より。
ジャズ・フュージョンのギタリスト。杏里の元・旦那様ですね。
デヴィッド・フォスター、デイブ・グルーシン、ジェイ・グレイドン、
といったAOR職人たちとの交流により、この『Rit』はAORの名盤に。
アルバムはハイクオリティなAORインスト中心の構成ですが、
エリック・タッグがFeatしたこの歌モノは秀逸。
彼の名が世に知れわたった運命の曲でもあります。
そのビジュアルからは想像もつかない(失礼。笑)ほどの、極上スイート・ボイス!!
AORを歌うための歌声といっても過言ではないほど。
AOR、やっぱりイイですね。
昨年からのAOR熱は未だ治まらず。。。笑
気づけば、また1年もブログ放置・・・
時間があるようでなかったり。
パソコンに足がむいたりむかなかったり。
ブログを書こうと思えば思わなかったり。
で、どうしたって?って話しなんですが、どうもしてません。。。笑
どうもしなかったので、ここまで放置な訳です。笑
久しぶりすぎることもあって、何を書こうか迷いますが、とりあえず自分の近況を少々。
仕事はバリバリやらせてもらってます。
キャリアを1つ積めた充実の1年でした。
いろいろ大変なことや面倒なことが多いですが、それ以上に楽しいのでなんてことないって感じです。
それとは逆に、プライベートは空白の1年・・・笑
なんて引きの弱さだ!!と、思うぐらいに「もってない」自分を再認識した1年でした。(涙)
2016年はいいことあるかな。。。
あ、そうそう。
2月でブログ始めて丸7年が経ちました。
8年目突入。
月日が経つのは早いね~。
自分もイイ歳になりました・・・笑
ブログはこんな感じでゆる~~~くやっていきます。笑
やめたりはしません。
学生時代の思い出やいろんな事が詰まった日記なんでね。
だいぶ遅いですが、2016年もよろしくお願いします!!
では、1年ぶりのBoo Musicを。
「Is It You?」 Lee Ritenour feat. Eric Tagg
1981年リリース『Rit』より。
ジャズ・フュージョンのギタリスト。杏里の元・旦那様ですね。
デヴィッド・フォスター、デイブ・グルーシン、ジェイ・グレイドン、
といったAOR職人たちとの交流により、この『Rit』はAORの名盤に。
アルバムはハイクオリティなAORインスト中心の構成ですが、
エリック・タッグがFeatしたこの歌モノは秀逸。
彼の名が世に知れわたった運命の曲でもあります。
そのビジュアルからは想像もつかない(失礼。笑)ほどの、極上スイート・ボイス!!
AORを歌うための歌声といっても過言ではないほど。
AOR、やっぱりイイですね。
昨年からのAOR熱は未だ治まらず。。。笑
When I Was Your Man
ご無沙汰なブログです。
気づけば3月も中旬になってしまいました。
今年度もあと少し。
3月と言えば、別れの季節。
年度始めに新たな出会いがありました。
そして年度末、別れの時が。
どんな時でも、どれだけ毎年経験しても、別れというのはやっぱり寂しいし悲しい。
それでも、笑顔で見送ってやるのが見送る側のできる最高の見送りのカタチ。
別れは辛いですが、これも互の人生。
新たな一歩を踏み出す準備をそろそろはじめないと・・・
今夜は「別れ」をキーワードにした曲をご紹介。
といっても卒業ソングではございませんので悪しからず。笑
Bruno Mars 「When I Was Your Man」♫
2012年リリースのアルバム『Unorthodox Jukebox』よりシングルカット曲。
切なすぎて涙出るわ。笑
妙に心に染みるのは気のせいでしょうか・・・
なんと言ってよいのやら、、、言葉に詰まります。笑
でも、この音と詞、秀逸。
とにかく、次に踏み出す勇気とメンタル。
次の新たな出会いに期待!
気づけば3月も中旬になってしまいました。
今年度もあと少し。
3月と言えば、別れの季節。
年度始めに新たな出会いがありました。
そして年度末、別れの時が。
どんな時でも、どれだけ毎年経験しても、別れというのはやっぱり寂しいし悲しい。
それでも、笑顔で見送ってやるのが見送る側のできる最高の見送りのカタチ。
別れは辛いですが、これも互の人生。
新たな一歩を踏み出す準備をそろそろはじめないと・・・
今夜は「別れ」をキーワードにした曲をご紹介。
といっても卒業ソングではございませんので悪しからず。笑
Bruno Mars 「When I Was Your Man」♫
2012年リリースのアルバム『Unorthodox Jukebox』よりシングルカット曲。
切なすぎて涙出るわ。笑
妙に心に染みるのは気のせいでしょうか・・・
なんと言ってよいのやら、、、言葉に詰まります。笑
でも、この音と詞、秀逸。
とにかく、次に踏み出す勇気とメンタル。
次の新たな出会いに期待!
