せっかく緑なんで
緑が入っているジャケデザインのCDを二枚紹介。
doorsのアルバム。一枚家にあった。結構有名なやつ。中学の頃から洋楽聞き出したんですけど、テレビによく出る日本の芸能人が、何かの雑誌で自分のお気に入りのCDに挙げてて、なんかショックだった。あら、ちょうどジャケットのロゴが黄緑!
もう一枚はB'zでbrotherhood
大学でバンド仲間が出来たんですけど、このアルバムは洋楽好きにもかなり聞き応えあったらしく、B'zらしくないと評判だった。
あら、ちょうどジャケットが深緑!
だからなんなんでしょう。
doorsのアルバム。一枚家にあった。結構有名なやつ。中学の頃から洋楽聞き出したんですけど、テレビによく出る日本の芸能人が、何かの雑誌で自分のお気に入りのCDに挙げてて、なんかショックだった。あら、ちょうどジャケットのロゴが黄緑!
もう一枚はB'zでbrotherhood
大学でバンド仲間が出来たんですけど、このアルバムは洋楽好きにもかなり聞き応えあったらしく、B'zらしくないと評判だった。
あら、ちょうどジャケットが深緑!
だからなんなんでしょう。
洋楽と邦楽
洋楽が好きな人は邦楽が好きな人よりも“深い”んでしょうか。
どうしてもそんな風に感じてしまう自分はいるかもしれません。どうしてなんでしょう。
ひとつの理想としてはあるんですよ。洋楽も邦楽も分け隔てなく聞ける自分の姿が。でもなかなかうまくはいかない。
“洋楽的空間認識”と“邦楽的感情移入”なんて分け方はどうだろう。
その二つの間にあって、今面白いのがDIR EN GRAYじゃないかな。アメリカでかなり評価されているとは聞いたけど。
どうしてもそんな風に感じてしまう自分はいるかもしれません。どうしてなんでしょう。
ひとつの理想としてはあるんですよ。洋楽も邦楽も分け隔てなく聞ける自分の姿が。でもなかなかうまくはいかない。
“洋楽的空間認識”と“邦楽的感情移入”なんて分け方はどうだろう。
その二つの間にあって、今面白いのがDIR EN GRAYじゃないかな。アメリカでかなり評価されているとは聞いたけど。
深緑といえば
AJICOを思い出した。
ファーストシングルの「波動」をベンジーはもっと売りたかったのだろうか。人気歌手に自分の作った歌を歌わせることで。
セカンドシングルとその後のアルバムを聞いてて思った。なんだかさみしそうで
すごくきれいなメロディーなんです。この波動という曲が。
ファーストシングルの「波動」をベンジーはもっと売りたかったのだろうか。人気歌手に自分の作った歌を歌わせることで。
セカンドシングルとその後のアルバムを聞いてて思った。なんだかさみしそうで
すごくきれいなメロディーなんです。この波動という曲が。