こんにちは。
あなたの起業をサポートする、強み発掘自分ブランド化コンサルタントうちだ広大です 。
「告知や募集をしてお客さんが来ない人は告知が「誰に」向けて書いていないから来ない」
告知や募集をしているのに中々お客さんが来ない人って結構多いと思います。
そのほとんどがただの「セールス」になっています。
これでは何度告知してもお客さんはきません。
多いのが「初心者向けの~」みたいな告知。
初心者とターゲットを絞っているつもりなのでしょうが、これではお客様の悩みや、参加動機までフォーカスできないのですね。
僕も一時期やっていたのですが(笑)
また、告知してもお客さんが来ない理由はこれだけではありません。
もしかしたらこの理由が一番大きいのかもしれません。
それは。告知量が少ない。
これだけです。
多くの人はセールスはしたくないといいながらセールスする記事を書いています。
それも、お客様の役にもたたない来てクレ、買ってクレっていうセールス記事。
そこには「誰に」というものがありません。
例えば、ブログ集客をした人がいます。
そういった人をターゲットにする場合「初心者の為のブログ集客セミナー」みたいにやってもお客さんはこないのですね。
初心者はどんな悩みを抱えているのか?までにフォーカスしたほうがいいと思います。
「PC音痴の女性でも集客できるようになる初心者の為のブログ集客セミナー」とするとどうでしょうか?
こちらの方がより具体的かつ悩みにフォーカスしていませんか?
これはタイトルだけなのです、記事自体も、こんなことに困っている方はこういったことをすると改善できるよ。
そういったことをセミナーで話すよみたいにすればセールスし過ぎずにセールスできます。
教室系の場合は、どんなお客様を集客するかにもよりますが、ものつくりの教室なら、作成した後のイメージを伝える。
その場はただモノを作る場ではなくどんな価値の提供ができるのか?
そういったことを伝える。
もし僕が製作系の教室やるなら60代以上を集めるかもしれません。
ポスティングや市町村の広報誌なども活用しながら。
その理由を知りたい人がいたらセミナーやコンサルの時でも聞いてください。
ブログ集客を学びたい方はこちらのセミナーがおススメです。
10月17日銀座 ブログ集客セミナー
ビジネスを学びたい方はこちら
9月30日代々木即興コンサルティングセミナー
ブログ集客で起業をサポートするセルフブランディング集客コンサルタントうちだ広大
...
