「薄皮たい焼き 銀のあん」
りんごカスタード、黒ごま、焼きいも。
中身がわかるように、
「この順番で並んでおります」という紙を添えてくれていましたが、
その紙に気づいたのが取り出した後でしたよ(^^;
しかも外見で判別できる黒ごまが中央だったので、
りんごカスタードと焼きいもがわかりませんよ(^^;
グリルでこんがり焼いたら、薄皮がパリパリッ、で美味しゅうございました。
餡は普通だと思いました。
でもこの皮の食感、好きです。
またいただいてみたいです。
「マジックスパイス」 チキン 悶絶
もうここ数年、下北沢ではマジックスパイス 以外で食事した事がありません。
スープカレーは全種類(辛さではなく、メニューの種類)いただいてみて、
このところ毎回定番のチキンです。
辛さは「悶絶」にしております。
手前の「瞑想」は明らかに物足りないのですが、
次の「涅槃」はどうでしょう、そのうち挑戦してみたいです。
「THEOBROMA」
特にテオブロマのファンというわけではありませんが、
テオブロマ ビス(西池袋)、ジェラテリア テオブロマ(神楽坂)、
東武池袋店 プラザ館、テオブロマ ジュニオー(新宿)、
それぞれでお買い物をしたり食べたりしているのでした。
こちらはミュゼ ドゥ ショコラ テオブロマ、本店です。
以前来た時は事故後の改装でお休み中でしたので、
やっと今日、初めての訪問です。
白と茶を基調にした明るい店内で、
チョコレートにちなんだ絵やお人形、菓子型など、
これはお手洗いの中。
友人が「古びた怖いクマの人形があった」と教えてくれましたので、
ショコラショー、これがいただきたかったのです。
ビター、ミルク、スパイス、ハーブの4種類あり、
迷いましたがまずはミルクをオーダーしてみました。
かなりの時間、待ちましたので、期待が高まります。
ショコラティエールはテオブロマ ビスで見て、
(その時はチョコレートのセットをいただいたので)
これでいただくのを楽しみにしていました。
カップはロワイヤルリモーネ、GDA社のパレルムというシリーズらしいです。
熱々に温めてありました。
(カップは熱々でしたが、ショコラショーももう少し熱くてもいいのでは?)
そこらの「ココア」と同じじゃ嫌だなあ、と思っていましたが、
さすがに美味しゅうございました。
ただ、納得がいかない事。
というか、不思議な事。
あのクマが鎮座するお手洗いに、
厨房から出てきた男性が、白衣白帽のまま、
入っていったのです。
お客と同じお手洗いを、こういうお店で店員さんが使うのでしょうか?
もしかしてお掃除でした?
でもそれなら開店前に済ませておくでしょうし。
そして何より、白衣のまま、ってどうでしょうか?
お掃除ならなおさら白衣のままって有り得ないと思うのですが。
うーーん、それともあれはお掃除用の服だった?
もしかして、お客さんでした?
私の見間違い?
店員さんがメニューを2つ持ってきてくださったのは、嬉しかったです。
1つしか持ってこない、置いていないお店がほとんどです。
2人なのにメニューが1つ、ってどうなの?といつも疑問に思っていました。
2人に1つですと時間もかかりますし、ゆっくり見る事ができませんから。
そして、サービスでいただいたパッションフルーツの生キャラメル…
いただいておいて何ですが(^^;
私はチョコレートやドラジェがいいかな、と思いました。
「元祖くず餅 船橋屋 こよみ」 くず餅プリン
以前から気になっていた、船橋屋こよみ
ちょっと迷って偶然お店の前に出ちゃいました。
当然お土産に「くず餅プリン」 388円を購入。
こちらのお店限定商品です。
カラメルはなく、好みで別添えの黒蜜、黄な粉でいただきます。
ただ、黒蜜と黄な粉をかけてしまうと、
こちらの黒蜜の風味が強いので、




































