「つけめんTETSU」
高円寺ラーメン横丁、3度目です。
今日は「つけめんTETSU」、千駄木本店は大好きなお店です。
私が来た3回は、4店舗のうち、
いつもこの「つけめんTETSU」の行列が一番長いです。
15分ほど待ちました。
こちらも固定椅子ですが、座りやすいです。
しかもテーブル下に荷物が置けるようになっています。
バッグや荷物がある女性にはとても嬉しいです。
壁際にハンガーが用意され、コート類を掛ける事もできます。
こういうサービスがあるラーメン屋さんは少ないように思います。
つけ汁と叉焼。
麺は太麺。
スープで割ってから焼き石をお願いして投入。
焼き石を入れると香りが立って一段と美味しくなります。
まだ開店して日が浅いのと、
客席が多く、店内が変形というか、見通しがきかないからでしょうか、
何度も声をかけないと焼き石のオーダーに気づいてもらえませんでした。
他のメニュウもいただいてみたいです。
「壽堂」 黄金芋
前回
いただいて美味しかったので、再度購入です。
包装紙(袋)が変わっていました。(画像左の紺地に金文字)
「(明治三十年代の弊店菓子目録から採録しました)」というのは同じです。
今回、冬の部のお菓子の名前には「冬木立」「ふゆごも里」「はつ雪」「初しも」などです。
3本入570円、
マイバッグ持参で袋をお断りしましたら10円引、というのは以前と同じです。
こんなに風情ある包装紙を使っているお店の手提げ袋はどんなに素敵なんだろう、
との好奇心から手提げ袋をいただいてみました。
案外普通でした。
(画像右の亀甲柄の袋です。)































