「千疋屋フルーツパーラー」
あれこれ思い悩んでも、
今、もうどうこう自分でできるものでもないので、
気分を変えて。
「赤肉メロンのスープ 牛乳のパンナコッタ添え」 1365円 (コーヒーか紅茶付)
これ、店員さんが「手」で持ってきました。
片手にコーヒー、片手にミルクです。
有り得ない。
普通の家庭でもお客様に出す時はトレイを使うでしょう?
見ていると、少なくとも2人の店員さんが
料理、水、コーヒーなどトレイを使わずにサービスをしていました。
あれ?
ちょっと自分に自信がなくなって来ました。
トレイを使わないで、手で持ち運ぶサービスって
私的にはNGなんですが。
他のお店ではどうでしたっけ?
意識した事もない、って事は、
トレイを使う、が正解でいいんですよね?(^^;
MRI検査
MRIっていつ以来でしょうか、
前の手術の時以来?
あれはCTだっけ?もうあまり覚えていません。
でも過去に大きな音がするマシンに入った記憶はあります。
検査室に入ります。
名前と生年月日を言って(本人確認の為)、
台に上がります。
耳栓を渡されます。
前は耳栓なんかなかったなあ、と思いますが、
今日は頭部だから?
耳栓をして横になると、
頭が動かないように顔の左右に何か詰め物をされ、
(これでさらに耳が保護される状態)
首から胸にかけても何か重量のある物を乗せられ、
固定されました。
さらにヘッドギアというか、
剣道の面の格子幅を広くしたような物を被せられます。
で、ここで「造影剤は左右どちらの腕から入れますか?」とか、
「体重は?」とか、
「何かあったらコレ(ナースコール状のもの)を握ってください」とか、
いろいろ?何か?言われている?らしい?のですが、
あの、そういうの、耳栓する前にお話ししてください(^^;
話す方も大声を出して、大変なのではないでしょうか?
最初は造影剤なしで、マシンの中へ。
マシンの保護の為?か冷房が効いていて、
少し風?を感じて腕が寒くなりました。
中は狭く、目の前すぐが真っ白い壁で、
閉所恐怖症の方やお子様はかなり怖いのでは?と思いました。
音は耳栓があってもかなり大きいものから、
さほどでもないものまで。
音の種類と聞こえてくる方向はいろいろです。
途中で一度出て(台に横になったまま)、
造影剤を肘の内側から注入、
(頭が固定されているので、周囲の様子はわかりません。)
再度マシンの中へ。
所要時間は人それぞれのようですが、
私は30分ほどでした。
狭さによる閉塞感、圧迫感と、うるささ(私には十分耐えられるレベル)さえ我慢できれば、
痛くも痒くもない検査です。
こういう検査を考えた人はすごいなあ、と感謝です。
中に入っている間、
頭が悪いのは自覚していたけれど、
本当に悪かったんだ、とか、
何ともないといいな、
いやいや、何とも「あった」からこうして検査受けてるんやろ、とか、
いろいろ考えていました。
今回、先日のCT検査のついでに、というか、
偶然見つかって良かった、と思わなければ。
でも、
これから先、私、どうなるのかな。
FIFA女子W杯2011ドイツ大会準決勝 日本vsスウェーデン
深夜の放送でしたが、
起きて見た甲斐がありました。
早い時間にスウェーデンに先制され、
どうなるかと思ったのですが、
川澄選手のゴールで同点、
後半に澤選手、再度、川澄選手のゴールで、
3-1の勝利でした。
なでしこジャパン、すごいです。
次はいよいよアメリカとの決勝戦です。
ベレーザの岩清水選手、岩淵選手の活躍を期待します。
「PAUL」
「PAUL」 神楽坂店
こちらのパン、かなり好きです。
プチパン アンシェンノア 126円
プチパン 2オリーブ 105円
パン・オ・バナーヌ 399円
このパン・オ・バナーヌが美味しゅうございました。
生地のバナナの風味がとても良いのです。
ヘタなお店のバナナケーキ(しかもお高い)よりずっと美味しゅうございます。












