「チェルト」 かぼちゃの冷たいスープと白身魚とニョッキトマトソース
自家製(と思います。)ドレッシングも。
黄色いのはコリンキー。
よれよれのレタスがちょっぴりでサラダです、って言うようなお店に見せたいです。
かぼちゃの冷たいスープは単品だと200円。
もう一杯いただきたくなる程の美味しさです。
フォカッチャもローズマリーが香り、美味しいです。
白身魚とニョッキトマトソース。
魚とトマトの香りが良く、美味しゅうございました。
デザートのティラミス 200円。
ティラミスはあまり好きではないのですが、
このお店のなら食べてみたいと思いました。
ティラミスの経験値が低いので良くわかりませんが、
美味しいと思いました。
そしてスイカのシャーベット 100円。
スイカは水分が多く甘味が薄いので、
加工して美味しい物は少ないと思います。
スイカ物で過去の最高峰は「TORAYA CAFE」すいかのみぞれ680円でしたが、
それといい勝負です。
いえ、CPを考えると断然こちらです。
いくらでもおかわりしたい美味しさ!
というかオーダーストップになっていなかったら間違いなくもう一つオーダーしていました(^^;
デザート、コーヒー含めて1400円。
今回も大満足でした。
新しい先生
先生が変わっていました。
代診の先生なのか、継続するのか、何の挨拶も説明もないまま。
お若い先生で、熱心?でした。
検査が先にあり(聞いてない)、
その結果は聞かないと教えてくれず(忘れてた?)
しかも他の検査(以前受けた検査)も再度受けて欲しい、と。
え?何のために?
データ収集?
診断や治療の為に再度する必要はないし、
良くなっていないのは明白だし、
何より痛い検査だし、
そして費用はこちら持ちだし。
「嫌です」とキッパリお断りしました。
若い頃には言えなかったなあ。
とりとめもなく、以前の話。
そういえば別の病院で大腸内視鏡検査の時にも
若い先生が「大丈夫ですよ。痛くないですしすぐ終わりますから」と軽く言うので
「先生はなさった事ありますか?」とお聞きすれば
「僕は心臓が専門ですからないですよ」と得意気(そう思われました)なお返事。
「いえ、この検査を受けた事、おありですか?」
「あ、ないですよ」
って、経験してもないのに簡単に言うな、っていうね。
まあ、医者だから何でも経験しとけや、というのがムチャな話だというのは
わかっています。
また別の病院で。
「死ぬような病気じゃないですから」
これを言われた時の脱力感。
え、死ななきゃいいの?そうか、そうですよね、そりゃそうだ。
その後が「頑張って治療していきましょうね」ならいいけれど
(治らないから言いにくいのでしょうけれど)
「だからゴチャゴチャ言うんじゃねぇよ」みたいなニュアンス。
「QOL」という言葉を知らないの?
いろいろ工夫して少しでも楽に過ごしたい。
毎朝「今日はどこがどのくらい痛いか」とチェックをしなくてもいいように。
私が「病気でQOLが低くなりました」とメールした友人は、
「身近でそういう言葉を使う人は初めてでショック」と。
その友人は喘息で孤独死してしまいました。
びっくりしたし、悲しかった。
学生時代、いっぱいバカな話をして、
いっぱいバカ笑いをして、
でも賢い人で、
いろいろな事を教えていただきました。
怒った所を見た事がない人でした。
そんな友人が喘息になっていた事も知らなかったし、
いつの間にか離婚して、一人暮らしをしていた事も知らなかったし、
亡くなる半年ほど前に久しぶりに会っていたのに、
また会えるだろうから、とほとんど話す事もなく。
いつの間にかお互い「友人」じゃなくなっていた事も悲しかった。
「また今度」がない時もある、
よく考えてみたらそうなのですが、
漠然といつも「また今度」があると思って
「またね」と言ってしまうのです。
第93回天皇杯全国サッカー選手権大会2回戦
V・ファーレン長崎戦、味の素フィールド西が丘。
本蓮沼駅で迷っていた在京長崎サポーターさんと。
お互いのチームの状況とか、マスコットの事とか
(ヴィヴィくん、可愛い!)当たり障りのない事をお話ししつつ。
途中から雨になりましたが、
追いつき、
勝ちきる事ができました。
試合結果(ヴェルディ公式)
試合の後、長崎さんからエールいただかなかったでしょうか?
もしいただいていたら、お返ししていませんし(^^;
大喜びしすぎてそこまで気がまわりませんでした。























