さくら学院 2016学院祭に両日ともに行ってきました。適当に振り返っていきます。曲は全然記憶が無いです。
一日目 Kブロック17列(やや上手)
影ナレゆづは訛りを強調してた でもそれがいい
スーパレディはさすがのクオリティといったところか 華乃ちゃんの「ウッホッ!」は結構最近見た気がしたんですけど、あれは逆に説明のためにLoGiRLでやったのかな?
寸劇もさすがの森ハヤシクオリティ。ゆづみんの挨拶を積極的に使っていく。麻鈴ちゃんの能力インフレが止まらないw 最後に森センが出てきてネタばらしするまで、「謎の寒い友情オチでおわるのかよ....」と思ってた。ごめんなさい。めちゃくちゃいい話だった。
帰宅部華乃ちゃんは苦いデビュー戦に。華乃ちゃんを責められないけど、あり得ないミスが起きてしまった。でもそのトラブルに負けず歌や振りをやっていたリカバリー能力はすごい。
逆に父兄がなんか勝手にお通夜ムードになったのはなんか反省。
新生購買部は金にまみれた初代から、しっかりと「物を売る」商人方向にシフト。購買部は自分たちでMC考えてるといつかしーちゃんが言ってたけど、「ショートカットのブス」をあの二人が入れようと決めたなら凄い。
あゆみの映像 2回の校長講話があって「かるたの授業」って考えると、あの態度とか姿勢とかがしっくり来る。
愛子様のハピネス これを企画する職員室とやる愛子ちゃんはすごい。両日通じての感想だけど良く言えば素直、悪く言えば何も知らないというか、本当に素直でまっすぐな歌い方だった。本家はだいぶ癖のある感じだったけど、しっかり自分のものに落とし込んでる感じはすごくした。 また聴きたい。
デミーの森センは相変わらず興奮してる。個人的にはもっとはしゃいでもいいと思う。ゆづみんに投票しました。突っつかれたい。
メロディック・ソルフェージュは完全に曲もダンスも一つの作品を見てる感じ。この会場のためにあの振り付けにしたって言われても納得する。卒業式とか奥行きのある普通のホールでは物足りない。
オトメゴコロはこの時点ではなんかロック調に変わったのかな?程度。よくわからなかった。
写真撮影という新たな試み。写ってなかった。
二日目 Iブロック11列(ど真ん中)
ど真ん中で見るさくら学院は最高。目の前の小さな箱の中で3Dホログラムが動いてるみたいだった。照明の演出も含めて。非現実的で非日常の頂点。
秋桜セルフパロディは面白かった。登場時の森センの動きの適当さ好き。パロディは森センから亀田さんへのあてつけというか、秋桜の生徒たちと絡みたかっただけな気もするw ただ、脚本に関しては森ハヤシの良い所がめちゃくちゃ出てた。きれいにボケてしっかりツッコんで、スッキリと終わる展開がyoutubeで見たWAGEに超似てる。
まとめ映像にらうちゃんいた。ちゃおのところだったかな?
スーパレディの最後の森センは相変わらずダッシュ。実は動きのスケジュールが忙しいのかもしれない。
ロヂカ?の登場時から双眼鏡でずっと見てて「百々子ちゃんだ...!」ってなったけど、脳が全然追いつかずまり菜ちゃんに見えたりしてた。自己紹介するまで自分の目と耳を疑ってました。
デミーは最初は真彩麻鈴、決勝は麻鈴ちゃんに投票。麻鈴ちゃんの決勝は長さを苦にせず素晴らしかった。 どういうテンションで写真集を見れば良いのかわからなくて結局見てない森センかわいい。見た自分からすると変なテンションで見れる内容ではなかったので結構正解な気もするw
再録されたオトメゴコロはイントロのクラッシュシンバルが好き。颯良ちゃんのダンスに狂気というか殺気を感じた。畏怖の念を抱く。
二日目の写真撮影は写ってるはず。まだ見てない。
アンコール明けのマシュマロは結構来るものがあった。言語化できないけど。
まとめ
アンフィシアターは列ごとに段差があって見やすかった。ただ出入り口と通路が真ん中にあるせいで途中退席した人全員が指定席からは視界に入ってめちゃくちゃ邪魔。
何も予想しなくても驚かせて攻めてくることに定評のある職員室。
次のさくら現場にまた行きたいと思った二日間でした。まだ次回は未発表ですけどね!