三橋です![]()
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渡部さんからの連絡メールの中に、
自分の考えをかるーくまとめておくようあったと思うんですが、、
そこで!夏の講習で学んだことが、使えるんじゃないかな?と思いました![]()
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夏の講習に参加出来なかった人もいると思うので、概略をちょこっと復習![]()
これが決まらなくちゃ始まらないですよね。
「国際開発」って漠然なものではなく、より具体的に、より明確に。
例えば・・
・勉強会のセッティング?
・ボランティア活動? とかとか・・
これが、明確だと活動の指標も定まります。
例えば・・
・国際開発(MDGSとか)の認知度が低いから?
・子どもの教育環境が悪いから? とかとか・・
相手がいてこそ。活動ができます。
例えば・・
・ダイレクトに現地の人?
・日本の高校生に? とかとか・・
活動拠点はやっぱり必要不可欠です。
例えば・・
・教室?
・現地?
・web? とかとか・・
手段の選択次第で、どうにでもなっちゃいます。
例えば・・
・NGOの中で?
・有志団体として? とかとか・・
せっかくやるからには、全員が確かな意志で活動を進めたいものです。
講義の時と大きく(てか殆ど;)内容は違いますが(笑)。。
各自、電車の中でとか眠たい授業の時とかに考えておいたら、
集まった際に深い話し合いが出来るのではないかなと思います☆★
学生団体のまとめサイトがあったので、参考にしてみるのも良いかも。
[学生団体検索サイト学なび!]
http://www.gakunavi.info/entry/international
※可愛いイラストは、[Night on the Planet
]さんから、お借りしました!!