f【売国列伝 第5位の発表です!!このブログでもおなじみ、辻元テロリスト清美代議士です!!ピースでフェアでフェミなつっこみどころ満載の代議士先生!!売国奴というよりテロリストであります!では手抜きで前回のネタからプレイバック!!】
名言集 辻元清美社民党議員 №2
テーマ:日記
【小泉さんってマッチョやで。単なるマッチョ男。】
平成18年4月アダルトショップのイベントでの発言
辻元ハードコア代議士【ちがうで!私の政策の柱はピースでフェアでフェミ】
辻元ハードコア代議士【国会議員っていうのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんな意味でなってへん。私は国家の枠をいかに壊せるかっていう国会議員や!】
パンク宰相【いいんじゃない。人生いろいろ、国会議員もいろいろ】
「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。
私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」 ・・・・・
秘書給与不正受給疑惑で議員辞職に追い込まれた辻元清美に、
今度は元日本赤軍メンバーが関連した支援者からの借金踏み倒し
疑惑が浮上した。
(週刊新潮)によると、辻元を古くから知る女性(50)が、
平成10年9月から数回に亘り、総額6800万円を辻元に貸し
たが、そのうち4500万円が未だに戻ってきていない、と証言。
最近は連絡すら取れない状況で、辻元に裏切られたと訴えている。
この借金に関わっているのが、辻元の著作も出版している出版社、第三書館の北川明社長(58)。
女性に対し「担保は清美だ」と言い、借用書の代わりに、振出人
に社長、連帯保証人に辻元が署名押印した「約束手形」を切った。
しかし、返済はいつも遅れがちで、昨年10月を最後に支払期日
すら記入されることなく、返済は途絶えたという。
更に、北川社長の素性について、かつて日本赤軍だったと指摘。
昭和50~51年に旅券法違反容疑や有印公文書偽造容疑などで
逮捕されたことが、新聞紙上で報じられたことも紹介。
支援者の女性は、辻元は学生時代から北川とつき合い始め、ピース
ボートでの活躍から議員時代の発言迄、殆どがこの社長の知恵と力に
頼っていた。辻元は“北川の操り人形”だった、と指摘している。
そして、秘書給与ピンハネ事件で衆院予算委員会の参考人招致
辻元は、本の最後で
「政治を変えなあかん。その思いだけは変わりません」
なんでやねん!
そして、2005年8月18日発売 へこたれへん









